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数学 中学生

中学生 数学 一次関数の利用 です 写真の問1の(4)から最後まで全てわかりません。 1問だけでも構いません。教えていただけると助かります。 ※写真見にくくてすみません。

P地点とQ地点があり、この2地点は980m 出発して Q地点まで Bさんは9時6分に Q地 点を出発してP地点まで, 同じ道を歩いて移動 離れている。 Aさんは9時ちょうどにP地点を した。 図は,AさんとBさんのそれぞれについて, 時x分におけるP地点からの距離をyとして. xとyの関係を表したグラフである。 次の問いに 答えなさい。 R4 兵庫 〈17点×4> y (m) (Q地点)980 (P地点) 20 (9時) Bさん 6 Aさん 14 20 -x(分) (1) 9時ちょうどから9時14分まで,Aさんは 分速何mで歩いたか, 求めよ。 (2) 9時6分から9時20分までのBさんについて yをxの式で表せ。 ただし,xの変域は求めな くてよい。 [ (3) AさんとBさんがすれちがったのは, P地点 から何mの地点か, 求めよ。 ] (4) Cさんは9時ちょうどにP地点を出発して, 2人と同じ道を自転車に乗って分速 300m で Q 地点まで移動した。 Cさんが出発してから2分 後の地点に図書館があり, Cさんがその図書館 に立ち寄ったので、9時12分にAさんからC さんまでの距離と, CさんからBさんまでの 距離が等しくなった。 Cさんが図書館にいた時 間は何分何秒か、求めよ。 力をのばそう!! アシスト 2階、 時期問題23が矢印の方向にベルトコ ンベア上を毎秒20cm の速さで荷物検査機に 向かって進んでいるところを真上から見たもの である。 荷物検査機の長さは100cm である。 荷 物Aが荷物検査機に入り始めてからxcm進ん だときの真上から見て荷物検査機に入って見え ない荷物 A.Bの面積の合計をycm²とする。 下の図は, 荷物Aが荷物検査機に入り始めてか ら、荷物Bが完全に荷物検査機に入るまでのx との関係をグラフに表したものである。 この とき. 次の問いに答えなさい。 R4 愛知 ( 16点×2 > 進行方向 荷物 A 荷物B 荷物検査機 ~100cm ベルトコンベア □(1) 荷物Bが荷物検査機に完全に入ってから, 荷物Bが完全に荷物検査機を出るまでのxと の関係を表すグラフを. 下の図に表せ。 1000円 800 600 400 200] [100] 0 10 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200 [ (2) 荷物検査機は, 荷物が完全に荷物検査機に 入っているときに, 荷物の中身を検査できる。 荷物Bの中身を検査できる時間は何秒間か. 求めよ。

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数学 中学生

この問題のCの求め方で、「このうち中央値も変わらないのは5冊→8冊と増えたときだけである。」とありますが、 どうやって5冊から8冊増えたときだけ中央値が変わらないと分かるんですか??

2 次の文章は、あるクラスの生徒が10月に図書室から借りた本の冊 数について述べたものである。 文章中のa,b,c にあては まる数を書きなさい。 〈9点×3〉 (愛知B) 生徒が借りた本の冊数を調べて ヒストグラムに表すと右のように なった。このヒストグラムから、 借りた本の冊数の代表値を調べる と、最頻値はa冊, 中央値は b冊であることがわかる。 図書室から借りた本の冊数 (人) 10 9 8 7 6 5 3 2 1 後日、Aさんの借りた本の冊数 が誤っていたことに気付いたため, 0 2012345 6 7 8 9 10 (冊) 借りた本の冊数の平均値, 中央値, 範囲を求め直したところ, 中央値と範囲は変わらなかったが, 平均値は0.1冊大きくなった。 これらのことから, Aさんが実際に借りた本の冊数はc冊で あることがわかる。 a a・・・ヒストグラムの長方形の縦がいちばん長いのは4冊だから、 最頻値は4冊。 b・・・ クラスの生徒の人数は, 1+2+5 +7+6+4+4+1=30(人) 5 中央値は、冊数が少ないほうから15番目と16番目の冊数の平均値だから, 4+5=4.5 (冊) 4冊 2 c・・・ 求め直した平均値は 0.1冊大きくなったから, Aさんが実際に借りた本の冊 数は1回目に調べたときよりも0.1×30=3 (冊) 多い。 範囲が変わらないのは, 2冊 5冊 3冊→6冊, 4冊→7冊, 5冊→8冊と増 えたときで,このうち中央値も変わらないのは5冊→8冊と増えたときだけ である。 101 4 J3 b 4.5 C A8

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理科 中学生

ヘルプミー! ◻︎3が全くわかりません、 明日テストなのにヤバイです。 教えてください!

70m A 図 1 3 地層の広がり つ③⑥⑦(R4 愛知A改) <14点×2> 図1はある地域の地形図で, 線は等高線,数値は標高を示す。 図1の地域の地層は互いに平行 に重なっており、南に向かって 一定の割合で低くなるように傾 いている。地層には上下の逆転 や断層はないものとする。 図2の柱状図 I,ⅡI, Ⅲは図1の地点A,B,C のいずれかの地点の地中のようすを, 柱状図ⅣVは地点Dにおける地中のよう すを表している。 柱状図IのPの泥岩の層はビカリアの化石をふくんでおり, このビカリアの化石をふくむ泥岩の層は柱状図ⅡI, ⅢI, ⅣVにも存在していた。 ■ (1) 図1の地点A,Bにおける地層のようすを表している柱状図は,それぞ れ図2のIⅡ, Ⅲのどれか。 ヒント □ (2) 図1の地点Xは,地点Aの真南かつ地点Dの真西に位置しており,標高 は67mである。柱状図Iのビカリアの化石をふくむPの泥岩の層は,地点 Xではどこにあるか。 解答らんの図に黒くぬりつぶしてかきなさい。 作図 65m ●X 175m /80m/85m/90m 図2 ●B 0 地表からの深さ [m] 24681114112 I ooooo 00000 20 〇〇〇〇〇 00000 100000 II 00000 00000 oooo ooooo looooc ooooo (1) A (2) III 00000 00000 ooo 0000 IV 00000 D0000 ooooo 地表からの深さ [m] 024681111120 B 石灰岩の層 凝灰岩の層 00000 ooooo れき岩の層 砂岩の層 泥岩の層

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