4 中 和
験口 うすい塩酸を,4個のビーカーA~D にそれぞれ10cmずっとり、
RTB 液を数滴ずつ加えた。次に,うすい水酸化ナトリウム水溶液を、
ビーカーB~D にそれぞれ4,8, 12 cm° ずつ加えて水溶液の色の変化を
観察した。表は,その結果をまとめたものである。
実験 うすい塩酸を, 4個のビーカーA~Dにそれぞれ10 cm ずつとり,
教科書p.213,214本誌p.84
4
(30点…各6点
…各6点
(2)加える水溶液
体積
ビーカー
A
B
C
D
うすい塩酸(cm?)
うすい水酸化ナトリウム水溶液(cm3)
反応後の水溶液の色
112cm
1(3)
10
10
10
10
0
4
8
12
Nacl
黄色
黄色
緑色
青色
4け水溶液中に
実験2 図のような装置を用いて,うすい
硫酸にうすい水酸化バリウム水溶液を中
性になるまで少しずつ加えていき,豆電
球の明るさを観察した。
Z1) 実験口のビーカーA~Dのうち, 水溶
液中に存在する水素イオンの数が最も多 水リ
いものはどれか。
電源装置
Cri塩的生じ
イインの枚い
成少してら。
豆電球
(愛媛改)
ーステンレス電極
ーうすい硫酸
DE
実験で使用したうすい塩酸4cmをビーカーDの水溶液に加えた。
この水溶液を中性にするためには、実験口で使用したうすい塩酸,うすい
水酸化ナトリウム水溶液のうち,どちらを何cm?加えればよいか。
C)
うすい水酸化パリウム