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英語 中学生

tell me what you are reading→あなたは何を読んでいるのか私に教えてください。 この文で主語のあとareがあったりingがあったりするのはなぜですか?

「世界のお祭り」の特集だよ。 リオのカーニバル(ブラジル) ードで 全国のサンパーム ポイントの確認 1080 目標「(人)に何をしたかな・・・する」と言えるようになろう。 基本文 Tell me what you have done. <(主語+動詞+(人) + what などで始まる節) What have you done? Tell me what you have done. 「私に」(疑問詞+主語+動詞> 目的語 「あなたが何をしたところか」 (1) Tell me (2) Tell 3) Tell 基本文の練習 〈疑問詞+主語+動詞>の形なので、め ①1 ()内から適する語(句)を選んで○で囲もう。 (2) Tell me (what / where) you live. あなたがどこに住んでいるか教えてください。 (1) Tell me (what / what do you want to eat. あなたが何を食べたいか教えてください。 ② (1)~(3) の絵を見て、「~に…を教えてください」という文を完成させよう。 (1) (2) (3) what me us 3 年 「あなたが何をしたところかを使っ you like. あなたが何が好きなのか私に教えてください。 what what (主語+動詞+(人) などで始まる節で (what の内容を という意味になるよ、 あなたが何を読んでいる you are reading. 私に教えてください。 「私たちが今、何をしなけ ないのか私たちに教えてく ★ <Tell + (人) + what +主語+動詞_ we have to do now. 3 日本文にあう英文になるように,( )内の語を並べかえて全文を書こう。 図書館がどこにあるか私に教えてください。 Tell (where / is / me/the / library) Tell me where the library is. □新出単語 日本語は英語に、英語は日本語にかえよう。 ■doの過去分詞 done ・・と連絡をとる contact ink ecide けん 俺が何をほしがっているのかを私があなたに教えましょう。 I'll (you/what/Ken/tell/ wants). I'll tell you what Ken wants. tell のあとに目的語 you を置き,〈疑問詞+主語+動詞)を約 (4) (リンク接続) (6) kit (・・・を決める (2) has notの短縮形 (ずっと)…. を持って いる,預かる (8) emergency 自己表現を 何を what サポート! 住んでいる live どのように how hasn't keep (道具一式 緊急事態 どこに where 学校に来る come to school いつ when 勉強する study ① 日本文に Asain Tell ・・・を練 郵便

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理科 中学生

問2と問4の解答と解説をお願いします🙇‍♀️

Y君は,次の観察と実験を行った。 観察 神社のお祭りで買ってきたキンギョを水そうに入れて飼う ことにした。 図1のように, 台の上に水そうを置き, ななめ 下からのぞくと水面にキンギョがはっきりとうつって見えた。 光の進み方に興味を持ったY君は,次の実験を行った。 実験1 図2のように, スクリーンのBに光が当たるように光源 を固定し, 水そうに水を入れていき, 光の進み方を調べた。 実験2 図3のように、床に垂直に立てた表面が平らな2枚の鏡とろうそくを用いて, 鏡にうつるろう そくの像を観察した。図4は、図3を上から見たもので,点Dはろうそくの位置を, 点Eは観察 者の位置を,3つの・は点Dにあるろうそくの像の位置を表している。ただし, マス目は正方形 であり、2枚の鏡の高さは十分に高いものとする。 実験3 図5のように,鏡に向かって両手を広げた状態で点Fに立つと,両手の先端が鏡の両端にう つっていた。点Fから点Gまで両手を広げてまっすぐに移動し、鏡にうつる自分の像を観察した。 ABC 図2 図3 図 4 図 5 スクリーン 光 光源 水そう |鏡 鏡 ろうそく 鏡 D 図1 水そう 水面 TE キンギョ 台、 鏡 □問1 観察において, 下線部のようになった理由は, 光が水中から空気中に入射するとき,入射角が大き くなると屈折する光がなくなるためである。 この現象を何というか,書きなさい。 また, この現象を 利用しているものとして, 最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 ア 電球 イ 虫めがね 太陽電池 エ 光ファイバー ■問2 実験1について,次の { }(1), (2)に当てはまるものを, ア~ウからそれぞれ選びなさい。 水を水そうの半分まで入れたとき, 光がスクリーンに当たる場所は, (1) {ア Aに近づく Cに近づく イ ウBに当たったままである }。 また, 水を水そうの半分よりさらに加えていくと, 光がスクリーンに当たる場所は,水を半分まで入れたときと比べて, (2) {ア B に近づく イ B から離れる ウ変化しない} 問3 実験2の図4において, 点Dの位置にあるろうそくから出た光は,鏡に2回反射して点Eに達した この光の道すじを,解答欄の図にかきなさい。 ■問4 実験3において,図5の点Gで見える像について, 正しく述べたものを, ア~エから選びなさい。 ア点Fで見えた像と同じ大きさに見え, 両手の先端が鏡の両端にうつっている。 イ点Fで見えた像と同じ大きさに見え, 両手の先端が鏡の両端にうつっていない。 ウ点Fで見えた像より大きく見え, 両手の先端が鏡の両端にうつっている。 エ点Fで見えた像より大きく見え, 両手の先端が鏡の両端にうつってい

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国語 中学生

お話の最後の◻️には何が入りますか?教えてください。

鉄筋コンクリート三階建ての校舎は、そのころモダンで明るく健康的といわれていたが、像にとってはそれは、いつも暗く、重一 苦しく、陰気な感じのする建物であった 僕の行っていた中学校は九段の第国神社の隣にある。 僕は、全くとりえのない生徒であった。成績は悪いが絵や作文にはずば抜けたところがあるとか、模型飛行機や電気機関車の作 り方に長じているとか、ラッパかハーモニカがうまく吹けるとか、そんな特技らしいものは何一つなく、なかでも運動ときたら学 業以上の苦手だった。野球、テニス、水泳、鉄棒、などもだが、マラソンのように不器用でも誠実に頑張りさえすればなんとかな る競技でも、中途で休んで落伍してしまう。体操の時間にバスケットボールの試合でもあると、僕は最初からチームの外の四人の 邪魔にならぬよう、飛んでくる球をよけながら、両手をむやみに振り回して、「ドンマイ、ドンマイ。」などと、訳も分からず叫ん で、どかどかコートの周りを駆け回っていた。おまけに僕は、全く人好きのしないやつであった。地下室の食堂で、全校生徒が黒 い長いテーブルについて食事するとき、僕は独りでだれよりも先に、お汁の実のいちばんいいところをさらってしまう、そんなと きだけはだれよりもすばしこくなる性質だった。そのくせ食べ方は遅くてきたなく、ソースのついたキャベツの切れ端や飯粒など を担任の先生に調べられるのだが、他の連中は、たばこの粉や、喫茶店のマッチや、けんかの武器になる竹刀のつばを削った道具」 や、そんなもののか見つかりはしないかと心配するのに、僕ときたら同じびくびくするのでも、全く種が違うのだ。僕のポケット からは、折れた鉛筆や零点の数学の答案に交じって、チョークのでよごれた古靴下、パンの食いかけ、鼻くそだらけのハンカチ、 そういった種類の思いがけないものばかりが、ひょいひょいととび出して、担任の清川先生や僕自身を驚かせるのだ そんなとき、清川先生はもう怒りもせず、分厚い眼鏡の奥から冷たい目つきでじっと僕の顔を見る。すると僕は、悔しい気持ち にも、 悲しい気持ちにも、なることができず、ただ心の中をからっぽにしたくなって、目をそらせながら、(まあいいや、どうだっ て。)と、つぶやいてみるのである。 教室でも僕は、他の予習をしてこなかった生徒のようにそわそわと不安がりはしなかった。どうせ僕に当てたってできっこない と思っているので、先生は、めったに僕に指名したりはしない。しかし、たまに当てられると僕は必ず立たされた。教室にいては 邪魔だというわけか、しばしば廊下に出されて立たされることもあった。けれども僕は、教室の中にいるよりは、かえってだれも いない廊下に一人で出ているほうが好きだった。たまたまドアの内側で、先生がおもしろい冗談でも言っているのか、級友たちの一 「わっ」という笑い声の上がったりするのが気になることはあったけれど……。そんなとき、僕は窓の外に目をやって、やっぱり、 (まあいいや、どうだって。)と、つぶやいていた。 校庭は、一周四百メートルのトラックでいっぱいになって。樹木は一本も生えていなかったが、「小路」を一つ隔てた靖国神社の一 木立が見えた。朝、遅刻しそうになりながら人通りのないその「小路」を、急ぎ足に横切ろうとすると不意に、冷たい、甘いにお いがして、足下に黄色い粒々のくりの花が散っていた。 春と秋、靖国神社のお祭りがくると、辺りの様子は一変する。どこからともなく丸太の材木が運び込まれて、あちらこちら積み 上げてあるが、それが一日のうちに組み上げられて境内全体が大小さまざまの天幕の布に覆われてしまう。それは僕らにとって「休 み」のやってくる前ぶれだ。やがて、オートパイの曲乗りゃ、楽隊の音や、少女の合唱や、客を呼ぶ声が、参詣人の雑踏に交じっ て毎日、絶え間なく響き、それらの物音が、土ぼこりにまじった食べ物のにおいの漂う風に送られてくると、校庭で叫ぶ教官の号 令の声さえ闘き取れなくなってしまうのだ。そして、教室の校庭に面するすべての窓からは、そうしたテントの街の裏側をすっか り見渡すことができたのである。 いつか僕は、目立って大きいサーカス団のテントの陰に、一匹の赤茶色い馬がつながれているのを目に止めた。それは肋骨が透一 けて見えるほどやせた馬だった。年取っていれらしく、毛並みにもつやがなかった。けれどもその馬の一層大きな特徴は、背骨の一 ちょうどくらの当たる部分がたいそう湾曲してへこんでいることだった。一体、どうしてそんなに背骨がヘこんでしまうことにな ったのか、僕には見当もつかなかったが、それはみるからに、痛々しかった。 自分一人、廊下に立たされている僕に、その馬について、いろいろに考えることが好きになった。彼はたぶん、僕のように怠けて 何もできないものだから、曲馬団の親方にひどく殴られたのだろうか。殴った後で親方はきっと、死にそうになった自分の馬を見一 てびっくりしたに違いない。それで、ああやっと殺しもできないで毎年連れてきては、御客の目につかない裏の方へないでおくの一 0う。……そんなことを考えていると僕は黙ってときどき自分のつながれたくりの木のこずえの葉を、首を上げて食いちぎった」 りしているその馬が、やっぱり、(まあいいや、どうだって。)と、つぶやいているような気がした。 僕はまた、あの不良少年というものでさえなかった。朝礼の後などに、ときどき服装検査というものが行われ、ポケットの中身 が僕の立った跡にはいちばん多く残っていた。

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