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理科 中学生

(2)の答えは9cmなのはなぜでしょうか… 10g:4cm=25g:X だと思ったのですが答えは10になってしまいます🥲

運動とエネルギー 1 力学的エネルギーについて調べるために,次の実験 1~3を 行った。これについて、あとの問いに答えなさい。 < 徳島県 > [実験1] 図1のように, レールを用いた斜面上で,小球を静か に離し,レールの水平部分に置いた木片に衝突させる装 置をつくった。 〔実験2] 水平面からの高さが, それぞれ5cm, 10cm 15cm, 20cmの位置で,質量が10g の小球を離し, 木片に衝突 させ,木片が移動したそれぞれの距離を測定した。 〔実験3] 質量の異なる小球にかえて、実験2の操作を繰り返し た。図2は,その結果を示したものである。 図1 図2 20 レール 木片 水平面から |の小球の高さ 木片の移動距離 40g 15 30g 10 ●20g 5 10g 〔cm〕 水平面 ものさし 10 15 1820 水平面からの小球の高さ[cm] 1.2m 0.414 (1) 水平面上にあった40gの小球を水平面から20cmの高さまで 手で持ち上げたとき, 手が重力にさからってした仕事の大きさ は何Jか。 求めなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力 の大きさを1Nとする。 2) 図1の実験装置を使って, 水平面からの高さが18cmの位置 で, 25gの小球を離し, 木片に衝突させたとき, 木片が移動す

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数学 中学生

(3)Bさんの式をグラフに表すとどうなりますか?

一次関数と方程式 (福岡) 東西に一直線にのびたジョギングコース上に, P地 2400% 点と, P地点から東に540m離れたQ地点と, Q地点 から東に1860m離れたR地点とがある。 Aさんは, このジョギングコースを通ってP地点とR地点の間を 1往復した。 Aさんは, P地点からQ地点まで一定の速さで9分 間歩き, Q地点で立ち止まってストレッチをした後, R地点に向かって分速 150mで走った。 Aさんは,P 地点を出発してから28分後にR地点に着き、 すぐに P地点に向かって分速150mで走ったところ, P地点 を出発してから44分後に再びP地点に着いた。 Q 540円 0 9 28 44 図は,AさんがP地点を出発してからx分後にP地点からym離れていると するとき, P地点を出発してから再びP地点に着くまでのxとyの関係をグラ フに表したものである。 次の問いに最も簡単な数で答えよ。 (1) AさんがP地点を出発してからQ地点に着くまでの歩いた速さは分速何m か求めよ。 (1) 分速 60 m 540mの距離を9分で歩いているから, 540÷9=60(m/分) 1860~150mmで走った時間 (2) 15 分 36 秒後 (2) AさんがQ地点からR地点に向かって走り始めたのは, P地点を出発してか ら何分何秒後か求めよ。 (3) 1800 m 1860 78 3 28- 3 -=150(分) 3 1分=60秒x=36秒 じゃん = 150 5 (3) Bさんは, AさんがP地点を出発した後しばらくして, R地点を出発し,こ のジョギングコースを通ってP地点まで分速70mの一定の速さで歩いた。 Bさんは, P地点に向かう途中で, R 地点に向かって走っているAさんとす れちがい,AさんがP地点を出発してから39分後に, P地点に向かって走っ ているAさんに追いつかれた。 AさんとBさんがすれちがった地点は, P地点から何m離れているか求め よ。 BさんがAさんに追いつかれた地点=Aさんが出発してから39 分後 にいる地点→44分後にP地点に着いたから、 P地点から5(分)×150(m/分)=750 (m)の地点。 BさんがR地点からP地点に向かうときの式は,y=-70x+αで, 750=-70×39+aa=3480より,y=-70x+3480X AさんがQ地点からR地点に向かうときの式は,y=150x+bで, 2400=150×28+b b = -1800 より,y=150x-1800 2人がすれちがったのは, -70x+3480=150x-1800 これを解いて, x=24より, Aさんが出発してから24分後。 (2) Q地点からR地点まで 走った時間は1860 150 =12.4(分)=12分24秒。 この時間を到着した28分 後から引く。 (3) Aさんが出発してから 24分後の位置は, 150×24-1800=1800(m) より, P地点から1800m の地点。

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数学 中学生

(3)の②で何故最初に180mになるのは、弟がB地にいる時と判断出来るのか、それとなぜ60X-300をするのかが分かりません。教えてくださいお願いします(>人<;) ※右の文章は解説です!!画質悪くてごめんなさい

兄60m/m (3) A地からB地を通ってC地までまっすぐ 1200m ・第10.11~ L~300m A 地 Bh C地 に続く一本道があり, A地からB地までの 距離は300m, A地からC地までの距離は 1200mで, A地に兄が, B地に弟がいる。 いま、 兄が午前10時にA地を出発して、この 道を一定の速さで歩いてC地へ向かった。 また, 弟は兄がA地を出発した後にB地を出発 して、 同じ道を分速150mで走ってC地へ向かった。 弟がC地に着いたのは、午前10時 17分であった。 午前10時分における, A地からの距離をと する。 右の図は, 兄がA地を出発してからC地に到 着するまでのxとyの関係をグラフに表したもので ある。 1200- このとき、 次の①,②の問いに答えなさい。 ① 弟について, C地に到着するまでのxとの関 係を表したグラフとして正しいものを, 次のアか らエまでの中から一つ選びなさい。 20 午前10時 ア イ Y 1200- 1200 300 0 午前10時 ウ 1200 300 x 9 17 0 11 17 午前10時 I Y 1200 300 300 JC ·x 0 17 0 11 午前10時 午前10時 ② 兄がB地を通過してから弟が兄に追いつくまでの間に, 兄と弟の間の距離が180m になることは2回ある。 午前10時何分と何分の2回か, 正しいものを,次のアからオ までの中から一つ選びなさい。 (3) 最初に 180mになるのは、弟がBにいると きで、弟の入地からの距は300m また、兄 のグラフは、原点と点 (20, 1200)を通るから、 式は160g よって、 60-300-180を解いて。 2度目に180mになるのは、弟がB地を 出発してから(兄に追いつくまでの間)であり このときの弟のグラフは、 傾きが150で (11,300) るから、式はg 150-1350 よって、60-150-1350)=180を解いて、 x=13 したがって、午前10時8分と13分の2 回である。 ア 午前10時2分と8分 イ 午前10時2分と13分 ウ午前10時2分 2分 午前10時8分と分 オ午前10時8分と13分

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