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数学 中学生

4の答えは、x=二分の23、y=240です。5は五秒と8分の143です。解説お願いします😭

128 ・2 42 太陽の黒点 B 第三問 図1において, 図形ABCDEFは, 長方形から直角三角形と正方形をそれぞれ1つずつ切 り取ってできた図形であり,BC=42cm, CD=DE=EF = 8cmです。 点Pは点Bを出発し, 秒速 2cmで辺BC上を点Cまで動き, 点Cに到着したら停止します。 点Pを通り、辺BCに垂直な直線を l とします。 直線ℓが図形ABCDEFを2つの図形に分けるとき, 点Bを含む図形をS,点Cを含む 図形をTとします。 点Pが点Bを出発してからx秒後の図形Sの面積をycm²とします。 図IIは,点Pが動き始めてから 停止するまでのxとyの関係をグラフに表したものです。 0≦x≦8 では原点を頂点とする放物線, 8≦x≦17, 17≦x≦a ではそれぞれ直線となっています。 なお, 点Pが点Bにあるときのyの値は0 とし、点Pが点Cにあるときのyの値は図形ABCDEFの面積とします。 このとき、 あとの1~5の問いに答えなさい。 図 Ⅰ y=ax+b 16 128 板と遮光板 接眼レンズと に合わせて投 のである。 図形 S l 64 42 A16秒後 P→ 9 2cm/ 14 128 1 図ⅡIのグラフの中のαの値を求めなさい。 1288 y=ax² 2 辺AFの長さを求めなさい。 図形丁 16 128=64a 3x640=1848 f= 2x² 47 34秒経 4 2 n 8 tie 18 3 xの変域が 0≦x≦8 のときのyをxの式で表しなさい。 64 672 30 C 16 42 小さい 32 tis 図ⅡI (8, 198 )( 17, 1) + y (cm²) 128 128 [12 240 0 最も適切なも 128 64 x=17 (8,128) y = 8 222 480410 16 125= ご 128 2256 270 x 17 16 4 図形Sの面積が図形ABCDEFの面積の1/12 となるときのx,yの値をそれぞれ求めなさい。 480 192 16 10 256 240 x=15 ×16=240 16 16 96 7 4 5 図形Sの面積と図形Tの面積のうち,大きい方から小さい方をひいたときの差が380cm2 となる のは,点Pが動き始めてから何秒後と何秒後ですか。 16x=240 x=15 a x (秒) =15 ま Jala+b I 16240 16 80

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数学 中学生

1と5教えてください。1の答えが9秒なんですが、わたしは18秒としか求められません。5の答えはx=12、y=108です。解説お願いします( ; ; )

01/162 10 5 8 第三問図1において,四角形ABCDは AB=9cm, AD=18cm の長方形で、四角形EFGH 1辺が18cmの正方形です。 直線ℓ, mは ℓim であり, 長方形ABCDの辺BCは直線ℓ上, 正方 形EFGHの辺EFは直線上にあります。 また, 点Cと点Eは重なっています。 この状態から、長 方形ABCDを直線ℓに沿って矢印 () の方向に秒速2cmで移動させ, 正方形EFGHを直線mに 沿って矢印 (介)の方向に秒速1cmで移動させます。 ただし, 2つの図形は同時に移動させ始めるものと します。 図ⅡIは、2つの図形が途中まで移動したようすを表したものです。 図Ⅲは,2つの図形が移動を始めてからx秒後に2つの図形が重なる部分の面積をycm²として, 0≦x≦18 のときのxとyの関係をグラフに表したものです。 あとの1~5の問いに答えなさい。 図 Ⅰ l B 18- F m 10 ID (E) CH ↑ 18 G 図ⅡI l m E 13 F A B H G D 図ⅢI y (cm²) 162 0 点Cが辺GHと重なるのは,2つの図形が移動を始めてから何秒後ですか。 18 9 y=2x² 2 0≦x≦9のときのyをxの式で表しなさい。ただし,y=ax2 の形で答えること。 (9.162) J-ax² 324 16 308 4 2つの図形が重なる部分の面積が72cm2以上になるのは何秒間ですか。 160-ala a=2 2つの図形が移動を始めてから4秒後のとき, 正方形EFGHにおいて, 長方形ABCDと重なっ ていない部分の面積を求めなさい。 18 5 3点B, F, Hが一直線上に並ぶときのx,yの値をそれぞれ求めなさい。 18. a co

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理科 中学生

答えはウです。解説お願いします

8 空気中と水中で物体にはたらく力や圧力について調べるため、 次の実験 1~3を行いました。 これに 関して,あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とし,糸は伸び縮みせず, 糸の体積や質量は考えないものとします。 実験 1 容器に水を入れ, 水平な台の上に置いた。 ここに, 質量が420gの物体Aと,質量が120gの物体Bを それぞれ入れたところ, 図1のように, 物体Aは容器 の底に沈んで静止し, 物体Bは水面に浮かんだところ で静止した。 実験 2 ① 実験1で用いた物体Aの上面に糸をつけ, ばねば かりにつるした。 ② ばねばかりを手で持ち, 図2のように, 物体Aを 少しずつ水中に沈めていきながら, 水面から物体 A の底面までの距離と, ばねばかりの値との関係を調 べた。 表は, その結果をまとめたものである。 なお, 物体Aは容器に接していないものとする。 図 1 実験3 ① 実験1で用いた物体Aの上面と物体Bの底面を糸で つなぎ,さらに物体Bの上面に糸をつけて, ばねばかり につるした。 ② ばねばかりを手で持ち、図3のように, 物体AとBを 完全に水中に沈めた。 このとき, ばねばかりの示す値は 3.00Nだった。 なお, 物体AとBのいずれも容器に接 していないものとする。 物体 A 520:06:120:入 図 2 水 糸 表 水面から物体Aの底面までの距離 [cm] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 ばねばかりの値 [N] 水 図3 5.0 6.0 4.20 4.08 3.96 3.84 3.72 3.60 3.60 水 ばねばかり 糸 |非 物体 A 物体B 水面から 物体Aの 底面までの 距離 3N ばねばかり 物体B 糸 物体 A

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