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理科 中学生

問(3)の答えになる理由が分かりません 答えは「1倍」らしいです

7 物体にはたらく力と物体のもつエネルギーについて、質量200gの直方体を用いて次の実験を行った。 あとの問いに答えよ。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1.0Nとする。 〔実験1〕 図1の直方体の底面(面積10cm²)を下にしてスポンジにのせたところ、 図2のようにスポンジがへこんだ状態 で静止した。 〔実験2] 直方体の上面に2本の糸を取り付け、図3のように糸に角度をつけて引っ張ったところ, スポンジのへこみが小 さくなった。 このとき、 直方体が2本の糸から受ける力の合力の大きさは1.ONであった。 〔実験3〕 図3の状態から, 2本の糸の間の角度を小さくして引き上げ, 図4のような糸の角度で直方体をスポンジから離 して静止させた。 なお, 図3と図4の方眼のマス目は, 1目盛りが0.50Nである。 図3 図4 糸 図 1 質量200g の直方体 ・底面 図2 直方体 スポンジ 糸 問(1) 実験1で, 直方体の底面がスポンジから受ける圧力は何 Pa か求めよ。 (2)実験2, 直方体がスポンジから受ける垂直抗力の大きさは何Nか求めよ。 (3) 図3の1本の糸が直方体を引く力に対して, 図4の1本の糸が直方体を引く力の大きさは何倍になるか求めよ。 ◇M9 (090-40)

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理科 中学生

問2の(2)についてです 位置がイになることは分かったのですがなぜ9か月になるのかわかりません 2枚目の写真の地球の位置から星を見ると、アが見えませんか?そのため、イ(おとめ座)を南中した位置で見るためには答えの位置からでは見えないと思ったのですがなぜ9ヶ月後が正解なのか教... 続きを読む

2 体のようすを観察したものである。 また、 図2は, 太陽, 地球と金星の公転軌道, 黄道上の 図1は、石川県で、ある年の8月~10月の各月の20日に 日没直後の西の空に見える天 星座の位置を模式的に表したものである。 これらをもとに,あとの各問に答えなさい。 ('14 石川県 ) 図 1 てんびん座 おとめ座 てんびん座 てんびん座 金星 金星 おとめ座 金星 南西 P4 8月20日 南西 西 南西 西 図2 9月20日 10月20日 黄道上の星座 ア 黄道 地球の公転軌道 金星の公転軌道 地球 8月20日 10月20日 9月20日 H カ オ 問1 天体の見え方が季節や時間によってちがうのは,地球の公転や自転などが原因である。 地球の自転によっておこる, 星の見かけの運動を何というか,書きなさい。 (15)〔日周運動 問2 図1の観察から, おとめ座やてんびん座の位置は規則的に移動しているように見える。 次の(1),(2)に答えなさい。 (1) おとめ座やてんびん座をつくる星のように, たがいの位置関係を変えない星を何とい うか,書きなさい。 恒星 (15点)〔北極 ] 基礎編 応用編 (2) 図1の9月20日に、地平線に見えるおとめ座は、 図2のどの位置にあるか, ア~カか ら最も適切なものを1つ選び、その符号を書きなさい。 また, 同じ観察地点で同じ時刻 におとめ座が南中するのはおよそ何か月後か,求めなさい。 (各10点)位置 〕 南中 〔 か月後〕 57

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