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このプリントに書いてある、誰のどんな挨拶? と言う答えに対しては、作者が私たちつまり読者に向けて、もう直ぐそこまで戦争が迫っている、油断するなと言う結果だったり、自分たちで変えていこう、気づいていこうと言う決意、それを挨拶と言うことにしているのですか?

くだ伝えるただ しゃしん ー原爆の写真によせて 石垣 りん m = この焼けただれた師は一 一九四五年八月六日 DH その時広島にいた人 二五万の疑けただれのひとつ すでに此の世にないもの一 とはいえ」 友よ(詰 向き合った 互 の顔を べ も一度見直そう/ * と 戦火の跡もとどめぬ がすがしい朝の顔を その顔の中に明日の表 情 をさがすとき 私はりつぜんとするのだ」 習うしさにやっとする、お年4あののく いた作者 4 地球が原爆を数百個所持して 緑人述 生と死のきわどい淵を歩くとき なぜそんなにも安らかに あなたは美しいのか居橋庵のな ← き= しずかに耳を澄ませ 何かが近づいてきはしないか 見きわめなければならないものは目の前に) えり分けなければならないものは) 手の中にある 午前八時一五分は一 文瀬へのど入か「採拶 九四五年八月六日の朝 マ 一瞬にして死んだニ五万人の人すべて sN あなたの如く 私の如く やすらかに 美しく断していた。 RT だん 日草 * ae 「倒置法。 全世界の人に イ伝わるように 暗」e 面屋 和備 あ B8 明

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まず1枚目の5番についてなんですが、私は泡の中、までしか書かなかったのですがそれだと正解になるのでしょうか?そして2枚目の5番についてなんですが私は露ひとつぶ、まで書いたのですが露、までじゃないとダメなんでしょうか?

56 3 Cの俳句について、次の各問いに答三U よく出る 季語を抜き出し、その季節を書きなさい 季節 季語 2Cと同じ季節を詠んだ俳句を一つ選び、記号て答えなさい。また、その 季語を抜き出しなさい。(完答5点) >必修問題2 次の俳句を読んで、後の問いに答えなさい。 る く う 河東碧悟桐 A赤い棒白い棒と落ちにけり る ゃ 川端茅舎 B 金剛の露ひとつぶや石の上 この俳句に使われている表現技法を次から、つ選び、記号で答えなさい。 行油んまるる言(2点) ア 倒置 イ 擬人法 体言止め *リ S め 神野紗希 C 飛び込みのもう真っ白な泡の中 ウ隠喉 4同じ表現技法が使われている俳句を全て選び、記号で答えなさい。 の D咳をしても一人 1 (完答5点) トゴ う - Sしこん、 笑e 出る>この俳句に詠まれている情景をまとめた次の文の口 まる言葉を、俳句中からそれそれ抜き出しなさい。 E 冬菊のまとふはおのがひかりのみ 水原秋機子 に当ては (3点×2) なかDV たお F高緑の中や吾子の歯生え初むる 中村草田男 G くろがねの秋の風鈴鳴りにけり 飯田蛇妨 飛び込み台から一瞬のうちに入水した様子を、 という言 H流れ行く大根の葉の早さかな 葉によって表現し、人水後の様子を、声へつ sA るは州の し 高浜虚子 「俳句を味わう」より》 と表現している。 D の俳句について、次の各問いに答えなさい。 U Aの俳句について、次の各問いに答えなさい。 よく出る季語を抜き出し、その季節を書きなさい。よ よく出るこの俳句のような形式の俳句を何といいますか。漢字五字で書き (完答5点) なさい。 プie (2点) 季語 季節 この句のように、音数が十七音より多い俳句を何といいますか。三字で この俳句に詠まれている作者の心情をまとめた次の文の一 x.Yに当てはまる言葉を、Xは俳句中から抜き出し、Yは考えてぞれぞ れ二字で書きなさい。 3 この俳句に詠まれている情景が与える印象をまとめた次の文の口■に当 てはまる言葉を、それぞ』 。咳をしてもただその音が聞こえるだけということから、 (3点x2) であるこ

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国語 中学生

このピンクでかこってるところ教えてください🙇‍♀️

58 B Y X 時 罪歯R現力 次はA~Eの短歌についての話し合いの一部です。 これを読んで、後の問いに答えなさい。 次の短歌を読んて、後の問いに答えなさい (品) ィロ崎はかなしからずや空の青海のあをにも歩まずただよふ かた 不来方のお城の草に寝ころびて エさR S中には 0」の知歌が二つあるよ。どちらも定想のリズム 空に吸はれし から外れていて、 変わった印象を与えているねね。 エさ |S短歌では、 すんなりと進まない 難しさを表しているとわ c のぼり坂のベダル踏みつつ子は叫ぶ 「まっすぐ?」、そうだ、どんどんのぼれ かるね° 昭識挑む cに向かって、 x する の気 い 佐佐幸綱 持ちがよく伝わってくる歌だよ。 Oさん 一方 ©の短歌では、結句をの_にすることで、 を印象的に表現しているといえそうだね Kさん 形式が独特な」の短歌は、上の句ては作者の状況が、下の句 ては作者の内面が詠まれていて、 を用いることて、「 をより印象的に表現しているね = 覧車回れよ回れ想ひ出は君には一日我には、生 E ゼラチンの菓子をすくえぱいま満ちる雨の匂いに包まれてひとり <「短歌を味わう」より Aの短歌の「かなしからずや」の意味として適切なものを次から一つ進 記pPRなさい。 ア かなしくないのだろうか (a に当当てはまる短歌の形式や表現技法をそれぞれ四字以内て イ かなしくはないだろう ウ かなしいかもしれない 工 かなしいからなのだ (2点×2) 一あ~のに当てはまる短歌の記 を、それぞれ答えなさい。 Dの短歌について、次の各問いに答えなさい。 次の文に当てはまる言葉を、 は短歌の中から抜き出し は考 (2点×3) Rて なさい。 (N×n) ©·心に当てはまる、対応する言葉を、それぞれ一字て書きなさい (2点×2) J「 」J X~2に当てはまる作者の心情を説明する言葉を書きなさい。(5点×3) いう対句をともなった表現から、恋の が伝わってくる 「型ひ出」とは、ここではどのようなことですか。二十字以内て書きな い。 (の) N

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教えていただけたらありがたいです

B 実力をつけよう 学習日 月 日 /100点 織田信長の統一事業 ;次の文中の にあてはまる語句 を、Iを参考にしてそれぞれ書きなさい。 織田信長は右のIを出して①]を 廃止し、2」の発展をはかった。 2) 信長がしたこととしてあてはまらない ものを,次のア~エから1つ選びなさい。 ア仏教勢力を武力で従わせた。 ィ 室町幕府をほろぼした。 ウ キリスト教の宣教師を追放した。 ェ堺など自治都市を武力で従わせた。 Iで織田·徳川連合軍は@と⑤のどちらですか。 また, そのように考えた理 由を、解答欄の書き出しに続けて簡単に書きなさい。 (4点x5) 安土の町は楽市であり, いろ いろな座は廃止し, 税や労役 を免除する。 の 2) (一部要約) I 長篠の戦い 記号 理由 集団で、 会 とくがわ らん かんたん 2 |3のヒントトそれぞれの軍が使って いる武器に着目しよう。 桃山文化 (1) 桃山文化の特色について, 次の にあてはまる語句として最もふさわ しいものを, あとから1つずつ選びなさい。 下処上で成長した0]や, 商業 貿易で裕福になった ② ]の勢いを反 映した,豪華で壮大な文化である。 (4点×5) げこくじょう ゆうふく こう か 2 [貴族 (2) 右の絵の作者はだれですか。 (3) 次のことがらと関係の深いできごとを, あ とのア~エから1つずつ選びなさい。 0 有田焼がつくられるようになった。 2 パンやカステラ, ローマ字で書かれた本がもたらされた。 大名 仏教勢力 商人) 0 ありたやき 2 めつぼう ア 室町幕府の滅亡 イ 朝鮮への出兵 ウ 南蛮貿易 エ 楽市·楽座 (4点×7) 3 |くう 諸国の百姓が刀やわきざ てうぼう し、弓,やり,鉄砲, その ほかの武具などをもつこと は、かたく禁止する。必要 のない武具をたくわえた者 が、(中略)ついには「 をくわだてたりして、 領主 に対してよからぬ行為をす る者は,もちろん処罰する。 豊臣秀吉の統一事業 2 (1) 右の資料は豊臣秀吉が出した法令です。 ①この 法令で定めた政策を何といいますか。 ② また, 文 中の口 」にあてはまる語句を書きなさい。 0 (2) 秀吉が行った検地を何といいますか。 (3) 秀吉の検地について, 次の文中の[ てはまる語句を, あとから1つずつ選びなさい。 は年貢を納める義務を負い, 2は ]にあ (3) 2 (一部要約) 3 ねんぐ こくだか 石高 農民 ) [ 武士 3」に応じて軍役を負うようになった。 14) 検地によって寺社や公家などの荘園領主が勢力を失った理由を、 「土地」 の 語句を使って簡単に書きなさい。 4のヒント>「所有者」の語句も て書こう。 しょうえん 社会·2年… 21 3

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わかんないので教えてください!

* や うえでも必要な知識だよ 山nMou血 静かに、静かに川は流れていました 僕は目にしたのだ、その一部始終を。 シャワーを浴びた後の、なんという爽快感。 君が目をそっと開け、僕が手をばっと開く。 表現技法をおさえる の 代表的な技法は覚えちゃおう 言葉の並べ方などを工夫した技法 A体言止め事行末を体言(名詞)で結び、余都を残す 初夏の光をはね返すプール 日倒置言葉の順序をふつうとは入れかえて、意味を強調する。 ー本来の位置 高々と歌おう、希望の歌を。 U反復同じ言業をくり返して、感動を高める。 のずっと、ずっと。ずっと、いつまでもー 対旬形の似た語句を並べてリズムを整え、印象を強める。 Gは、青く混み渡る空を、美しく流れ行く雲を見つめた。 住省路言葉を省き、読み手の想像をうながす 国あたり一面からセミの声が。(* 「聞こえる」などの省略) の 次の各文には、どんな比臓が使われていますか。上のBのア~ォの 中からそれぞれ選び、記号で答えなさい。 。 夜空の星たちがおしゃべりをしている。 稲妻がピカッと光り、みんなしゃがんだ。 このどしゃ降りの心をどうにかしてほしい。 父のいびきは工事現場のようだ 9 の 次の詩を読んで、下の問いに答えなさい。 第一~三連に使われている表現技法を、 次から二つ選び、記号で答えなさい。 ァ 体言止め チみすず ったとえを使った技法」 日比線表現したいものを何かにたとえて、印象を強める。 小鳥は (×の) 河 ォ 省略 さ H カ擬人法」 小えだのてっぺんに 「~ように」「~みたいな」など、直接たとえる言葉を使う。 のバケツをひっくり返したような雨だ。 G -ののような直接的な言葉を使わないでたとえる。 ひっくり返ったパケツの雨だ。 う襲人法人でないものを人に見立てる。 遠くで白い入道雲がえくぼを作ってほほえんだ。 8提声語:物音や鳴き声などをまねて表す。 Gどんどんと足音がひびく 車がキーッと止まった。 分乗想語…物事の様子や動きを感覚的に表す。 国どんどん前に進んでいった。 の さらっとした手ざわりだ 子どもは一 木かげのぶらんこに、 )の二行で使われている表現技法 を、漢字二字で書きなさい。 時の) 「* 」9 丁 のように、擬声 語,概態語のど ちらでも使える 小ちゃな葉っぱは 芽の中に。 ーu え Aに入る適切な言葉を、次から一 あの木は あの木は、 つ選び、記号で答えなさい。 アうれし kNS A ゥ すずし NS>) C9 H J この詩の種類は、用語と形式のうえからは何とよばれますか。次の一 ー J rY 8 口にあてはまる漢字を書きなさい。 (完答7点) 次の詩を読んで、下の問いに答えなさい。 あたらしい光 とは、何の光ですか。漢字一字で書きなさい。(7点) 高田敏子 の光一 きと 野神い 「」 この詩に使われている表現技法について、次の問いに答えなさい。 倒置の表現技法が使われている二つの連を見つけ、漢数字で答え一 入道雲にのって 夏休みはいってしまった なさい。 サヨナラ」のかわりに (N×の) 連と第一 a一]で囲まれた二行に使われている表現技法を、次から一つ 選び、記号で答えなさい。 素晴ししいタ立をふりまいて Dマ ァ 擬人法 ェ 体言止め 寺 - 省略 ォ 対句 (Gの) へ けさ 空はまっさお 【木々の葉の一枚一枚が 第四連であげられたものをまとめて表現した言葉を、詩の中から書 あたらしい光とあいさつをかわしている] きぬきなさい。 5 この詩を、内容のうえから大きく二つに分けるとすると、ニつめの 内容はどこから始まりますか。始まりとなる一行を、そのまま書きぬ だがキミー 夏休みよ きなさい。 もう一度もどってこないかな 忘れものをとりにさ この詩から読み取れる作者の気持ちを、次から一つ選び、記号で答 えなさい。 ァア 過ぎ去った夏休みをかなしむ気持ち。 ィ 過ぎ去った夏休みをおしむ気持ち。 ウ 過ぎ去った夏休みをうらむ気持ち。 ェ 過ぎ去った夏休みをあきらめる気持ち。 迷子のセミ さびしそうな麦わら帽子 それから ぼくの耳に くっついて離れない波の音

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国語 中学生

現代語訳してもらうことは可能ですか💦 至急です、、お願いします!!

Wの文章は、滑少納言の『枕草子』の一節で、原公任より送られてきた和歌の下の句に対して、作者がどのように返 歌をするかを認った場面である。以下を読んで、後の問いに答えなさい。なお、( )の中の怒句は、本文の内容を補った ものである V y (サ-) 主股 司来て 二月つごもりごろに、風いたう吹きて、空いみじう墨きに、雪少しうち散りたるほど、黒戸に ra)かうてさぶらふ。」と言へば、(私が)寄りたるに、「これ、(3)公任の宰相殿の(お手紙です)。」とてあるを 見れば、「注4) 紙に、 (3)すこし療ある心地こそすれ N とあるは、げに、 今日のけしきに、いとようあひたる、これが(謎6)はいかでかつくべからむと思ひわづらひぬ ん r がか。」と問へば、「それそれ(がおいでです) 」と言ふ。皆いとはづかしき中に、宰相(〈)の 御いらへを 御龍に御覧ぜさせむとすれど (場~) く S 1 いかでか事なしびに営ひ出でむと、心一つに苦しきを、 (型の) 上のおはしまして大殿篭 もりたり。主殿司は「とくとく(お返事を下さい)。」と言ふ。げに、 遅うさへあらむは、いと取り所なければ、 (型の) さはれとて (他会)報 にまがへて散る雪に と、わななくわななく書きて取らせて、いかに思ふらむと、わびし。(FHこれがことを聞かばや、と思ふに、そしられた らば関かじとおぼゆるを、「俊賢の室相など、『なほ (8 に楽してなさむ。』となむ定めたまひし。」とばかりぞ よしかた お兵容督の、中将にておはせし(方が)、部りたまひし

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