学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中3理科 宇宙の単元の問題です (27)の解説をお願いします (答えは「土星」です) よろしくお願いします

6.表は、太陽系の惑星の特徴をまとめたものである。 (26)惑星は大きさによって2つのグル ープに分けることができる。地球を 代表とするグループに属する惑星 のうち、地球以外の名称をすべて書 け。 密度太陽から 公転の Lg/cmの距離魔期(年) 5,43 表面の平均 温度C) 024 (ほとんどない)約170 0.52二酸化炭素約460 直径| 質愛 大気のおもな成分 水星 0.38 0.06 0.39 金題 0.95 0.82 5.24 0.72| 5.51 1 1.00 室 素,酸素 188二酸化炭素約-50 1186 水素,ヘリウム|約-145 地球 1 約15 (27)水の入った水槽に各惑星を入れる ことができたとする。このとき、水 に浮く惑星の名称をすべて書け。 (28) 地球には、多種多様な生物が生存 している。それは、生物の生命を支 える条件が地球に備わっているかま らである。その条件は、「大気の成分 に酸素があること」ともう1つある。それは何か、表のデータにふれて書け。 火星 0.53 0.11 3.93 152| 木星 1121| 317.83 1.33 5.20 945(5.16| 0.69 9.55 29.46 水素,ヘリウム 約-195 8402 水素,ヘリウム約-200 土星 天王星 4,01 14.54 127 1922| 海玉星 3,88 17.15| 1.64 3011 164.77 水素。ヘリウム 約-220 (それぞれの惑星の直径、質獄,太陽からの距離は,地球を1とした値である。)

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

4番の答えがどうやって求めたらいいか分かりません 答えは5Nって書いてあります

" 物体にはたらく力および浮力カを調べるため,質量 300 g で直方体の物体Aと,質量 300 gで 円在の物体B, ばねばかり,水の入った水そうを用いて,次の実験1~実験3を行った。ただ し,質量100 gの物体にはたらく重力を1Nとし, 物体をつなぐ金具と糸の重さや体積は考え ないものとする。 実験1 図1のように,水平な板の上に物体Aと物体Bを置き, それぞれの物体が板と接する 面積を求め,表にまとめた。また, それぞれの物体が板に加える圧力の大きさを比べた。 図1 表 物体A 物体B 物体A 物体B 板と接する面積 [cm'] 100 20 板 実験2 図2のように, 物体Bをばねばかりにつるし, 物体Bの底面を水面と平行にして, 水 中にゆっくりしずめながら, 水面から物体の底面までの距離とばねばかりの示す値との 関係を調べた。図3は, 水面から物体の底面までの距離とばねばかりの示す値との関係 をグラフに表したものである。ただし, 水面から物体の底面までの距離が5cmから8cm のとき,ばねばかりの示す値は2.0 Nであった。 図2 図3 3.5 ばねばかり 2.5 2.0 物体B 値 1.0 0.5 水面から物体の底面 までの距離 1 2 3 4 5 6 78 水面から物体の底面までの距離 [cm] 水そう 実験3 物体Aと物体Bをつなぎ, 水の入った水そうに入れ, 図4 つないだ物体が浮くかしずむかを調べると, 図4のよう に,つないだ物体が浮かび, 静止した。 -物体A 1 図1のように, 板の上に物体があるとき, 板が物体Aをお -物体B し返す力を何というか。 2 実験1で, 物体Bが板に加える圧力の大きさは, 物体Aが 板に加える圧力の5倍となる。その理由を書け。 3 実験2で, 水面から物体の底面までの距離と浮力との関係を, 図3の結果をもとにして, 解答用紙にグラフで表せ。 4 実験3で, 図4のようにつないだ物体が浮かび, 静止したときの物体Aにはたらく浮力の 大きさは何Nか。 e999 505 G - ばねばかりの値 N

回答募集中 回答数: 0