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理科 中学生

(2)がわかりません。解説お願いします。

同じ物質」 液体窒素 日 人) U 2 物質の状態変化を調べる実験を行った。右の表 酸素 窒素 水 エタノール は物質の沸点,融点を示したものである。次の問間い 沸点(℃) 融点(℃) -183 -196 100 78 に答えなさい。 【実験】0 試験管Aに水,試験管Bにエタノール, 試験管Cに液 図1 -218 -210 0 -115 〈富山) 図2 の光 ABC 米さ自 F 体のロウを入れ,液面の位置に印をつけた。 2 図1のように液体窒素の入ったビーカーにすべての試験管をひで 固体の 表面 たすと,液体窒素が激しく沸騰した後, しばらくしての沸騰がお 印 だやかになった。 歳の a b| すべての試験管をとり出し,図3のように, その固体と同じ 物質の液体が入ったビーカーにそれぞれ入れると, 物質の種類によって, 入れた固 図3 体が浮かぶ場合と沈む場合があった。 (1) 下線部のについて, 沸騰がおだやかになったとき, 試験管A内の物質の温度に ついて述べた文として適切なものを,次のア~ウから1つ選びなさい。 [ ] イ 0℃になっている。 ア 0℃より高い。 ウ 0℃より低い。 (2) 下線部のについて, 沈む物質をすべて選び,その物質名を書きなさい。また, 沈んだ固体の形はいず れも図2のどちらかであった。 その形は a, bのどちらか。 物質名 】記号[

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空欄のとこが分かりません!😢

重要 B 純粋な物質(純物質)の融点や沸点は物質の種 202 類によって決まっていて。 が起こっている間は温度は変わらない。- エタノールは引火し やすいので濡せんで 加熱する。 246810 1214 加熱時間(分) 融点·沸点と質量: 物質の質量を変えて加熱しても, 顧解·沸騰するまでの ゆうかい 融点·沸点は[@ 時間と,状態変化にかかる時間が変化するだけである。 混合物の融点沸点: 混合物では状態変化が起こっている 間も温度が@ ヨ温度変化と物質の状態 温度 固体) 固体 (液体) 液体 気体) こんごうぶつ と と 液体 (気体水蒸気 1一定の融点·沸点を示さない。 1:液体を熱して沸騰させ, 出てくる気体 沸点 を冷やして,再び液体の物質にしてとり出すこと。 融点 運要 C) のちがいによって、液 蒸留では、「● 体の混合物を分けとることができる。 氷 加熱時間 >水とエタノールの混合 実験》水とエタノールの混合物の蒸留 物の蒸留…水よりエタ ノールのほうが点が じょうりゅう 温度計温度計の球部はフラスコの枝の高さ にし, 出てくる蒸気の温度をはかる。 100 水とエタノール の混合物 80 ]ので,エ 水とエタノールの混合物 水の沸談が 始まる。 タノールの 沸騰が始まる 枝つき フラスコ タノールが先に気体に 沸点の低いエタノー 温60 ルが先に出てくる。震 C40 エタノールを多くふく ガラス管む液体が先にたまる。 なって試験管にたまる。 ば !加熱をやめる前に, 集ま った液体にガラス管の先 20 沸騰石 冷たい水 温度が上がるに が入っていないことを確 0 つれて水の割合 が大きくなる。 4 6 8 10 加熱時間(分) 2 にん 認するのはなぜか。 監集まった液体が、 きフラスコに逆流しな いようにするため。 8 8 g 8

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画像1枚目(1)(2)(4)の求め方を教えてください(>_<;) また、2枚目オレンジで囲った×2はどういう意味があるのか教えてください!

溶解度 4 いようえき 器液の性質に関する実験を行った。 右の図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。あとの間 ようかいど いに答えなさい。 [富山県](8点×5) 250 よく出る! 【実験1) の 60 °℃の水 200gを入れたビーカーに物質 Aを300g加えてよくかき混ぜたところ, とけきれず 100 g 200 の 水 150 物質A に残った。 の ビーカーの水溶液を加熱し, 温度を80℃まで上げ 100 50 物質B たところ,すべてとけた。 さらに水溶液を加熱し, 沸騰させ, 水をいくらか蒸発させた。 9 水溶液の温度を30℃まで下げ, 出てきた固体をろ過でとり出した。 【実験2】 の 新たに用意したビーカーに60℃の水 200gを入れ, 物質Bをとけるだけ加え 100 20 40 60 水の温度(℃) 80 ほうわすいようえき て飽和水溶液をつくった。 の のの水溶液の温度を20℃まで下げると, 物質Bの固体が少し出てきた。 (1) ので温度を 80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aをとかすことができるか。図を参考 に求めよ。 (2) Oにおいて,ろ過でとり出した固体は 228gだった。②で蒸発させた水は何gか。ただし, 30℃における物質Aの溶解度は48 gである。 しつりょう (4) のの水溶液の質量パーセント濃度は何%だと考えられるか。 60°℃における物質Bの溶解度を のうど 39gとして,小数第1位を四捨五入して整数で答えよ。 物質の質量B

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答えを全て教えてくださいm(_ _)m

V 光の反射と電気に関する次の問いに答えなさい。 1 図1のように, 光源装置から出出る光を反射面が平らな鏡Mに 当てて、光の反射について調べた。図1の鏡Mは, 回転の軸を 中心に回すことができ、 光源装置から出る光の向きは変えるこ とができる。また,図2は図1の装置を真上から見たときのよ うすである。 (1) 図1の鏡Mを固定し、 光源装置から出る光の向きを変えな がら、厚紙上の点Pから光を鏡Mに当てた。 このとき, 鏡 M で反射した光が通る点として適切なものを,図2の厚紙上 の点A~Eからすべて選んで, その符号を書きなさい。 (2) 光源装置から出る光の向きを変えずに, 図1の鏡MをRの 向き(反時計回り)に回転させ, 光源装置から出る光が鏡Mで 反射しているときの入射角と反射角の和が90°になるようにし た。図1の鏡MをRの向き(反時計回り)にさらに回転させる と、入射角と反射角の和は40°になった。このとき鏡Mを回 転させた大きさは何度か, 求めなさい。ただし, 答えの数の範 囲は0°以上 50°以下とする。 図1 回転の軸 鏡M 光源装置 回転の向きR、 台、 反射面 厚紙 光源装置の光 反射した光 図2 光源装置- ロ 厚紙 +A *B *C 鏡 M:の反射面 *E *D 2 Sさんは,日本の各家庭のコンセントの規格を調べると, コ ンセントにつながれたすべての機器に 100Vの電圧がかかるよ うに決められていることがわかった。 また, 機器に大きな電流が流れると危険であるため, プレーカーと いう装置を用いて機器に電流が過剰に流れるのを防いでいることもわかった。 このことに興味をもったS さんは, Sさんの部屋のコンセントに消費電力が1000W と表示されている電気ポットと, 500Wと表示 されているオープントースターをつなぎ, それぞれスイッチを入れた。その後, 同じ部屋の別のコンセン トにドライヤーをつなぎ, スイッチを入れるとプレーカーが切れた。 なお, Sさんの部屋のプレーカーは 20Aの電流が流れると切れるようになっており, コンセントの電圧の規格は 100Vであった。 また, 機器 に表示されている消費電力は, 機器に 100Vの電圧がかかったときの値を示すものとする。 (1) ブレーカーが切れたとき、 このドライヤーの消費電力は最低でも何 Wか. 求めなさい。 (2) Sさんは, 実際に機器どうしを直列につなぐことは難しいが, 直列 につなぐことができたと仮定したときの電気回路について考えてみた。 オープントースターと 25℃の水を500mL 入れた電気ポットを直列に つなぎ,電源装置の電圧を100Vにして, 電気ポットの水を沸騰させ て100℃にした。図3はこのときの回路図を示したものである。 この とき,沸騰させるのにかかる時間はおよそ何分か。 小数第1位を四捨 五入して整数で求めなさい。 ただし, 発生する熱量はすべて水の温度 上昇に使われたものとする。 また, 水1g31mL とし, 水1gを1℃ 上昇させるのに必要な熱量を4.2] とする。 図3 電源装置 オープン トースター 電気 ポット

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345解説もお願いします🙇‍♂️💦

合計 問題2 沸騰石を入れておく理由を答えなさい。 点 解答欄 小計 【実技検査) 点 【課題) 2種類の液体を中心に混合されている溶液(混合溶液X)から、 各物質が有する性質を 利用して、混合溶液Xから物質を取り出したい。そのための実験器具を組み立て、物質 を取り出すことにする。 問題3. 温度計の球部(液痛)に関して, なぜ枝分かれの位置にするのか答えなさい。 解答欄 【実験器具及び試薬】 小計 枝付きフラスコ, 沸騰石, 温度計, 気体誘導管(ゴム管付きガラス管), ろうと 目盛り付き試験管, 温度計固定用ゴム栓,蒸発皿, スタンド, 三脚,金網, ガスパーナー, ガスライター, ビーカー2個(300mL 用と 500mL 用), 氷(500mL 用ピーカーに入れてある), ストロー片, ピンセット, 乾いている雑巾, 安全眼鏡, 混合溶液X(100mL を白いボトルに入れてある) 点 問題4 操作のにおいてストロー片は「浮いた」か「沈んだ」 か答えなさい。 【実験器具の組み立てと操作】 の枝付きフラスコをスタンドに固定しなさい。 ② 白いボトルに入っている混合溶液Xを, ろうとを使って直接,枝付きフラスコに 全量入れなさい。 さらに, 沸騰石を数粒入れなさい。 ③ 枝付きフラスコに温度計を取り付けなさい。 ④ 枝付きフラスコに気体誘導管を取り付けなさい。 ⑤ ②~④までがセットできた状態の枝付きフラスコを, 三脚, 金網の上に乗せて, 高さを調節しながらスタンドにしっかりと固定しなさい。 氷が入れてある 500mlL 用ビーカーに水道水を加えて, 氷水としなさい。 そのピーカーに, 目盛り付き試験管を浸しなさい。 その試験管の中には気体誘導管 のガラス管を差し込みなさい。 の ガスパーナーに火をつけ, 穏やかな火で枝付きフラスコを加熱しなさい。 枝付きフラスコから出てきた気体を氷水中で冷やして, 得られる液体を目盛り付き 試験管の中に取り出しなさい。 目盛り付き試験管に, 液体が約3mLほど溜まったところで, 加熱を止めなさい。 ●目盛り付き試験管を氷水ビーカーから取り出し, その試験管内にストロー片を入れて, ストローが浮くか沈むか観察しなさい。 D目盛り付き試験管に溜まった液体の一部を蒸発皿に入れて, ガスライターの火を 近づけ燃焼の有無を観察しなさい。 この時, 蒸発皿にストロー片が入ったならば ピンセットで取り除いてから火を近づけなさい。 解答欄 小計 点 問題5 操作のにおいて液体は 「燃えた」か「燃えなかった」か答えなさい。 解答欄 小計 点 【結果と問題) 問題1 この実験では混合液体を加熱して気体にし、再び液体にして集めている。 この方法を何というか答えなさい。 解答欄 小計 点 2

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