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数学 中学生

マーカーを引いた(2)の「ある月」が分かりません。 答えは1月になるはずですが、どう求めればいいですか( o̴̶̷᷄ ·̫ o̴̶̷̥᷅ ) 自分で求めることができたものは書いておきました。 2枚目は私が解いた過程の写真です。

【問2】 各問いに答えなさい。 I くみこさんは,各家電の電気代に占める割合に興味をもち、自分の家の月ごとの電気代と9月 とある月の各家電の電気代に占める割合を調べた。 資料1はくみこさんの家の月ごとの電気代を. 資料2は9月とある月の各家電の電気代に占める割合をまとめたものである。 また、9月とある月 の電気代を比較し, 分かったことをメモにまとめた。 〔資料1] 月ごとの電気代 1月 2月 3月 4月 5月 | 12000円 11500円 15000円 11500円 9000円 [資料2] 各家電の電気代に占める割合 9月 ある 冷蔵庫 (1) 冷蔵庫 キエアコン エアコン ( 6月 6000円 |x+y= あ 1.38x+1.8y= あ + 1720 7月 6500円 8月 9月 7200円 8000円 照明器具 テレビ 12% 5% 照明器具 テレビ 12% 7% 10月 8200円 その他 43% 11月 8500円 [メモ] ・ある月の冷蔵庫とエアコンの電気代は、9月と比べ, 冷蔵庫は38%, エアコンは80% 電気 代が増加している。 ・ある月の冷蔵庫とエアコンを合わせた電気代は,9月の冷蔵庫とエアコンを合わせた電気代 と比べ1720円増加している。 その他 40% くみこさんは9月と, ある月の各家電ごとの電気代はいくらなのかということに疑問をもち,資 料 1.2とメモから電気代に占める割合の高い冷蔵庫とエアコンについて 9月の冷蔵庫の電気代 円 エアコンの電気代を1円として,次のような連立方程式をつくった。 12月 9500円 あ に当てはまる適切な数を書きなさい。 3200 (2) ある月の冷蔵庫の電気代はいくらか.求めなさい。 また,ある月とは、 何月か求めなさい。 冷蔵庫... 2760円 ある月... ? ? 11 図1で、立体Pは、 底面の円の半径が2cm 高さが3cmの円柱 futout

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理科 中学生

(3)の気圧と風速が分からないです。答えは低くなる、速くなる、です。解説お願いします!

⑤ Q 根拠をもって明日の天気を予想しよう 2 明日の天気を予想する 20 02~3日分の天 気図,雲画像 気象要素のデー タを集める。 120" 1048 高 1024 ② 今日の天気を数値と言葉で説明する。 また、そのような天気になった理由を 天気図や雲画像 気象要素のデータを関 連づけて説明する。 1301:0 RE 9942 「大阪」 おととい 午前9時 40% 1994 130~ 八低120' 1008 130'' 【高 1028 気温 湿度 気圧 15.9 C 46% 1019hPa 3 明日の高気圧や低気圧のおよその位 置を地図にかきこみ, 気圧配置を予 想する。 また、天気や気温などの気 象要素を予想する。 1032 40 ' 1低 160 994 昨日 午前9時 天気 晴れ(雲量6) おおさか 上の表は,今日の午前9時の大阪の気象情報です。このような天 気になった理由を説明した次の文の①②の 言葉を書きなさい。 にあてはまる 130 風向 風速 北北東 1.3m/s 大阪の上空をおおっていた( ① )が東の太平洋上に遠ざかり, ぜんせん 西から(②)前線が近づいてきている。 この前線の前方に発達す る雲が空をおおいはじめ, 雲の量が多くなってきている。 20130415 (2) 左の図は, 明日の午前9時の気圧配 置を予想したものです。 大阪の天気は 晴れ雨のどちらになっていると予想 できますか。 6 天気の変化がもたらす恵みや災害をつかもう -1004 (3) 明日の午前9時の大阪の湿度、気 圧, 風速は,今日の午前9時と比べて どう変化すると考えられますか。 120 130 低) 1004 Chil ② ⑤5 解答 p.28 (che 1 (2) ~ (3) 湿度 Chec氣圧 風速 1026 Check [60] 今日 午前9時 地球 地球の大気と天気の変化 思 思 思 思 FEA 思

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理科 中学生

この(エ)の問題が分からないので教えてほしいです 特に運動エネルギーが0ジュールより大きくなるというのが分かりません……( . .) 答えは(あ)が3 (い)が1 です

問5 Kさんは,小球の運動と力学的エネルギーについて調べるために,次のような実験を行っ た。これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし、小球にはたら く摩擦や空気の抵抗は考えないものとする。また, レールの厚さは考えないものとし、小球 の高さは床からの高さに等しいものとする。 〔実験1〕 図1のように, 水平な床の上に, まっすぐなレール2本をなめらかにつないでスタンドで固 定し,水平なレール上に図2のような速さ測定器と木片を置いた装置を用いて,次の ①, ② の順に操作を行った。 表は, それらの結果をまとめたものである。 ① 質量 10gの小球を,小球の高さが10cm となるレール上に置き, 静かに手を離して木片 と衝突させ,そのときの小球の速さと木片の移動距離を測定した。 次に、小球の高さを 20cm, 30cm と変えて、同様の測定を行った。 ② 小球の質量を20g, 30g と変えて、①と同様の測定を行った。 スタンド 水平な床 レール 10cm 表 小球の質量 〔g〕 小球の高さ[cm] 小球の速さ 〔m/s] 木片の移動距離 [cm] 小球 速さ測定器 10 10 | 20 30 1.40 1.98 2.42 2.0 4.0 6.0 木片 20 10 20 30 10 1.40 1.98 2.42 1.40 4.0 8.0 12.0 6.0 さ測定器 図2 30 20 30 1.98 2.42 12.0 18.0

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