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数学 中学生

(2)がわかりません 解説お願いいたします

10 m 5 〈水量の変化と1次関数 ②〉 右の図1のように、縦が4m,横が5m,高さが10m の直方体の空の水そうが水平に置かれている。 給水管 P, Q はそれぞれ毎時間一定の 割合で給水し, 1時間あたりの給水量はP Q ともに同じである。 また、 排水管R は Hino 毎時間 40m²の割合で排水する。 最初, 給水管 P, Q と排水管R は閉じてあるものと する。いま、給水管P を開き, その6時間後には給水管Q も開いて,水そうの水面の 高さが8mになるまで給水する。 水そうの水面の高さが8mになった瞬間に, 給水管 NA P Q を閉じて給水を止め, 排水管R を開く。 最初に給水管Pを開いたときから時 1041 間後の水面の高さをym とする。 0≦x≦6のときのxとyの関係を図2 PAOK. グラフに表すと, 右の図2のようになった。このとき、次の問いに 答えなさい。 ただし, 水そうの厚みは考えないものとする。〈京都 > 50m 081 & □(1) 0≦x≦6のとき,図2の直線の傾きを求めなさい。また,給水 管Pは毎時間何m の割合で給水するか, 求めなさい。 MOT y (m) 10円 0 5 図1 10 給水管Q 給水管P/ PKK .5m 4m 排水管R T 15(時間) □ (2) 給水管Q を開いてから水そうの水がなくなるまでのxとyの関係を表すグラフを,上の図2にかきなさい。

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歴史 中学生

日米修好通商条約で、なぜ生糸は“安い”値段で大量に買われたのですか?

1 毛織物や綿織物を輸入 この図は、1865年の日本の輸入額 輸出額と、品目ごとの割合 を円グラフで表したものです。 左の輸入のグラフを見てください。 全体の47.6%を占めていたのは 毛織物で、 36.8%が綿 織物です。 どちらも 産業革命によって工場で大量生産されるようになった品 物 ですね。 日本の関税自主権が認められないため、 海外から安い製品が流入 し、 日本製の品物が売れなくなってしまいました。 ② 生糸や茶を輸出 右の輸出のグラフを見てください。 84.2%を占めていたのは 生糸 で 10.5%が 茶 です。 日本の製品は外国に安く買い叩かれていたため、 あまり大きなも うけにはなりませんでした。 そればかりか、 外国が安く大量に買っていくため、 日本国内で品 不足になってしまう有様でした。 品不足になると、 商品の値段は上がります。 つまり、儲けは少ないのに、 物価が上昇してしまったのです。 輸入 その他 8.0% 武器 7.6% (綿織物)- \36.8% 1865年 (毛織物 ( (1407.7 万ドル 47.6% 輸出 10.5% 1865年 その他 5.3% (1849.1 万ドル 生糸) 84.2% 不平等条約の影響で、庶民の生活が苦しくなったことをおさえてお きましょう。

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