・ドウの種子の形の遺伝について,次の実験(1), (2)を行った。
(1) 丸い種子をつくる純系のエンドウの種子と, しわのある種子をつくる純系のエン
ドウの種子をそれぞれまいて育て, 咲いた花をかけ合わせたところ、子はすべて
い種子になった。
TO JE
(2) 図1のように, (1) でできた子の丸い種子をまいて育て, 自家受粉させたところ。
孫は丸い種子としわのある種子になり, 柚子の個数の比が, 丸い柚子 しわのある
種子=3:1であった。
ING
子
丸い種子
まいて育てる
予知
図1
藤
自家受粉させる丸い子
孫
しわのある種子