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理科 中学生

(6)の問題が解説を見ても分かりません💦 求め方を教えてください。

じ しん Kさんは、地震について興味をもち, ある地震について調べたに。 図は, 地点A, B, Cにおけるこの地霊の世 3 計の記録である。これについて, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 震源から地点A,B, Cまでの大地のま のつくりはどこも同じであることがわかっている。また, 地震による波は一定の速さで伝わったものとする 図 200 地点C mw 地点B 100 地点A [km] WAwmint 0 9時06分00秒 9時05分30秒 時刻 9時05分00秒 (1) 地震計の記録を見ると,地震のゆれには,はじめの小さなゆれと,それに続く大きなゆれの2つがあることが わかります。このうち,大きなゆれを何といいますか。名前を答えなさい。 (2) (1)のゆれを伝える波を何といいますか。波の名前を答えなさい。 6.4 あたい (3)(2)の波が伝わる速さは何km/s ですか。 図の地震計の記録からその値を求めなさい。 29160 きょり しょき びどうけいぞくじかん らん (4) この地震の, 震源からの距離と初期微動継続時間の関係を, 解答欄のグラフに表しなさい。 (5) 次の文章は, Kさんが地震について調べたことをレポートにまとめたものの一部で, この地震と同じ震源で, この地震よりもマグニチュードの値が大きな地震が新たに発生した場合について考察した部分です。 のから適語を選び, それぞれ記号を○で囲みなさい。ただし, 地震による2種類の波の速さは2つの地震でそれ ぞれ同じものとする。 もし,この地震と同じ震源で, マグニチュードの値が大きな地震が新たに発生した場合,地点Aにおける 初期微動継続時間は① [ア 新たな地震のほうが長くなる イ 新たな地震のほうが短くなる ウ 2 つの地震で同じになる] と考えられる。また, 地点Aにおけるゆれの大きさは② [エ 新たな地震のほうが 大きくなる オ 新たな地震のほうが小さくなる カ 2つの地震で同じになる] と考えられる。 (6)地点Dは,震源からの大地の地下のつくりが地点A, B, Cと同じで, 震源からの距離が96kmです。 この地 点で,はじめの小さなゆれが始まる時刻は9時何分何秒ですか。

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理科 中学生

地震の問題です3.5.6が分かりません。 教えてください!

じ しん 3 Kさんは、地震について興味をもち, ある地震について調べた。 図は, 地点A, B, Cにおけるこの地震の地震 計の記録である。これについて,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 震源から地点A, B, Cまでの大地の地下 のつくりはどこも同じであることがわかっている。 また, 地震による波は一定の速さで伝わったものとする。 図 200 地点C wwA m WMmww 地点B MAm 100 [km) 地点A 0 9時05分00秒 9時05分30秒 時刻 9時06分00秒 (1) 地震計の記録を見ると,地震のゆれには, はじめの小さなゆれと, それに続く大きなゆれの2つがあることが わかります。このうち, 大きなゆれを何といいますか。 名前を答えなさい。 (2) (1)のゆれを伝える波を何といいますか。 波の名前を答えなさい。 Sq (3)(2)の波が伝わる速さは何km/s ですか。 図の地震計の記録からその値を求めなさい。 あたい しょきびどうけいぞくじかん (4) この地震の, 震源からの距離と初期微動継続時間の関係を, 解答欄のグラフに表しなさい。 きょり らん (5) 次の文章は,Kさんが地震 ついて調べたことをレポートにまとめたものの一部で, この地震と同じ震源で, この地震よりもマグニチュードの値が大きな地震が新たに発生した場合について考察した部分です。文章中の①, のから適語を選び, それぞれ記号を○で囲みなさい。ただし, 地震による2種類の波の速さは2つの地震でそれ ぞれ同じものとする。 もし,この地震と同じ震源で, マグニチュードの値が大きな地震が新たに発生した場合,地点Aにおける 初期微動継続時間は① [ア 新たな地震のほうが長くなる つの地震で同じになる] と考えられる。また, 地点Aにおけるゆれの大きさは② [エ 新たな地震のほうが イ 新たな地震のほうが短くなる ウ 2 大きくなる オ 新たな地震のほうが小さくなる カ 2つの地震で同じになる] と考えられる。 6) 地点Dは, 震源からの大地の地下のつくりが地点A, B, Cと同じで, 震源からの距離が96kmです。 この地 点で,はじめの小さなゆれが始まる時刻は9時何分何秒ですか。 震源からの距離 如

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理科 中学生

解き方が分かりません(答えを見ても) 教えてください

難196 図1は、震源が浅い一般的な地震にお ける震央から観測地点までの距離と, 地震か 到達するまでの時間(走時)の関係を示したもの で走時曲線と呼ばれている。ふつう, 走時曲線 には折れ曲がりがある。これは, 図2に示すよ うに,地球の表面は固さの異なる地殻とマント ルに覆われていて,地震によって生じ た波が地殻を直接伝わる直接波とマン トルを伝わる屈折波に分かれて伝わる ことにより説明できる。 直接波と屈折波について正しく述べ たものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 地点Dまでは速度の遅い直接波の方が早く到達するが, 地点Dより遠いとこ ろでは速度の速い屈折波の方が早く到達する。 イ 地点Dまでは速度の速い直接波の方が早く到達するが, 地点Dより遠いとこ ろでは速度の遅い屈折波の方が早く到達する。 ウ 地点Dまでは速度の遅い屈折波の方が早く到達するが,地点Dより遠いとこ ろでは速度の速い直接波の方が早く到達する。 I 地点Dまでは速度の速い屈折波の方が早く到達するが, 地点Dより遠いとこ ろでは速度の遅い直接波の方が早く到達する。 図1 (秒) 震央からの距離 (km) 図2 震央 メ→ 直接波 屈折波 [青雲] サ85AO1 アドバイス 震央からの距離が大きくなっても, 移動距離の差は変化しないので, いずれは速 度の速い波が速度の遅い波より早く伝わることになる。 走時秒 地殻マントル

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