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地理 中学生

IIIのグラフで、a〜dは岐阜県、福井県、静岡県、長野県のいずれかなんですけど、岐阜県を答えなさいっていう問題で答えがcです。どうしてかがわからなくて… どうやって判断すればいいですか?また、他の県の区別の仕方も教えて欲しいです💦

3次のIからⅣまでの略地図やグラフ、表は、生徒が中部地方についてレポートを作成するために用意した ものの一部である。 あとの(1)から(4)までの問いに答えなさい。 なお、Iの略地図中のAからDまでは山脈を示しており、II のグラフ中のx、y、zは米、果実、野菜の いずれか、Ⅲのグラフ中の a b c d およびⅣの表中のXは、福井県、長野県、静岡県、岐阜県のいず れかである。 I 地図 II 3県の農業産出額の内訳 IHI |新潟県 ¥55.2% 5.2% .B 山梨県 10.7 愛知県 8.0% 35.3 €6.6 01 D 4県の製造品出荷額等の内訳 70.9 4.0 [13.6 [] 27.2 13.2 50.1 X y 888 z | その他 (「データでみる県勢 2024年版」をもとに作成) b C d 電子部品 情報通信機械 輸送用機械 電子部品 プラスチック 製品 17.6% 15.6% |輸送用 C 19.2% その他23953 化学 9.7 その他 66 464 「その他」 14.2 46.1 億円 せんい 8.9 39.7 億円 その他 61 159 48.7 8.7 the the 35.5/172905 23.6% 億円 億円 電気 8.5. 機械 14.0 \14.3 8.9 8.3 8.8 7.9 8.6 6.6 金属 5.6/ 化学 7.9 13.1 輸送用 生産用機械 製品 機械 電気機械 はん用 機械 食料品) 食料品 生産用機械 食料品 飲料・飼料 ⅣV 原子力発電の発電量がある県 県名 X 発電量 (百万kWh) 33553 佐賀県 18 156 鹿児島県 13696 愛媛県 2.362 (「データでみる県勢 2024年版」 をもとに作成) (「データでみる県勢 2024年版」 をもとに作成)

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理科 中学生

(1)解説お願いします🙏

問題の 液には,西 ージを上 れがある。 F を,それぞれたら Ⅲ 葉A, B にカバーガラスをかぶせて, IV 葉A,Bのプレパラートを,図1の顕微鏡で観察した。 甲 13日られた。 ノの細胞からできていた。 また, 葉Aでは図2のように緑 5 次の実験について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 (8) Ⅰ 塩化アンモニウム [NH4CI] と水酸化カルシウ ム 〔Ca(OH)2]の混合物をつくり, 試験管に入れ てガスバーナーで加熱した。 発生したアンモニ アを,口を下に向けた丸底フラスコに集めた。 II しばらくしてから,丸底フラスコの口付近に, 水でぬらしたリトマス紙を近づけた。 D X 図 アンモニア 丸底フラスコ 水を入れたスポイト ガラス管 III Ⅱの丸底フラスコを使って、 図の装置を組み 立て、スポイトの水を丸底フラスコに入れた。 フェノールフタレイン 溶液を加えた水 結果 ・実験のⅡでリトマス紙が ①から② に変化した。 実験のⅢで,ガラス管を上昇した水が,丸底フラスコ内で ③の噴水となった。 実験のIで起こった化学変化を の形で,化学反応式で表すとき, ⑥ ⑥」 にあてはまる部分を書きなさい。 ただし, 生じる物質は塩化カルシウム [CaCl2] 水[H2O]. アンモニア 〔NH3] の3種類だけである。 (2) 実験のIで用いた気体の集め方を何というか。書きなさい。 a あてはまることばの

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理科 中学生

(3)解説の青線がよく分かりません。図1の横軸は地震が発生してからの時間だから初期微動継続時間ではないと思うのですが…教えてください💦

直し ナン 3 過去に起こったある地震の記録や,関連する事柄を調べて、次の資料にまとめた。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 資料 I この地震は活断層がずれたことで起こった。 II この地震ではマグニチュードや各地の震度が記録された。 マグニチュードは地震そ 4 図のA~ で い。 (1) 図 のものの規模を表すもので,地震のエ 図 1 150 ネルギーが約2倍になると,マグ ニチュードの値が1大きくなる。 また, 震度は各地のゆれの程度を表すもので, 0~7の段階があり,このうち③ には弱・強の区別がある。 伝わった距離 120 P波 90 距 60 S波 30 〔km〕 0 05 10 15 20 地震が発生してからの時間 〔秒] 25 図2 III この地震では, P波とS波がそれぞ れ一定の速さで伝わり, P波の速さは 6.0km/s, S波の速さは 4.0km/sで あった。地震が発生してからの時間を 横軸にとり, P波, S波が伝わった距 離を縦軸にとってグラフに表すと,図 1のようになった。 また, 震源からの 距離を横軸にとり, 初期微動継続時間 を縦軸にとってグラフに表すと, 図2 のようにな 初 15 期 微 動 続 時 10 5 〔秒〕 0 震源からの距離 [km] ⅣV この地震では,気象庁から緊急地震速報が発表され,各地で同時に受信された。 あ る地点Xでは,地震が発生してからちょうど10秒後に緊急地震速報が受信された。 また,緊急地震速報が受信されてから地点Xで主要動が始まるまでの時間は,ちょ うど6秒だった。

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