学年

教科

質問の種類

公民 中学生

至急、答え見せて頂きたいです…!! お願いします!!

明治図間積み上げ 公民帝国 知識·技能、思老 表現、合計得点 P 20 1 1 /50点 /50点 現代社会と文化/ 現代社会をとらえる枠組み 発 組 番 名 前 /100点 人てく出 1 で 3 3 (S点×8問5は10点)。 150 社会集団やきまりについて考えよう! (1) OIのXにあてはまる語句を書きなさい。 のIのA.Bのうち,単独世帯があてはまる のはどちらですか。 (2) 日本国憲法は家族について,( ① )の尊 の るいけい いっぱん I家族の類型別一般世帯数の変化 たんどく 6000 万世 口(X)以外の世帯 5000 (X)世帯 5333 4067 34.5% 父 4000 母 97 89 けんばう 3000 けん リょうせい はんしつ 2223 関と子ども 268 2000 厳と両性の本質的( ② )を定めています。 1000 2 夫婦のみ 20.1 2015年 (国立社会保障,人口問題研究所資料) )にあてはまる語句をそれぞれ書きな 0 1960年 1990年 さい。 の いっち (3) Iのの-のには, 多数決,全会一致のどち らがあてはまりますか。 I 長所 短所 だれもが納得決定に時間が 入試(4) 合意に向けてルールやきまりを作る際には, の できる。 かかる。 みんなのお金や労力などがむだなく使われて いるかという(① )の観点や, みんなが参 加して決められているかという( ② )の公 正さの観点が必要である。( まる語句をそれぞれ書きなさい。 (5)記述 Iの事例では, 効率の考え方から, どのような点で問題があるといえますか。簡 単に書きなさい。 意見が反映さ少数意見が反 の れる人が多い。映されにくい。 2 5つのいちごを家族4人 で分けることにした。全員で の話し合いの結果, 1人が1 つずつ,いちごを平等にとる ことにし、残る1つは争いの もとになるという理由で捨て ることに決めた。 I )にあては こうりつ かん たん 入試でトレーニング現代社会の変化について考えよう! 点×6問、72810点) 50 (1) IのA~Cは, パソコン, 固定電話, スマー トフォンのいずれかです。 Cにあてはまるも 19 のはどれですか。 (2) インターネット上に流出して問題となるこ とがある,氏名などの情報を何といいますか。 入試(3)記近新聞やテレビ, インターネットな どの情報を活用するときに, 私たちはどんな ことに注意する必要がありますか。 簡単に書 きなさい。 (4) グローバル化の進展にともない, 他国で起 きた自然災害から受ける影響は, 小さくなる, イ 18.8% 大きくなるのどちらですか。 (5) さまざまな国で生産した部品を1か所に集 めて, 最終的な組み立てを行うことを何といいますか。 (6) 1人の女性が一生に産む子どもの数を合計特殊出生率といい, 日本の場合, 2.07を下回ると人口が減少するとされています。 2018年の日本の合計特殊出生 率を, 次から1つ選びなさい。 ほゆうしょうさょう I 主な情報通信機器の保有状況 しょうほう 80 B 60 しょうほう 40 FAX 20 ※Aの2004年以 前はデータなしタブレット型端末 たんつ (熊本) 2000年 05 10 15 19 (総務省資料) I r0歳~14歳 ア 106 15歳~64歳 518 65歳以上 37.6 さいがい えいさょう 69.6 11.6 ウ 36.7% 586 4.7 (1昭和4券総気」,11本の将米推副人|) とくしゅ 1.42 2.15 3.64 )(7) U Iのア~ウは, 日本における1931年, 1989年, 2050年のいずれか (トライ) の年齢別人口構成を示したものです。 ①2050年にあてはまるものはどれです 入試 (北寿動) か。2そのように判断した理由を, 簡単に書きなさい。 の ()の AB

解決済み 回答数: 1
技術・家庭 中学生

この中から一つ選び、解説 解釈、例外、罰則、補足知識、類似例を、教えてください。

の店長が“あいみょん”のファンなので、「マリーゴールド」のCD音源(店長が購入)を店内でBGMとして流してい る。 2店長がベートーベンのファンなので、交響出曲1番~9番のCD音源(店員が購入) を店内でBGMとして流している。 ③ライブハウスで、 「あつまれ どうぶつの森」のメドレーを生演奏した。ライブハウスなので、 多少の料金は徴収した。 のピアノの発表会で「嵐メドレー」 を演奏した。 ⑤の)漫画雑誌をバラバラにし PCに取り込んで、友人にメールした。 6レンタルしてきたCDをスマホや携帯用プレーヤーに取り込み個人的に聞いている。 の合唱コンクールで最優秀賞をとり、 全国の中学生に聞いてもらいたいので、 クラスの仲間に許可をとってYoutube にアップロードした。 B 中学校校歌の4番の歌詞を作り、ネットに公開した。 SIGEW Oマンションの掲示板に、 幼稚園のバザー案内で、 ボスターに 「ピカチュー」 を使用した。 (税) の芸能プロダクションのWebサイトから、 タレントの写真をコピーし、 自分のWebに貼り付け、 公開した。 の自分のWebサイトに、 好きな歌手の歌の歌詞を掲載した。 @レンタルで借りてきたCDの好きな曲だけを選び、パソコンを使ってベスト版CDを作製した。 B自分が買ったCDのバックアップ (コピー) を多数作り、破損したときのために保管している。 の部活の先輩が感情を表現したオリジナルのダンスを作り、 学習発表会で全校の前で踊った。このオリジナルダンスは 著作権は誰にあるか。 の技術の授業で作った本立てにアニメのミッキーマウスを描いた。 市内の作品展に出展してもいいか。 Oインターネット上で著作権フリーと書いたイラストを見つけた。 Webページに貼ったとしても、 法律上問題ないか。 の5歳の妹が自分で考えたキャラクターを画用紙に描いた。妹は著作権を持つことができるか。 D写真屋で家族写真を撮った。ポスターにしたいのだが、 著作権は誰にあるか。 の学習発表会のポスターで、 モナリザの絵にパソコンで大きく加工した。 →ヒゲ、太い眉毛、巨大アフロヘア、 目を大きく等(結構誇張した) のカラオケで歌った動画を、 Youtubeにアップロードした。 の(その他自分が興味を持った事例、 仲間に紹介·説明したい内容 等) ※この場合は「ー言で言うと」 の下に、 選んだ事例を紹介記載すること。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

下の写真の内容のレポートを書きたいんですが、書き方教えてください❗️ 急いでます!

ーー 木 2.環境保全や暮らしに役立つ「中和」の科学 3こんな展開はいかがでしょう (中学3年:酸·アルカリと塩) 酸とアルカリの中和反応や、その結果できる生成物は 1.酸性中性アルカリ性、水溶液の性質の利用 日常生活に活かされ、「先人の知恵」として伝えられてい 中学3年では、酸性·アルカリ性の水溶液の性質を示 ることもたくさんあります。 すもとは、水素イオン、水酸化物イオンであることを学 多くの台所で汚れがひどいのは、レンジ周りの油汚れ びます。発展として、色々な水溶液を子どもたち自身に と水道栓の水垢です。油汚れは酸性の汚れですので、ア 用意させてはいかがでしょうか? ルカリ性の性質をもつ「重曹」で中和させて落とします。水 身の回りの色々な水溶液(漂白剤、洗浄剤、食酢、リンス、 道栓の水垢は、水道水に含まれているカルシウム分など かゆみ止め薬品、目薬、果汁、スポーツ飲料、プール消毒 が固まったアルカリ性の汚れですので、酸性の性質をも 薬など)をPH試験紙やPHメーターを使って、酸性かア つ「クエン酸」で中和させて落とします。食酢を薄めて使う ルカリ性か、その度合い(強さ)はどのようかを調べー覧 こともできます。衣服や皮膚の汚れを落とす石けんも、酸 にしてみます。 とアルカリの中和反応を利用して作っています。 また、水溶液に含まれる元素やイオンなどがラベルに 中和反応は、自然の状態を少し変えて生活に役立てて 表記されている物もありますので、水溶液の働きと、元 もいます。地域によっては、畑の土壌の性質を栽培する 素やイオンを結びつけて考察させてもよいでしょう。 農作物に適したように改良し、農作物の収穫を増やす など、中和の科学を利用しています。 展させた また、川の水が強い酸性を示し、自然のままでは魚が 関与する成分の瀬度 Ne'50rmEg/l、 K"20mEg1, CF50mEqn、ブドウ1周 成分分 (100gたり すめず、農業用水などにも使用できない川では、水質管 経口補水液 理所の人が一定のpHになるよう管理しながらアルカリ OS-1 性の石灰石を砕いた粉を人工的に入れて、魚などや私 オーエスサンゼリー たちの暮らしを守っています。 例えば、髪の毛を溶かす水酸化ナトリウムを含んだ洗 浄剤、こんにゃくを固める水酸化カルシウム水溶液、殺 菌や漂白作用のある塩素を含んだ水溶液のほか、温泉 水にも酸性やアルカリ性の性質があることを取り上げ、 もし身近にあれば、ぬるぬるする温泉水、銀製品を黒く する温泉水など、様々なものを調べてレポートを作成さ せたり、相互に意見交換や発表の機会をもったりしては このように、様々な事例を紹介したり、調べさせたりす いかがでしょうか。 ることによって、理科で学習したことが私たちの日常生 私たちが理科を利用して日常生活や社会を豊かにし 活の様々な場で役立つばかりではなく、私たちの仕事や ていることに気付き、理科を学ぶ意義や有用性を実感さ 職業とも密接に関連していることにも気付き、理科の有 せることができるでしょう。 用性に対する実感が高まると思われます。

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

この問題教えてください。 問2は人工知能に対する立場と取り上げている事例についてを観点にして必ず教えてください。また、その他の観点も教えてくださるとありがたいです。 明日までの課題なのでご協力お願いします。

125 自らの考えを●人工知能との未来 124 人間と人工知能との関わりについて述べた二つの文章を読み、自分の考えをまとめよう。 筆者 羽生善治 一九七〇(昭和四五) 出身。将棋棋士。 埼玉県 よしはる 人工知能との未来 我生 許海 著書 「大局観」、共著「人工知能の核心」など。 出典 本書のための書きおろし。 人類はその長い歴史の中て、「高い知性をもっているの は人間だけ」という環境を前提として生きてきました。し かし、今や「人工知能は人間を超える知性だ。」とか、逆 ば大きいほど有利で、マイナスに大きければ大きいほど不 利となります。この評価値は極めて有効に働くため、現在 はプロ棋士が参考にするようになっています。しかし、膨 に「人間にはてきるが人工知能にはてきない。」などの、 さまざまな言説が飛び交う時代てす。人工知能が社会に浸 s 大な情報をどのように処理してその結論に至ったのか、人」 間にはわからないのが現状です。社会が人工知能を受容し 。 透し始めた今、それに人間がどう向き合うかが課題となり ていく中で、意思決定の過程がプラックボックスになるこ ます。 とには、多くの人が不安を覚えると思います。 興味深いのは、現在、人工知能を搭載した将棋ソフトと もう一つ、将棋ソフトを使う棋士の間でいわれるのは、 人工知能には「恐怖心がない」ということです。人工知能 はただただ過去のデータを基に次の一手を選ぶため、人間 " てあれば危険を察知して不安や違和感を覚えるような手で も、平然と指してきます。私たち棋士は、そこに恐怖を感 人間の棋士との間て起きている事象が、今後の社会の在り 方を先取りしているように思えることです。そこて私は、 棋士が直面している違和感から話を始めたいと思います。 一つは、人工知能の思考は過程がブラックボックスに なっていることてす。将棋ソフトは、過去の膨大なデータ を基に、目の前の局面が有利か不利かの形勢を判断する、 じるのです。これを、例えば人工知能口ボットに置き換え てみると、どうてしょう。安心感や安定感など、人間が無 評価値とよばれる数値を出します。数がプラスに大きけれ ゅ 意識に求める価値や倫理を共有していない相手と、安心し ゅ て社会生活を営めるものてしょうか。私には正直、確信が とって大きな力となるはずてす。将棋ソフトは人間が考え もてません。 もしない手を指すと述べましたが、それは、自分の視座が 膨大なデータと強大な計算力で最適解を導き出す人工知 能。それに対し人間は、経験からつちかった「美意識」を 変わるような見方を教えてくれるということでもあります。 「自分はこう思うが、人工知能はどう判断するのか。」と、 あくまでセカンドオピニオンとして人工知能を使っていく s 働かせて物事を判断しているといえます。人工知能が社会 s のあらゆる場面て意思決定に関与するようになれば、人間 の「美意識」にはとても受け入れがたい判断をすることも あるでしょう。また、将棋ソフトの評価値が実はそうてあ 道もあるてしょう。また、人工知能が出した結論を基に、 それが導き出された過程を分析し、自分の思考の幅を広げ ていく道もあるはずてす。人工知能に全ての判断を委ねる るように、人工知能の判断が常に絶対的に正しいわけても ありません。つまり、私たち人間は、どこまで評価値の判 のてはなく、人工知能から新たな思考やものの見方をつむ いていこうとする発想のほうが、より建設的だと思います。 実際、将棋界では既に、人工知能が提示したアイデアを 参考に新しい手が生み出されたり、そこから将棋の技術が 進歩したりするケースが多く起こっています。人工知能に 断を参考にするかまで含めて、選択肢を考えていくことが 必要になります。そして、このような判断力は、普段から 自分で考えることてしか、養われないのてす。 人工知能が浸透する社会てあっても、むしろそのような一 社会だからこそ、私たちは今後も自分て思考し、判断して s よって人間の「美意識」そのものが変わっている顕著な事 例だといえるてしょう。人工知能が学習するいっぽうて、 " いく必要があるといえます。人工知能への違和感や不安を一 拭い去るのは難しいことてすが、このような社会の到来が 避けられない以上、人工知能をいわば「仮想敵」のように 人間の側も人工知能から学ぶ。人間と人工知能が共に生き る時代の、新しい関係がそこにあるように思います。 位置づけてリスクを危恨するより、今後どのように対応す るかを考えていくほうが現実的てはないてしょうか。 さらにいえば、人工知能は、うまく活用すれば人間に e将棋ソフト= コンピュータを使って将棋の対戦や分析などがてきるプ ログラムのこと。将棋AIともいう。 のプラックボックス=内部で行われている処理などが明らかてないこと。 @セカンドオピニオン=よりよい決定をするために求める、第二の意見。

回答募集中 回答数: 0
国語 中学生

この問題教えてください。 問2は人工知能に対する立場と取り上げている事例についてを観点にして必ず教えてください。また、その他の観点も教えてくださるとありがたいです。 明日までの課題なのでご協力お願いします。

125 自らの考えを●人工知能との未来 124 人間と人工知能との関わりについて述べた二つの文章を読み、自分の考えをまとめよう。 筆者 羽生善治 一九七〇(昭和四五) 出身。将棋棋士。 埼玉県 よしはる 人工知能との未来 我生 許海 著書 「大局観」、共著「人工知能の核心」など。 出典 本書のための書きおろし。 人類はその長い歴史の中て、「高い知性をもっているの は人間だけ」という環境を前提として生きてきました。し かし、今や「人工知能は人間を超える知性だ。」とか、逆 ば大きいほど有利で、マイナスに大きければ大きいほど不 利となります。この評価値は極めて有効に働くため、現在 はプロ棋士が参考にするようになっています。しかし、膨 に「人間にはてきるが人工知能にはてきない。」などの、 さまざまな言説が飛び交う時代てす。人工知能が社会に浸 s 大な情報をどのように処理してその結論に至ったのか、人」 間にはわからないのが現状です。社会が人工知能を受容し 。 透し始めた今、それに人間がどう向き合うかが課題となり ていく中で、意思決定の過程がプラックボックスになるこ ます。 とには、多くの人が不安を覚えると思います。 興味深いのは、現在、人工知能を搭載した将棋ソフトと もう一つ、将棋ソフトを使う棋士の間でいわれるのは、 人工知能には「恐怖心がない」ということです。人工知能 はただただ過去のデータを基に次の一手を選ぶため、人間 " てあれば危険を察知して不安や違和感を覚えるような手で も、平然と指してきます。私たち棋士は、そこに恐怖を感 人間の棋士との間て起きている事象が、今後の社会の在り 方を先取りしているように思えることです。そこて私は、 棋士が直面している違和感から話を始めたいと思います。 一つは、人工知能の思考は過程がブラックボックスに なっていることてす。将棋ソフトは、過去の膨大なデータ を基に、目の前の局面が有利か不利かの形勢を判断する、 じるのです。これを、例えば人工知能口ボットに置き換え てみると、どうてしょう。安心感や安定感など、人間が無 評価値とよばれる数値を出します。数がプラスに大きけれ ゅ 意識に求める価値や倫理を共有していない相手と、安心し ゅ て社会生活を営めるものてしょうか。私には正直、確信が とって大きな力となるはずてす。将棋ソフトは人間が考え もてません。 もしない手を指すと述べましたが、それは、自分の視座が 膨大なデータと強大な計算力で最適解を導き出す人工知 能。それに対し人間は、経験からつちかった「美意識」を 変わるような見方を教えてくれるということでもあります。 「自分はこう思うが、人工知能はどう判断するのか。」と、 あくまでセカンドオピニオンとして人工知能を使っていく s 働かせて物事を判断しているといえます。人工知能が社会 s のあらゆる場面て意思決定に関与するようになれば、人間 の「美意識」にはとても受け入れがたい判断をすることも あるでしょう。また、将棋ソフトの評価値が実はそうてあ 道もあるてしょう。また、人工知能が出した結論を基に、 それが導き出された過程を分析し、自分の思考の幅を広げ ていく道もあるはずてす。人工知能に全ての判断を委ねる るように、人工知能の判断が常に絶対的に正しいわけても ありません。つまり、私たち人間は、どこまで評価値の判 のてはなく、人工知能から新たな思考やものの見方をつむ いていこうとする発想のほうが、より建設的だと思います。 実際、将棋界では既に、人工知能が提示したアイデアを 参考に新しい手が生み出されたり、そこから将棋の技術が 進歩したりするケースが多く起こっています。人工知能に 断を参考にするかまで含めて、選択肢を考えていくことが 必要になります。そして、このような判断力は、普段から 自分で考えることてしか、養われないのてす。 人工知能が浸透する社会てあっても、むしろそのような一 社会だからこそ、私たちは今後も自分て思考し、判断して s よって人間の「美意識」そのものが変わっている顕著な事 例だといえるてしょう。人工知能が学習するいっぽうて、 " いく必要があるといえます。人工知能への違和感や不安を一 拭い去るのは難しいことてすが、このような社会の到来が 避けられない以上、人工知能をいわば「仮想敵」のように 人間の側も人工知能から学ぶ。人間と人工知能が共に生き る時代の、新しい関係がそこにあるように思います。 位置づけてリスクを危恨するより、今後どのように対応す るかを考えていくほうが現実的てはないてしょうか。 さらにいえば、人工知能は、うまく活用すれば人間に e将棋ソフト= コンピュータを使って将棋の対戦や分析などがてきるプ ログラムのこと。将棋AIともいう。 のプラックボックス=内部で行われている処理などが明らかてないこと。 @セカンドオピニオン=よりよい決定をするために求める、第二の意見。

解決済み 回答数: 1
国語 中学生

この問題教えてください。 問2は人工知能に対する立場と取り上げている事例についてを観点にして必ず教えてください。また、その他の観点も教えてくださるとありがたいです。 明日までの課題なのでご協力お願いします。

125 自らの考えを●人工知能との未来 124 人間と人工知能との関わりについて述べた二つの文章を読み、自分の考えをまとめよう。 筆者 羽生善治 一九七〇(昭和四五) 出身。将棋棋士。 埼玉県 よしはる 人工知能との未来 我生 許海 著書 「大局観」、共著「人工知能の核心」など。 出典 本書のための書きおろし。 人類はその長い歴史の中て、「高い知性をもっているの は人間だけ」という環境を前提として生きてきました。し かし、今や「人工知能は人間を超える知性だ。」とか、逆 ば大きいほど有利で、マイナスに大きければ大きいほど不 利となります。この評価値は極めて有効に働くため、現在 はプロ棋士が参考にするようになっています。しかし、膨 に「人間にはてきるが人工知能にはてきない。」などの、 さまざまな言説が飛び交う時代てす。人工知能が社会に浸 s 大な情報をどのように処理してその結論に至ったのか、人」 間にはわからないのが現状です。社会が人工知能を受容し 。 透し始めた今、それに人間がどう向き合うかが課題となり ていく中で、意思決定の過程がプラックボックスになるこ ます。 とには、多くの人が不安を覚えると思います。 興味深いのは、現在、人工知能を搭載した将棋ソフトと もう一つ、将棋ソフトを使う棋士の間でいわれるのは、 人工知能には「恐怖心がない」ということです。人工知能 はただただ過去のデータを基に次の一手を選ぶため、人間 " てあれば危険を察知して不安や違和感を覚えるような手で も、平然と指してきます。私たち棋士は、そこに恐怖を感 人間の棋士との間て起きている事象が、今後の社会の在り 方を先取りしているように思えることです。そこて私は、 棋士が直面している違和感から話を始めたいと思います。 一つは、人工知能の思考は過程がブラックボックスに なっていることてす。将棋ソフトは、過去の膨大なデータ を基に、目の前の局面が有利か不利かの形勢を判断する、 じるのです。これを、例えば人工知能口ボットに置き換え てみると、どうてしょう。安心感や安定感など、人間が無 評価値とよばれる数値を出します。数がプラスに大きけれ ゅ 意識に求める価値や倫理を共有していない相手と、安心し ゅ て社会生活を営めるものてしょうか。私には正直、確信が とって大きな力となるはずてす。将棋ソフトは人間が考え もてません。 もしない手を指すと述べましたが、それは、自分の視座が 膨大なデータと強大な計算力で最適解を導き出す人工知 能。それに対し人間は、経験からつちかった「美意識」を 変わるような見方を教えてくれるということでもあります。 「自分はこう思うが、人工知能はどう判断するのか。」と、 あくまでセカンドオピニオンとして人工知能を使っていく s 働かせて物事を判断しているといえます。人工知能が社会 s のあらゆる場面て意思決定に関与するようになれば、人間 の「美意識」にはとても受け入れがたい判断をすることも あるでしょう。また、将棋ソフトの評価値が実はそうてあ 道もあるてしょう。また、人工知能が出した結論を基に、 それが導き出された過程を分析し、自分の思考の幅を広げ ていく道もあるはずてす。人工知能に全ての判断を委ねる るように、人工知能の判断が常に絶対的に正しいわけても ありません。つまり、私たち人間は、どこまで評価値の判 のてはなく、人工知能から新たな思考やものの見方をつむ いていこうとする発想のほうが、より建設的だと思います。 実際、将棋界では既に、人工知能が提示したアイデアを 参考に新しい手が生み出されたり、そこから将棋の技術が 進歩したりするケースが多く起こっています。人工知能に 断を参考にするかまで含めて、選択肢を考えていくことが 必要になります。そして、このような判断力は、普段から 自分で考えることてしか、養われないのてす。 人工知能が浸透する社会てあっても、むしろそのような一 社会だからこそ、私たちは今後も自分て思考し、判断して s よって人間の「美意識」そのものが変わっている顕著な事 例だといえるてしょう。人工知能が学習するいっぽうて、 " いく必要があるといえます。人工知能への違和感や不安を一 拭い去るのは難しいことてすが、このような社会の到来が 避けられない以上、人工知能をいわば「仮想敵」のように 人間の側も人工知能から学ぶ。人間と人工知能が共に生き る時代の、新しい関係がそこにあるように思います。 位置づけてリスクを危恨するより、今後どのように対応す るかを考えていくほうが現実的てはないてしょうか。 さらにいえば、人工知能は、うまく活用すれば人間に e将棋ソフト= コンピュータを使って将棋の対戦や分析などがてきるプ ログラムのこと。将棋AIともいう。 のプラックボックス=内部で行われている処理などが明らかてないこと。 @セカンドオピニオン=よりよい決定をするために求める、第二の意見。

解決済み 回答数: 0
国語 中学生

この問題教えてください。 問2は人工知能に対する立場と取り上げている事例についてを観点にして必ず教えてください。また、その他の観点も教えてくださるとありがたいです。 明日までの課題なのでご協力お願いします。

125 自らの考えを●人工知能との未来 124 人間と人工知能との関わりについて述べた二つの文章を読み、自分の考えをまとめよう。 筆者 羽生善治 一九七〇(昭和四五) 出身。将棋棋士。 埼玉県 よしはる 人工知能との未来 我生 許海 著書 「大局観」、共著「人工知能の核心」など。 出典 本書のための書きおろし。 人類はその長い歴史の中て、「高い知性をもっているの は人間だけ」という環境を前提として生きてきました。し かし、今や「人工知能は人間を超える知性だ。」とか、逆 ば大きいほど有利で、マイナスに大きければ大きいほど不 利となります。この評価値は極めて有効に働くため、現在 はプロ棋士が参考にするようになっています。しかし、膨 に「人間にはてきるが人工知能にはてきない。」などの、 さまざまな言説が飛び交う時代てす。人工知能が社会に浸 s 大な情報をどのように処理してその結論に至ったのか、人」 間にはわからないのが現状です。社会が人工知能を受容し 。 透し始めた今、それに人間がどう向き合うかが課題となり ていく中で、意思決定の過程がプラックボックスになるこ ます。 とには、多くの人が不安を覚えると思います。 興味深いのは、現在、人工知能を搭載した将棋ソフトと もう一つ、将棋ソフトを使う棋士の間でいわれるのは、 人工知能には「恐怖心がない」ということです。人工知能 はただただ過去のデータを基に次の一手を選ぶため、人間 " てあれば危険を察知して不安や違和感を覚えるような手で も、平然と指してきます。私たち棋士は、そこに恐怖を感 人間の棋士との間て起きている事象が、今後の社会の在り 方を先取りしているように思えることです。そこて私は、 棋士が直面している違和感から話を始めたいと思います。 一つは、人工知能の思考は過程がブラックボックスに なっていることてす。将棋ソフトは、過去の膨大なデータ を基に、目の前の局面が有利か不利かの形勢を判断する、 じるのです。これを、例えば人工知能口ボットに置き換え てみると、どうてしょう。安心感や安定感など、人間が無 評価値とよばれる数値を出します。数がプラスに大きけれ ゅ 意識に求める価値や倫理を共有していない相手と、安心し ゅ て社会生活を営めるものてしょうか。私には正直、確信が とって大きな力となるはずてす。将棋ソフトは人間が考え もてません。 もしない手を指すと述べましたが、それは、自分の視座が 膨大なデータと強大な計算力で最適解を導き出す人工知 能。それに対し人間は、経験からつちかった「美意識」を 変わるような見方を教えてくれるということでもあります。 「自分はこう思うが、人工知能はどう判断するのか。」と、 あくまでセカンドオピニオンとして人工知能を使っていく s 働かせて物事を判断しているといえます。人工知能が社会 s のあらゆる場面て意思決定に関与するようになれば、人間 の「美意識」にはとても受け入れがたい判断をすることも あるでしょう。また、将棋ソフトの評価値が実はそうてあ 道もあるてしょう。また、人工知能が出した結論を基に、 それが導き出された過程を分析し、自分の思考の幅を広げ ていく道もあるはずてす。人工知能に全ての判断を委ねる るように、人工知能の判断が常に絶対的に正しいわけても ありません。つまり、私たち人間は、どこまで評価値の判 のてはなく、人工知能から新たな思考やものの見方をつむ いていこうとする発想のほうが、より建設的だと思います。 実際、将棋界では既に、人工知能が提示したアイデアを 参考に新しい手が生み出されたり、そこから将棋の技術が 進歩したりするケースが多く起こっています。人工知能に 断を参考にするかまで含めて、選択肢を考えていくことが 必要になります。そして、このような判断力は、普段から 自分で考えることてしか、養われないのてす。 人工知能が浸透する社会てあっても、むしろそのような一 社会だからこそ、私たちは今後も自分て思考し、判断して s よって人間の「美意識」そのものが変わっている顕著な事 例だといえるてしょう。人工知能が学習するいっぽうて、 " いく必要があるといえます。人工知能への違和感や不安を一 拭い去るのは難しいことてすが、このような社会の到来が 避けられない以上、人工知能をいわば「仮想敵」のように 人間の側も人工知能から学ぶ。人間と人工知能が共に生き る時代の、新しい関係がそこにあるように思います。 位置づけてリスクを危恨するより、今後どのように対応す るかを考えていくほうが現実的てはないてしょうか。 さらにいえば、人工知能は、うまく活用すれば人間に e将棋ソフト= コンピュータを使って将棋の対戦や分析などがてきるプ ログラムのこと。将棋AIともいう。 のプラックボックス=内部で行われている処理などが明らかてないこと。 @セカンドオピニオン=よりよい決定をするために求める、第二の意見。

解決済み 回答数: 0