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理科 中学生

(6)の答えがわからないので教えて欲しいです💦

●プ ロ 北4千 2 図1のような,学校から数km離れた地 図 1 図2 点A~Dで,この地域に連続して堆積する地 層や岩石の観察を行った。図2は,その結果 をまとめた柱状図である。堆積物の厚さは観 察地点ごとに異なるが,ふくまれている火山 灰は同じものであることがわかった。次の問 いに答えなさい。 dok山灰 vwwwy A 砂 岩石P れき VVyyy B X 学校 P88。 X:アサリの化石 Y:シジミの化石 COIOIO Vwwwy 88 P88。 O0 〈各5点×7〉 A B C D (1) 化石XやYは, 地層が堆積したときの場所や気候のようすを知る手がかりになる化石である。このような 化石を何というか。 におを (2) アサリがふくまれる地層が堆積したころの,このあたりのようすを簡単にかけ。 (3) 中生代にできた地層にふくまれる化石を, 次のア~エから選べ。 アサンヨウチュウ イマンモス ウアンモナイト エ フズリナ (4) 一般に,火山灰の層は離れた場所の地層が堆積した時期を比べるのに役立つ。その理由を簡単にかけ。 (5) 図3は、岩石Pをルーペで観察したときのスケッチである。岩石Pはどのようなで き方をしたと考えられるか。 図3 (6) 岩石Pの中にふくまれる無色透明の鉱物の名称を答えよ。 られ

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(1)で45日後の金星の位置は分かるのですが、エの夕方の西の空に見えるのはなぜだか教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️💦

さい。 問5 Sさんは, ある日から45日後の月と金星を観察しようと次のように考えました。 Sさんの (4点) 考えをもとに,下の(1), (2)に答えなさい。 2 地球の公転軌道 Sさんの考え 図4は、ある日の北極側から見た地球,月, 金星,太陽の位置と,45日後の地球の位置を模 式的に表したものです。 予想を立てやすくするために,45日後の地球 の位置はある日の地球の位置から45°移動した ものとします。また,45日後の月と金星の位置 については,調べてわかったことの3をもとに, 満月から次の満月までの日数を30日,金星の公 転周期を225日 として考えます。 金星 金星の公転軌道 ある日の 地球 45° 太陽 45° 月の 公転軌道 月 45日後 の地球 図4 (1) 45日後の金星は,いつごろどの方角の空に見えますか。最も適切なものを, 次のア~エの 中から一つ選び,その記号を書きなさい。(3点) ア 明け方の東の空に見える。 イ 明け方の西の空に見える。 ウ タ方の東の空に見える。 エ)タ方の西の空に見える。 (2) 45日後の地球から見た月の見え方として最も適切なものを,次のア~エの中から一つ選び、 その記号を書きなさい。(3点) ア 新月 イ上弦の月 ウ満月 I 下弦の月 公の SKHCI Iさんは,ホウセンカの花粉の観察を行いました。また, 植物の形質の伝わり方と,植物の ふえ方について調べました。問1~問5に答えなさい。(20点) 中市日の日

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画像のZのところが27:2なのですがどうしてそうなるのでしょうか?どなたか教えて下さい!

4 のコメントである。①~⑤に答えなさい。 酸化銀の反応 平成23年10月227日 (木) 3時間目 2年4組_9番3班 名前_佐藤 太郎 【目 的】酸化銀を加熱する実験を通して,銀が酸素と化 はかり取った物質 合して酸化銀になるときの銀と酸素の質量の関 係を調べる。 【準備物】酸化銀,電子てんびん、 スタンド, 試験管,ゴ ム栓,ゴム管,ガラス管,ガスバーナー, 水槽, マッチ 図 【実 験】 操作1 電子てんびんを用いて,酸化銀1.00gをはかり取る。 操作2 図のような装置を組み立て,ガスバーナーで酸化 銀を加熱しながら, 変化を観察する。 3 〈観察) 2 気体が発生した。黒色の酸化銀はまわりから だんだんと白っぽくなっていった。 操作3 気体の発生が止まったら,水槽の水からガラス管 の先を抜き,その後,ガスバーナーの火を消す。 操作4 十分に冷却した後,試験管内の物質の質量をはか る。〈表》に測定結果を記録する。 0。 0 2 酸化銀の質量(g] 〈グラフ) 酸化銀の質量と加熱後に残った物質の質量との関係 (表) 酸化銀の質量(g] 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 加熱後に残った物質の質量 [g] 0.93||.39|.86 2.33|2.79 操作5 操作1の酸化銀の質量を1.50g, 2.00g, 2.50g, 3.00gに変えて, 操作2~4を同様に行う。 〈表》の結果を〈グラフ〉 に表す。 【考察1) この実験の化学変化について, わかったことを書きなさい。 黒色の酸化銀を加熱すると, 白っぼい物質と気体に変化した。 1種類の物質が2種類の別 の物質に変化したので, この反応はL (X) である。 白っぽい物質は金属である銀, 気体は 酸素と考えられるので,この化学変化を化学反応式で表すと 2Ag,0→(a)Ag+02となる。この化学変化で, 酸化銀は酸素を失っているので, この反 応は(Y)」ともいえる。 【考察2] すべての酸化銀が銀と酸素に変化したとすると, グラフより、 銀が酸素と化合して酸 化銀になるときの銀と酸素の質量には,銀:酸素= (Z) の関係があり, 一定である。 科28 加熱後に残った物質の質量。g

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【理科 中3 宇宙】 ⑴~⑷解説お願いします! (わかる問題だけでも可)   ちなみに⑴の答えはイです ⑵~⑷は画像に記入済みです

2 図1は、2018年4月8日の明け方に見られ た月と火星の様子を示している。 図2は, 金 星,地球、火星それぞれの公転軌道と,太陽, 地球、火星の位置関係を模式的に表したもの火星 である。 月 ア 金星の 公転軌道 地球の 公転の向き 図1 太陽 (1) 図2のア~エのうち, 図1で示される火星の位置と して,最も適当なものを一つ選び, その記号を書け。 (2) 次の文のの. ②の ( } の中から, それぞれ最も適 当なものを一つずつ選び, その記号を書け。 『イ 地球の自転 の向き エ 地球 下線部の日の7日前である2018年4月1日の月は. イ)満月)であり,②(ウノ午前0時頃 火星の 公転の向き ウ 1(ア、新月 図2 正午頃)に南中した。 (3) 図3は,地球の公転面と月の公転面の様子を模式的に 表したものであり,月の公転面は, 地球の公転面とほぼ 同一平面にある。次の文の①.②の{ }の中から, それ ぞれ最も適当なものを一つずつ選び, その記号を書け。 日本で,満月の南中高度を夏と冬で比べると, エ 太陽 地球の公転面 月 地軸 月の 公転面 地球 地球の 赤道 図3 ウ 同じである}。また, 満月の南中高度を春分の頃と イ 秋分の頃が高い ① ア 夏が高い イノ冬が高い 秋分の頃で比べると, ② (ア 春分の頃が高い (4) 表2は,日本のある地点において, 太陽が沈んだ時刻と金星が沈 んだ時刻を,毎月15日に記録して, まとめたものである。 10月15日 ウ同じである}。 表2 太陽が沈金星が沈 んだ時刻んだ時刻 4/15| 18時39分 | 20時33分 5/15 19時02分| 21時31分 6/15| 19時21分 21時59分 7/15| 19時21分 21時40分 8/15| 18時56分| 20時54分 9/15 18時16分| 19時47分 月/日 に金星は観測できなかったので, 調べてみると, 太陽とほぼ同じ時 刻に西に沈んでいたことが分かった。次の文の①, ②の { } の中 から,それぞれ適当なものを一つずつ選び, その記号を書け。 同じ倍率の望遠鏡で4月15日と9月15日に観察した金星を比べる 4月15日 と,小さく見えるのは, ①/(ア イ 9月15日)である。 また、 欠け方が大きい エ 9月15日)である。 のは,2(ウ 4月15日

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全くわかりません…教えてください😰

2 ある日のタ方,南の空に半月 (上弦の月)が見え,. 西の空には金星が見 この日から数日間,月と金星の見え方がそれぞれどのように 変化していくかを観察した。 (1) 図1は地球の北極点を上から見た模式図 である。この日の天体の位置関係として最 も適している位置を,金星はA, Bから, (富山改) 図1 (金星) 太陽 A B 月はC, Dから選び,記号で答えよ。 (2) 半月は図2の口の位置に見えた。肉眼で 観察すると,この半月はどのように見える (月)地球 C D 図2 か。解答欄の破線をなぞって形をかけ。 (3) 日がたつにつれて,この日の観察時刻と の 同時刻に見える月の位置は, 図2のの, ④ のどちらの方向にずれていくか。 南 東 西 (4) 1年を通して, 望遠鏡で金星を観察したときの見え方を,最も適切に 説明している文はどれか。 次のア~のから選び,記号で答えよ。 の 地球から近いと大きく, 遠いと小さく見えるが、 満ち欠けはしない。 ○ 地球から近いと大きく見えて欠け方が大きく,地球から遠いと小さ く見えて欠け方が小さい。 で2012 の月の見え方と同じように, 大きさを変えずに満ち欠けして見える。 5) 次のD~3は,月と金星について説明したものである。適切なものに は○, 適切ではないものには×を書け。 0月は地球と同じようにおもに岩石でできているが, 金星はおもにガ スでできている。 月と金星のいずれにおいても,肉眼や望遠鏡で見える部分は太陽の 元を反射している部分であり,みずから光を出しているわけではない。 月は衛星で,真夜中に観察できることがあるが、 金星は内惑星で, 真夜中に観察することができない。

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