右の図のような1辺
が6cmの正方形
ABCD があります。
点P.Qが同時にA
を出発して Pは
step.C
2 3≤x≤6
Q
(2) xとyの関係
を表すグラフ
を. 右の図に
かきなさい。
秒速1cm で辺AB A
上をBまで動き, Q は秒速2cm 辺AD.
DC 上をCまで動きます。
P.QがAを出発してからェ秒後の APQ
の面積をycm² とします。
(岐阜・改)
(1) ²の変域が次のとき.yをxの式で
表しなさい。
10≤x≤3
(3) APQ の面積と
正方形 ABCD の
面積の比が.
CHECK
①点Qは辺AD上を動く。
底辺 APはcm,
高さ AQは2cmだから,
dry
×x×2x=x
18
16
14
12
6 cm----
ycm²
10
8
C
6
1:3になるのは,4
P QがAを
2
出発してから
何秒後ですか。
△APQの面積が,
6 cm
y = 2
Ar P
②点Qは辺 DC上を動く。 0pxQ
底辺 APはcm,
高さは6cmだから、t
y=-xx×6=3x
B
02
y (cm²) にかかる
y=x²
y=3xc
Abote
>>0
2x
6
100x1
45 6
AxP
1
6x6x=12 (cm²)
3
になるときを考えればよい。
△APQの面積が12cm² になるの
は、3
6のときだから、
y=3xにy=12を代入すると,
12=3x x=4
AGGIO
C
Oc
-x (秒)
x-PB
B
0≤x≤3
→放物線
3≤x≤6
→直線
0
HOER
4章 関数y=ax²
ERO
(2) のグラフ
からわかる。
4 秒後
P