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理科 中学生

またまたですが、お願いします!! シャーペンでかいてあるのは気にしないでください! 1問でもわかる人はお願いします🙇‍♀️

たところ 次の問いに答 質量200gの物体を斜面の上に置いたとこ ろ,図のように静止した。この斜面の各辺では AB:BC:CA =5:3:4の関係が成り立っている。 問題 2 B (1) 物体Aと 物体 の状態の 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとして, 次の問いに答えなさい。 係を、 ア 3) イ (1) 物体が斜面に沿って滑り落ちないのは, 物体に どのような力が加わっているからか。 等力 ウ W A エ (2) 図中のWは, この物体にはたらく重力を表している。重力 Wを,斜面に平行な分力X と斜面に垂直な分力Yに分解しなさい。ただし, 図中の同心円は,全て等間隔である。 3N,4N (3) 分力X, Yの大きさは, それぞれ何Nか。 (2 (4)(1)の力が加わらないとき, 物体が斜面に沿って滑り落ちないようにするためには、 斜面の上向きにこ引く力が必要である。この力の大きさは何Nか。1-2 (5) 物体に加わる垂直抗力は, 何と同じ大きさか。 (6)(5) の力の大きさは, この斜面の角Aの角度を大きくするとどのようになるか。 ()(1)の力が加わらないとき, 角Aを90°にした。物体はどのような運動をするか。 30 理科の世界3 資料編 補充問題

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国語 中学生

これ答えはエなんですけど、なんでアはダメなんですか?🙇‍♀️

モテようと思うなら、私たちは、自分自身がどうし たいかにこだわらず、周りの好み、役割期待に自分を一 合わせることに長けていなければならない。周りはど んな人を好ましいと見ているか、どんな人を求めてい るか、そのジュョウに合わせて自分を演出し演じてい く。それが見かけも中身も伴ってうまくいくとき、周 りは彼女/彼を好ましい、いいな、と思う。 「モ テ」状況が到来する。 もう明らかであろう。「モテ」への道は、「私」を捨一 てること、失うこととつながっている。モテようとす ればするほど、私たちは自分はどうしたいかではなく、 周りの好み、基準に合わせる方向で努力をする。その 努力に抵抗感や違和感があるうちはまだよい。という より、抵抗感のある人はそもそもそんな努力をしよう とはあまり思わない。気恥ずかしい、柄じゃない、な ど自意識がじゃまをして努力できない。ゆえに、抵抗 なく「モテ」るための努力ができるということは、す でに自己喪失という領域に一歩足を踏み入れていると もいえる。「モテ」への道は自己喪失への道なのである。 「でもモテ努力は、あくまで外向けにゲーム感覚で やっているだけで、別にのめり込んでいるわけではな」

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国語 中学生

この問題分かる人いたら答え書いてほしいです🙏🙏 問題用紙に色々書いちゃってるんですが気にしないでください!

リ22r ごん やや 三次の文章は、容貌も教養もこの人の右に出る者がいない主人公·権 中納言が恋焦がれる姫宮(皇女)がいるが、彼女はつれなく、さまざま口説 くも、結局結ばれることはなかったという物語の冒頭部分である。古文とその現代語訳を読んで、あとの各問いに答えなさい。 4 五月待ちつけたる花 橘 の香も、昔の人恋しう、秋の夕べにも劣らぬ風に、うち。匂ひたるは、をかしうもあはれにも思ひ知らるるを、山ほとと ア * め ぎすも里なれて語らふに、三日月のかげほのかなるは、折から忍びがたくて、例の宮わたりに、おとなはまほしう思さるれど、かひあらじとうちなげ かれて、あるわたりの、なほ情けあまりなるまでと思せど、そなたはもの憂きなるべし。 くろうどのせうしゃう いかににせむとながめたまふほどに、「内裏に御遊び始まるを、ただ今参らせたまへ」とて、蔵人少将参りたまへり。「待たせたまふを」など、 トJ そそのかしきこゅれば、もの憂ながら、車さし寄せよなどのたまふを、少将、「いみじう、ふさはぬ御気色の 候 ふは、たのめさせたまへるかたの、 H 恨み申すべきにや」と“聞こゆれば、「かばかりあやしき身を、恨めしきまで思ふ人は、誰か」など言ひかはして、参りたまひぬ。 あふさか (『提中納言物語』 逢坂越えぬ権中納言より) (現代語訳) 五月を待ちかねてようやく咲いた花 橘 の香も、昔馴染の人を恋しく思い起させるほどで、それが秋の夕べにも劣らぬ身にしむ風に匂いくるのは、 の) 古歌などの連想を生み、また人恋しさの。しみじみとした感興やらもそそられる。そのうえ、山ほととぎすさえ五月ともなると里なれて、人に語らう をJ ように鳴き渡る空には、三日月が光ほのかにかかっている。そんな折からじっとしていられなくなって、いつものように恋しい宮のお邸 あたりを訪 ねたくお思いになるが、行っても無駄足だろうと、ため息まじりで、いっそ別のあそこの女の所、あれなら私が困惑するほどたっぷり思いやりをかけ てくれる、そこへでも行くかとお思いになるが、やはりそちらへは気乗り薄なのだろう。 かんげん どうしようかなと、ぼんやり思案なさっていると、「宮中で管絃の御遊びが始まるから、今すぐ参内なさい」と蔵人少将が使いにいらっしゃった。 「帝がお待ちかねでいらっしゃるのに」などとおせき立てするので、気がすすまないものの、「牛車の用意をせよ」など、命令なさる。少将は、 さんだい Jを A気乗りのしないご いらっしゃる、さてはお約束になった女性があなたの違約を恨み申しあげるだろうからというわけですね」と 痛いところをつく。「こんなつまらぬ私ごときを恨めしいとまで慕ってくれる人は、いったい誰がいますかねえ」など応酬し合って、宮中へ参上な し。 さった。 (日本古典文学全集より)

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