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理科 中学生

(6)の問題がわかりません。答えは「変化しない」らしいのですが、なぜ変わらないんでしょうか?全体の量が変われば変わるんでしょうか?誰か解説お願いします…!

の物質 C 解答 p.23 温度変化を示した。 D 15 20 時間 〔分〕 ( 〜エから選びな ( じか, 異なるか。 調べた。 こ 3 混合物の融点と沸点下の図は, ろうを加熱したときと, 水とエタノールの混合物を加 熱したときの温度変化を調べた結果をグラフにまとめたものである。 これについて、あとの 問いに答えなさい。 セント (°C) 温度 ろうを加熱したときの温度変化 80 60 40 20 of 5 とけ終わる。 とけはじめる。 10 加熱時間 15 20 〔分〕 [℃] 温度 80 60 40 20 水とエタノールの混合物を 加熱したときの温度変化 %6 沸騰がはじまる。 5 10 加熱時間 15 20 〔分〕 (1) ろうは、純物質, 混合物のどちらか。 (②) ろうを加熱したとき, ろうがとけはじめてからとけ終わるまでの温度変化には,どのよ うな特徴があるか。 9( (3) ろうの融点は一定であるといえるか。 (4) 水とエタノールの混合物を加熱したとき、沸騰がはじまってからの温度変化には,どの ような特徴があるか。 (5) 水とエタノールの混合物の沸点は一定であるといえるか。 (6) 水とエタノールの混合物の全体の量は変えず, 混合する割合だけを変えて加熱したとき, 温度変化のようすは,変わるか, 変わらないか。 0( タノール5cm²の混合 物質

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理科 中学生

(3)の問題の解説を読んでも理解できません 解説の意味など詳しく教えてほしいです🙏

4種類の物質A~D は, 炭酸水素ナトリウム 塩化ナトリウム, 炭酸ナトリウム, 水酸化ナトリ ウムのいずれかです。 これについて, あとの (1)~(5) の各問いに答えなさい。 【実験】 ケ 電子天びんを用いて,物質 A~D を 0.5gずつ別々の試験管にはかり取った。 ここに水を 10cmずつ加え,各物質を完全に溶かした。[a] 各試験管に赤色リトマス紙を浸すと,物質 A, B, D が入った試験管で色の変化が確認できた。 【実験2】 にご 電子天びんを用いて,物質 A~D を 0.5g ずつ,別々の試験管にはかり取った。ここに[b]5 %のうすい塩酸を10cmずつ加えてようすを確認した。 すると, [c] 物質BとDが入った試験 管からは気体が発生し,それらに石灰水を加えると、どちらもうっすらと白く濁った。一方,気 体が発生しなかった物質AとCが入った試験管の溶液を蒸発皿に少量移して乾燥機内に入れてお くと,それぞれから白い結晶が得られた。 この結晶を顕微鏡で観察すると、同じ物質が含まれて 明 いることがわかった。 mak KIK 【実験3】 水酸化バ 【実験2】で気体の発生が確認された物質BとDを新たに Bが入っている試験管( 2gずつ, 別々の試験管にはかり取った。 そしてこれらをガス や バーナーで加熱した (右図)。 すると, 物質Bが入った試験管 計四 からは気体が発生したが, 物質 D が入った試験管からは何の 変化も確認できなかった。 H 201 !! (1) 物質 A~Dの名前を,それぞれ答えなさい。 A( ) B() C(だし) D(「加) (2) 下線部[a] について, 赤色リトマス紙の代わりにフェノールフタレイン液を用いたとき,色 の変化が生じるのは物質A~Dのどれを溶かした試験管ですか。 A~D からすべて選び,記号で 答えなさい。( ) (3) 下線部 [b] について, うすい塩酸は 35%の塩酸を水で薄めてつくられます。 5%のうすい塩 酸 500cm をつくる場合,次の に入るもっとも適当な数値をあとのア〜エから選び,記号 で答えなさい。ただし,塩酸の密度は1g/cm3とします。( ) 「35%の塩酸| cm3をメスシリンダーではかり取り,水を加えて全体を500cmにする。」 ウ 88 I 92 ア 72 イ 83 水

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理科 中学生

一番下の問題がわかりません答えは1.28です 解き方を教えてください

第1回 次の 1,2の問いに答えなさい。 参 1. 図1のような装置で, 酸化銅の粉末に水素を送り込みながら十分に加熱した。 酸化 銅は銅に変化し, ガラス管の内側に水滴がついた。 次の (1)~(3)の問いに答えなさい。 (1) 酸化銅が銅に変化したことで, 色は何色から何色に変化したか。 (2) ガラス管の内側の水滴が水であることを容易に確かめるにはどうしたらよいか。 (3)この実験で, 酸化銅と水素が反応するときの化学反応式を書け。 2.5本の試験管に、酸化銅 4.0g と炭素 0.1g 0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g をそれぞれ 混ぜ合わせて入れた。 この5種類の, 酸化銅と炭素の混合物を、図2のような装置で 試験管ごと十分に加熱し、発生した気体を石灰水に通した。 図3は、そのときの炭素 の質量と加熱後の固体の質量の関係を表したグラフである。 次の (1)~(3)の問いに答え よ。 5 (1) この反応で, 酸化された物質と還元された物質の化学式をそれぞれ書け。 (2) 図3より、酸化銅4.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gか。 (3) 酸化銅4.0gと炭素 0.12gを混合して十分に加熱したとき, 加熱後の固体の質量 は3.68gであった。 次の ①,②の問いに答えなさい。 ただし,銅原子1個と酸素原子1個の質量の比は4:1とする。 このとき発生した二酸化炭素の質量は何gか。 ② 加熱後の固体 3.68g 中には,単体の銅が何g含まれているか。 図」を3 水素 ガラス管 図2 図加熱後の固体の質量 [g] 333 図3 4.0 3.8 3.6 3.4 量 3.2 3.0 水滴 (笑) 0 0.10.20.3 0.4 0.5 炭素の質量 [g]

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