国語 中学生 4年以上前 採点をお願いします。 月 日 100 得点 テーマ別入試攻略 m)活用力2 歩き食べに【賛成】 2修学旅行で礼子さんたちのグループが訪れた「A寺通り商店 街」は、通りの両側に食べ物を売る商店が数多く並び、いつも多くの 人でにぎわっている有名な観光地です。しかし最近では、観光客によ る「歩き食べ(ものを食べながら歩くこと)」が迷惑行為であるとし て商店街の周辺では問題になっています。礼子さんたちはここでイン タビューを行い、それを元に意見文を書くことにしました。次のイン タビューでの主な回答と、インタビュー後の礼子さんの感想を読ん で、あとの問いに答えなさい。 観光客 歩き食べは、手軽においしいものを 食べながら、あちこちのお店やお土産 を見てまわることができるので、とて も楽しいです。今回の旅行の目的です。 (R2 島根·改) 商店街の店主 一時期お客が減っていたこの商店街 も、旅行雑誌に歩き食べが取り士げら れて、大きく盛り返したから、喜んで いるよ。 -D <寺通り商店街周辺でのインタビューで得られた主な回答】 ·歩き食べに【反対】 近所の住民 【インタビュー後の礼子さんの感相想】 ここで歩き食べをした後、ゴミをポ イ捨てする観光客が多くてね。街が汚 れて、住んでいる者は困っているよ。 商店街での歩き食べに困っている人が多 いということは予想以上で、このままでは いけないと感じました。改善方法を何か提 案したいと思います。ただ、歩き食べに賛 成の人も多いこともわかりました。歩き食 べに賛成の人のことも考えた改善方法にす る必要があると思います。 礼子さん :08 地元の高校生一 歩き食べの観光客は前をよく見てい ない人が多いから、よくぶつかったり、 食べ物がこっちの制服に付いたりする んです E.インタピューの際、インタピューする側 (質問者) の態度として適 切でないものを、次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 3 文章は、次の書き出しに続ける形で 未解決 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 途中途中にある ▼のマークはなんの意味ですか?? 総や悪除アジアなど ノ<チョウは、を感 かなとp 続のあま を熱じてんでいるとき、り の基駅と見分けがつかなれば にべられる の す。でも、即然の祭は自然には RなSはなのに、 どうして 皆れ築そっくりになれるのでし 4うか?▼ 「それは感の旨がい %SS す。恥はチョウが太幹艦なのだ nP ao0とく 歌ります。こうして影い能の 02eにwvSSチョウー が少まれてきたという6けです わっているかは処づかない いのR これが、 u 第S 2015.34 未解決 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 [1]の答えが分からないので教えてください! [2]は肯定側と否定側のどちらでどのように書いたらいいと思いますか? 岡 臨 前 編 母外PIトー シーム 作文·説明的文章 a(しかし~一大発見です。】[ということは ~ことでしょう。]の各文は、ァ「事実を述一 べた文」、イ「意見を述べた文」のどちらか。 世シート o章を解択しよう/理由をとらえよう。 横成をとらえよう (16点×5 0は元) からスタート 記号で答えなさい。 wKの文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 』 私たちが笑ったり歓びを抱いたりすると、 系の細胞の働きが活発化するということ 以前から指摘されていることです。それに 対して、悲しむとか泣くとか、あるいはしん ハりするとか憂いに沈むとかいうことは、そ B 3段落の働きとして適切なものを次から一 つ選び、記号で答えなさい。 ァ 2段落の内容を詳しく説明している。 ィ 2段落の内容の具体例を挙げている。 ウ 2段落の内容の反対意見を述べている 筆者が固段落のように考える理由を説明し た次の文の口口に入る言葉を、困4段落中から 八字で抜き出しなさい。 にさい |にらとは逆のマイナスのことだと思われてき & iしかし、そうではないのだということ |がハッキリしたのが最近の脳研究の一大発見 .歓びや悲しみのどちらかではなく 同つまり歓びを感じ、生き生きと笑ったり することと同じように、人間が本当に悲しん だり、涙を流したりすることも免疫系の細胞 の働きを活性化することが最近の科学で立証| こそが、人間にとっては大切だから |2課題作文を書こう されてきたのです。 E jということは、どっちが上か下かとい うことではなくて、本来は格円のふたつの中 小のように左右にあるべきものだ、というこ |とでしょう。]大事なことは、強く歓び、深 恋しむということです。大いに笑い、大い を流せばいいのです。感情の自由な振幅 こそが大切なのです やP。 3次の作文を読み、課題について「肯定側」 と「否定側」のどちらの立場で書いているの かがわかるように、作文の前に加えるべき第 一段落を書きなさい。 【課題家庭での学習は、予習よりも復習が 効果的である。 変化する範囲(はんる 深く絶望する人間にしか強い希望は掴め せん。強く悩み、強く迷う人間にしか本当 の確信は得られないのです 条 い Sき J つPも が理解で一な一けれ一ば無理で一ある コ-日は投落番号です (五木寛之「他力」より) o 温2 リがわから ない こ「っ2Sるを抱いたりする」ことと対 れている内容を文章中から二十七字で探 。初めと終わりのI三字を抜き出しなさい 備しておくリと S n 切だと思う 「青定側」なら 「賛成」 「石定側」なら FI反対」 だね のかだ 大し事きし 未解決 回答数: 2
国語 中学生 4年以上前 他者を認めること、それが「自分」を確立する。 認めるというのは、 存在を認め、立場を認め、意見を聞き、人格を尊重し、必要であれば、守 り、敬うということである。自分が好きな人、自分の意見を支持してく れる人だったら、それは簡単である。自分の利益になる他者は、誰だって 自然に... 続きを読む 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 4年以上前 この現代語訳をもっと簡単な文章に 直していただけませんか😭?全く意味がとれません…。 【例)仲間と議論を重ねて絵を作り上げる達成感 を得られ、将軍からの賛辞を受けられる まつだいらさだのぶ 目 古典 松平定信「花月草紙」 《現代語訳》友との付き合い方は,どのような事だと TO心得るべきか, と言うのに (対して), 友はその 長所を友にするのが良い。 古いことを好む(者) 3 未解決 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 国語がほんとうに苦手です、特に自分で文章を作る時です。この問題の場合、皆さんならなんて書きますか?写真見にくくてすみません… (品) 基本1 ー 石どうしをぶつけて石を割るのは、容易なことではありませんでした。 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 では成功しましたが、その先がさっばり分かりませんでした。ただ割っただ けの石を、どうやって「石器」へと至らしめるのかー|子どもの私たちには、 その知識と技術がなかったのです。大きな石を割ることさえも大変で、それ』 を実現させた私たちは、「その先」が自分たちの経験したことよりもずっと ずっと大変なことになるであろうということを、経験的に察知しました。そ の結果、石器作りは挫折して、私は今に至るまで、「石器の作り方」を知ら ないままです。 子どもの私たちが完成を目指したのは、新石器時代の「磨製石器」と言わ0 れるものです。私は「石斧」のようなものを作ろうとしていました。しかし、 私たちの作ったものは、旧石器時代の「打製石器」にも至らないものです。 「物を作り出す」ということに関して、私たちは旧石器時代人以前だったの ですが、私たちより進んでいた旧石器時代人だって、打製石器を磨製石器に 変える技術を持っていませんでした。それが可能になれば、旧石器時代は終垣 わります。でも、それがなかなか可能にならなかったから、旧石器時代は何 千年も続いたのです。 m今の私たちは「作る」ということに関してあまりにも鈍感になっていて、 「作る」ということが、無数の「出来ない」を克服した結果なのだという ことを忘れています。作ることに失敗したら、その結果は「出来ない」で、a 「作れない」なのです。「作れた!」「出来た!」というのは、その困難を乗 り越えた結果の達成で、だからこそ「出来上がったもの」には、「出来上が るまでのプロセス」が刻まれているのです 、握り拳の倍以上もある大きさの石は、ともかく割れました。そこま おの (橋本 治「人はなぜ「美しい」がわかるのか」から) 未解決 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 私が書いた意見分の訂正をしてほしいです。 優先席は不要であると考えます。なぜなら、優先席があったとしても席を譲る人が少ないからです。これを改善するためには席を譲ることの大切さを発信するべきです。そうすることで、優先席がなくても自発的に席を譲る人が増え、譲り合いの精神が生まれ... 続きを読む 私は、電車やパスなどの優先席は不必要だと思っていま す。それは、優先席であってもなくても、高齢者や身体の一 不自由な人たちに席を譲るのは当たり前のことだからです。 ところが、この当たり前の行為がなかなか実行に移されて いないため、優先席の必要性が議論されています。席を譲一 るというのは、そんなに難しいことなのでしょうか。私にも、 席を譲ることを露露した経験が何度かあります。そのよう な跡踏を感じるきっかけとなったのは、次のようなできご ある日、私は下校の途中でバスの席に座ってうとうとし」 ていました。ふと気がつくと、バスの車内は学生やサラリー一 マンでごった返し、私の目の前には杖をもったおじいさん が立っていました。おじいさんは、身体が不自由なようで、 手を伸ばして吊革につかまることが難しそうでした。混み 合った車内でおじいさんが立ち続けているのは大変だし、 危険でもあると思い、私はとっさに席を立ってそのおじい」 さんに譲ろうとしました。ところが、声をかけた私に対し とでした。 さ ておじいさんは、「年寄り扱いをするな! 不愉快だ!」と 怒鳴りつけたのです。私は、自分の行為がおじいさんを怒」 らせたことが悲しく、また、周りに人が大勢いる中で怒鳴一 られたことに恥ずかしい思いをし、次の停留所までパスの一 席にいたたまれない気持ちで座り続けていました。 席を譲りたい気持ちはあるのにそれを行動に移せない、 という人の中には、私と同じような経験をしたことのある一 人が少なくないのではないでしょうか。席を譲りましょう、 という啓発はもちろん大事だと思います。その一方で、席一 を譲られた側に向かっても、席を譲ってくれた人の気持ち一 を受け取ってあげましょう、などと呼びかけていくことが 大事なのではないでしょうか。人への思いやりや気遣いを一 安心して行動に表せる社会になれば、優先席など必要なく」 J なるのではないかと思います。 3|中学生の早川さんは、学校に行くことが難しくなったときに、 進める手段としての「オンライン授業」に興味を を行いました。これを読んで、あ: 学料3】優先席についてのある中学生の意見文 回答募集中 回答数: 0