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理科 中学生

3の⑶の速さを求める式を、どうやって作るのか分かりません。 また、6の⑵のAからEでどれが最も近い湿度の空気か、どのようにしてみたら分かるのか教えて欲しいです。

ある日、地震が発生し、 震源から 1391km離 れたA市と震源から 451km離れたB市での 地震計の記録を模式的に示したものです。 次 A市 の問いに答えなさい。ただし、地震のゆれが 伝わった速さは地点によらず、一定であった ものとします。 (1) 図のA市で地震計の記録には、aのような E市 小さなゆれと6のような大きなゆれが示さ れました。bのようなゆれを起こす波を何と いいますか。 (2) B市の初期微動継続時間は何秒ですか。 (3) A市およびB市の地震計の記録から考える と、a のゆれを起こす波が伝わる速さは何 km/s ですか。ただし、答えは小数第2位を四捨五入 し、小数第1位まで求めなさい。 (4) 震源で地震が発生した時刻に最も近いものをア~カから1つ還びなさい。 ア 8時46分30秒 エ 8時46分 45秒 (5)別の日に同じ震源で、この地震よりもマグニチュードが大きい地震が発生した。A市でこの地 a b im 3時47分C0 8時47分14秒 8時47分c6秒 2時47分31秒 時刻 イ 8時46分35秒 オ 8時46分53秒 ウ 8時46分40秒 カ 8時46 分58秒

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理科 中学生

問2の(3)の求め方がよく分かりません!!教えてください!!

I 親の形質が子や孫の世代に現れることを遺伝という。 19 世紀後半, オーストリアのグレゴール·ヨハ ン[ 1 ]は,修道院の司祭であったとき, エンドウを用いた交配実験を行い, 遺伝の研究につなげ た。例えば,「対になっている親の代の遺伝子は, 減数分裂によってそれぞれ別の生殖細胞に入る。」 I という決まりを[ 2 ]の法則と呼ぶが,この法則も彼の研究に基づいている。 問1 文章中の[ 1 ],[ 2 ]に適当な語を答えよ。 親の代 は気点 M 赤色 白色 問2 生物種によっては, 一般的な遺伝の法則に沿わない 場合もある。マルバアサガオの花の色は, 対立遺伝子 R,rによって決定することが知られており, 赤色の花を 子の代 つける株の遺伝子の組み合わせは RR , 白色の花をつ 桃色 (Rr) ける株の遺伝子の組み合わせは rrと表記される。 図1の 図 1 ように,赤色の花をつける株と白色の花をつける株を親 の代としてかけ合わせ, 得られた種子を育てたところ, 桃色の花をつける株が子の代として現れた。こ の株の遺伝子の組み合わせは Rr であり, 雑種が親の代の中間色になっていることがわかる。ただ し,1つの株からできる次世代の株の数は常に一定であるものとする。 (1) 子の代の株をすべて自家受粉させ, 得られた種子を育てると, どのような遺伝子の組み合わせの 株が孫の代として現れるか。 「赤色の花をつける株の数」: 「桃色の花をつつける株の数」: 「白色の花を つける株の数」の順に, 最も簡単な整数比で答えよ。 (2)(1)で現れた孫の代が合計 4800 個体であったとき, 孫の代の白色の花をつける株の数を答えよ。 (3)| 孫の代の赤色の花をつける株と桃色の花をつける株をすべて自家受粉させ, 得られた種子を育 てると,どのような遺伝子の組み合わせの株がひ孫の代として現れるか。「赤色の花をつける株の 数」:「桃色の花をつける株の数」: 「白色の花をつける株の数」の順に, 最も簡単な整数比で答えよ。

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