学年

教科

質問の種類

理科 中学生

しかくいちばんの(3)ってなぜ一次関数に入るのですか? ax➕bじゃなくないですか?

18:47M ← O jhs-math2_03-0... 回 中2数学 1次関数 1次関数 ( 1 ) y=ax+b xに比例する部分 1次関数 yがxの関数で,次の式のようにyがx の 1次式で表されるとき, yはxの1次関数である という。 y=ax+b (a,bは定数) 1次関数の変化の割合 xの増加量に対するyの増加量の割合を, 変化の割合という。 1次関数では変化の 割合は一定で, xの係数αに等しい。 (変化の割合)= 定数の部分 (yの増加量) (xの増加量) N "A" 名前 =(一定) x (1) x が1から7まで増加 答え 1次関数のグラフと比例のグラフの関係 1次関数y=ax+bのグラフは, y=ax グラフを軸の正の方向に るだけ平行移動した直線である。 y (0, b) 【1】 次の①から⑤のうち,yがxの1次関数であるものをすべて選びなさい。 3 ①y=2x+1 ②y=" ③y=-x ④y+2x-1=0 ⑤ y=x²-7 答え 【2】1次関数y=3x-1で,xが次のように変化する場合の変化の割合を計算しなさい。 (1) x 1から3まで変化 (2) xが2から5まで変化 ,ll 964 答え 【3】1次関数y=2x+3で, x が次のように増加する場合のyの増加量を計算しなさい。 答え y=ax+b y=ax (2) x が -1 から3まで増加 答え = ; このプリントはウェブサイトで無料ダウンロードできます。 無料学習プリント 【ちびむすドリル】 http://happylilac.net/syogaku.html

未解決 回答数: 2
理科 中学生

やってみたんですけど、解説見てもわからないので教えて下さい!!

化学変化の前後の 〈 実験 > あらかじめ質量をはかった20.0cmのうすい塩酸が入ったビーカーに. 図の ように炭酸水素ナトリウムを0.42g加え、気体の発生が止まったあと,再び 全体の質量をはかった。 炭酸水素ナトリウムの質量をかえて、同様に反応 後の全体の質量をはかり 結果を表にまとめた。 MALO 137 表 ビーカーとうすい塩酸の質量(g) 炭酸水素ナトリウムの質量(g) 反応後の全体の質量(g) 84.00 0.42 84.20 84.00 0.84 84.40 84.00 1.26 84.60 84.00 1.68 84.91 ② (1) 0.22 84.00 g (2) 4 2.10 85.33 炭酸水素ナトリウム 0.42g (1) ★★☆ [化学変化と物質の質量] 炭酸水素ナトリウムを0.42g加えたときに発生した気体は何gか, 求めなさい。 (2) ★★★ [化学変化と物質の質量] <実験〉で用いたうすい塩酸20.0cmと過不足なく反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gか, 求めなさい。 (3) ★★★ [化学変化と物質の質量] 〈実験〉で,炭酸水素ナトリウムを2.10g加えたビーカーにさらに十分な量のうすい塩酸を加えると,気体 はあと何g発生するか, 求めなさい。 うすい塩酸 20.0cml g (3) g ある。 図 1 77/ 高 1016 ・A 低 1002 高 1020 4 (1) B- *1008/ 図2 1052 高 つゆの時期 (1) ★★☆ [気団と日本の天気 ] 図1に見られる前線ABは,停滞前線 (2) ★☆☆ [気団と日本の天気] 図2は, 冬の典型的な気圧配置と (3) ★★☆ [気団と日本の天気] 夏の前後の停滞前線は、図3の 名を書きなさい。 (2)

解決済み 回答数: 1
数学 中学生

この問題の3番、なぜ交点を求めるのですか?

2) 2 このテーマのカギ グラフから式を求める基本技能を定着させる グラフや図を利用する関数の問題 一直線のジョギングコース上に, P地点と, そこから2700m離れたQ地点があり、このコー スをP地点から Q地点に向かって1200m進んだところにR地点がある。 AさんとBさんは,同時にP地点を出発し, このコースをR地点までそれぞれ一定の速さ で歩いた。BさんはAさんより5分遅く R地点に着いた。 CさんはAさんと同時にQ地点を出発し, このコースをR地点に向かって一定の速さで 5分間走った後、5分間休憩し,一定の速さで5分間歩いて, Aさんと同時にR地点に着いた。 図1は, AさんがP地点を出発してからR地点に着くまでの時間とAさんが歩いた距離の 関係をグラフに表したものである。 Ay=80x 図2は, AさんがP地点を出発してから分後の, AさんとCさんの間の距離をym とす るとき, AさんがP地点を出発してからR地点に着くまでのxとyの関係をグラフに表した ものである。 ('12 福岡県) 2700:80×5 図 1 (m) 1200 0 80 15123200 かくコツ 問題文に書かれている条件はグラフや図にかきこむ 15 (分) /900-1300 10-5 図2 2700% 400 1300 900 O y=-80x+6 900=800045 800+5=900 6:1700 y=ax+2700 74-5672900 次の(1)~(3)の[ の中にあてはまる最も簡単な数または式を記入しなさい。 (1) AさんがP地点を出発してから3分間で歩いた距離は40 140mである。 5 (2)xの変域が5≦x≦10 のとき,yをxの式で表すと,y=~ 80x+700 (5≦t≦10) である。 (3) AさんがR地点まで歩く途中で, AさんとBさんの間の距離と, AさんとCさんの間の 2 7 距離が等しくなるのは, AさんがP地点を出発してから 2 10 =80 (6.0) 分後である。 1200÷10=8060mls 80-60=20 F110¹2 ALB はなれる

未解決 回答数: 1