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国語 中学生

3番・4番・7番が分かりません。わかる方いましたら教えてください

10 10×2 配 10 10×2 10 20 読む力をのばそう】読む 字数指定のあるものは 句読点や記号も一字と数えなさい。 次の詩を読んで、下の問いに答えなさい。 V く 10の「ウソ」はそれぞれ何を表しているか。空欄 0には一字、@には二字のことばを書きなさい。 ウソ 自宮の名前 ではないこと ウソという鳥がいます ウソではありません ホントです ホントという鳥はいませんが 「ウソをつかない人はいない」を、意味を変え ずに、次の文の空欄に合うように書き換えなさい。 *誰でも、 Tン tn |ものである。 「涙ながらのウソ」の内容に合うものを次から 一つ選びなさい。 ァ明らかにウソとわかるウソ。 ウソをつくと エンマさまに舌を抜かれる なんてウソ まっかなウソ ィ まるで見てきたようなウソ。 ゥ たいそう真実味のあるウソ。 ウソをつかない人はいない というのはホントであり ホントだ というのはえてしてウソであり H ホントとウソがまざったウソ。 「なにがホントで/どれがウソゃら」のあとに 補えることばを、十字以内で考えて書きなさい。 冗談のようなホントがあり 涙ながら なにがホントで どれがウソやら 5°「自分でうなずくために」、「私」はどうするのか 次の空欄に入ることばを書きぬきなさい。 ソがあって 水をすくう |に両手のひらを重ね、 そと息を吹さかける そこで私はいつも 水をすくう形に両手のひらを重ね そっと息を吹きかけるのです 6この5連の詩を内容のうえで二つに分けるとした ら、どこで分けられるか。次から一つ選びなさい。 このあたたかさだけは ウソではない と ア 1-2345 ィ 12|345 自分でうなずくために 123|45 H 1234|5 記述式トレーニング書く 7この詩の中で、「私」が確かに「ホント」だと感 じているものは何か。詩の中のことばを使って、三 十字以内で書きなさい。 わ (川崎洋「ウソ」より)

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国語 中学生

中1 少年の日の思い出 です。 ⑥「つまり君はそんなやつなんだな」についてこの言葉に表れたエーミールの「僕」に対する態度として適切な言葉を文章中から二字で書き抜きなさい。 という問題で、 冷淡 と書きましたが、間違えてしまいました。 模範解答は、 軽蔑 です。冷淡も間違い... 続きを読む

|だと言い、詳しく話し、説明しようと試みた。 すると、エーミールは激したり、侯をどなりつけたりなどはしないで、 |低く、ちえっと舌を鳴らし、しばらくじっと僕を見つめていたが、それか ら「そうか、そうか、®づまり君はそんなやつなんだな。」と言った。 僕は彼に、僕のおもちゃをみんなやると言った。それでも彼は冷淡にか |まえ、依然供をただ軽蔑的に見つめていたので、僕は自分のチョウの収集 |を全部やると言った。しかし彼は、reげっこうだよ。僕は君の集めたやっ はもう知っている。そのうえ、今日また、君がチョウをどんなに取り扱っ ているか、ということを見ることができたさ。」と言った。 その瞬間、@僕はすんでのところであいつの喉笛に飛びかかるところだ った。もうどうにもしようがなかった。僕は悪漢だということに決まって しまい、エーミールはまるで世界のおきてを代表でもするかのように、冷 |然と、正義をたてに、侮るように、僕の前に立っていた。彼は罵りさえし なかった。ただ僕を眺めて、軽蔑していた。 その時初めて僕は、一度起きたことは、もう償いのできないものだとい うことを悟った。僕は立ち去った。母が「根ほり楽ほりきこうとしないで、 |僕にキスだけして、かまわずにおいてくれたことをうれしく思った。僕 は、床にお入り、と言われた。僕にとってはもう遅い時刻だった。だが その前に僕は、そっと食堂に行って、大きなとび色の厚紙の箱を取って き、それを寝台の上に載せ、闇の中で開いた。そして@ヂョウチョを一つ Tつ取り出し、指でこなごなに押し潰してしまった。 次の文章を読んで、後の間いに答えなさい。 悲しい気持ちで僕は家に帰り、夕方までうちの小さい庭の中に腰かけて いたが、のづいに一切を母にうち明ける勇気を起こした。母は驚き悲しんだ |が、すでにこの告白が、どんな罰を忍ぶことより、僕にとってつらいことだ ったということを感じたらしかった。 「おまえは、エーミールのところに行かねばなりません。」と母はきっぱり |と言った。「そして、自分でそう言わなくてはなりません。それよりほかに どうしようもありません。おまえの持っている物のうちから、どれかを埋め |合わせにより抜いてもらうように、申し出るのです。そして許してもらうよ |うに頼まねばなりません。」 あの模範少年でなくて、他の友達だったら、すぐにそうする気になれただ ろう。彼が僕の言うことをわかってくれないし、おそらく全然信じようとも しないだろうということを、僕は前もって、はっきり感じていた。かれこれ |夜になってしまったが、僕は®出かける気になれなかった。母は僕が中庭に いるのを見つけて、「今日のうちでなければなりません。さあ、行きなさ い!」と小声で言った。それで僕は出かけていき、エーミールは、と尋ねた。 彼は出てきて、すぐに、誰かがヤママユガをだいなしにしてしまった。悪い |やつがやったのか、あるいはネコがやったのかわからない、と語った。 僕は一 |そのチョウを見せてくれと頼んだ。二人は上に上がっていった。彼はろう |そくをつけた。僕はだいなしになったチョウが展題板の上に載っているの |を見た。エーミールがそれを繕うために努力した跡が認められた。壊れた羽 |は丹念に広げられ、ぬれた吸い取り紙の上に置かれてあった。しかしそれは |9面すよしもなかった。触角もやはりなくなっていた。そこで、ぞれは僕

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国語 中学生

1です。見づらくてすみません。私の回答のどこがダメなのかを教えて欲しいです。(塾がなくて先生に聞けないので…) 因みに横に紫ペンで書いているのが模範回答です。

3 2 何の差別かある。かれこれ六十の銭を一つをも失はず、あに天下の利に どうして天下の利にならないこと 三 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 あらずや」と爪はじきをして申しければ、難じて笑ひつるかたへの人び があろうか もR ある時、この青砥左衛門、夜に入りて出仕しけるに、いつも火打ち袋 と、舌を振りてぞ感じける。 に入れて持ちたる銭を十文取りはづして、滑川へぞ落とし入れたりけ 取り出し損ねて、 (「太平記」による。) (注1)火打ち袋 火打ち石などを入れておく袋。 るを、少事の物なりければ、よしさてもあれかしと行き過ぐべかりし (注2)滑川 = 川の名前。 が、もつてのほかにあわてて、その 辺 の町屋へ人を走らかし、/銭五十 よしさてもあれかしと行き過ぐべかりしとあるが、筆者がこの N. 文をもつて松明を十把買ひて下り、これを燃して、つひに十文の銭をぞ ように考えた理由を現代の言葉を用いて二十五字以内で書きなさい。 求め得たりける。後日にこれを聞きて、「十文の銭を求めんとて、五十 つひに を、現代仮名遺いで書きなさい。 にて松明を買ひて燃したるは、小利大損かな」と笑ひければ、青砥左衛 小利大損とあるが、具体的にはどのようなことを意味していま 門眉をひそめて、「さればこそ御辺たちは愚かにて、世の費えも知らず、 すか。次のア~エの中から最も適切なものを選び、その記号を書きな 民を恵む心なき人なれ。銭十文はただ今求めずば、滑川の底に沈みで ア 五十文の銭を探すために十文の損をしてしまったこと。 イ落とした銭を探すために四十文も損をしてしまったこと。 ウ商人にだまされて五十文という高値で松明を買ったこと ェ十の銭を借しんで出仕に遅れたため出世を逃したこと 永く失せぬべし。それがしが松明を買はせつる五十の銭は、商人の家に とどまって、永く失すべからず。わが損は商人の利なり。かれとわれと

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