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国語 中学生

Q. 中学古文  (4)について、なぜイではなくてアとなるのか教えてください🙇🏻‍♀️՞

STEP3 Up 2 ―線2⑤ 「之」が指すものを、それぞれ文章中から抜き出しなさい。 ☑ 練習問題13 とうたいそう ◇ 次の文章は、唐太宗が臣下にある質問をした場面である。 これを読んで、あ 群雄並び起こり、力をして而る後に之を臣とす。 創業難し。」と。 これを臣下とすることができた ⑤_ との問いに答えなさい。 げんれいい そうい かつ じしん 侍臣に問ふ、「創業と守成と執れか難き。」と。玄齢日はく、「草昧の初め、 国を創ることと国を守ることでは、どちらが難しいか ②これ しか 多くの英雄たちが同時に勢力を強め ていおう かんなん ちょう 魏徴曰はく、「古より、 帝王、之を艱難に得て、之を安逸に失はざるは莫し。 天下を困難の中で得て、天下を安楽の中で失わなかったものはない われ 守成難し。」と。上曰はく、「玄齢は、吾と共に天下を取り、百死を出でて一生を 太宗 何度も死ぬような目に遭って きょうしゅ 得たり。故に創業の難きを知れり。徴は、吾と共に天下を安んじ、常に、驕奢は 魏徴 天下を治め おりが ふうき ゆるが 富貴より生じ、禍乱は忽せにする所より生ずるを恐る。故に守成の難きを知れり。 富や高い地位から生じることや、世の乱れや動乱が物事をなおざりにする心から生まれることを恐れている ①Lか 然れども創業の難きは往きぬ。 守成の難きは、方に諸公と之を慎まん。」と。 〔注〕 唐太宗 唐代の皇帝。 玄齢 唐代の政治家。 草昧 まだ秩序が整っていない世の中。 魏徴 唐代の政治家。 石田 線①「角して」と同じ意味をもつ漢字を用いた言葉として最も適当な ものを次のア~エから一つ選び、 記号で答えなさい。 口角 特・国語 練習問題 2 じゅうはっしゃく □3 ―線③「百死を出でて一生を得たり」は、漢文では「出百死得一生」と なる。これに返り点を付けなさい。 テ 出 死得 生 □4 線④「然れども創業の難きは往きぬ」の現代語訳として最も適当なも のを次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 ア しかし、国を創るときの困難はすでに過ぎ去った イ しかし、国を創るときの困難さは計り知れない ウしかし、国を創ることが困難であることは確かだ エ しかし、まだ国を創るときの困難は続いている □ ⑤ 次のア~エはこの文章を読んだ二人の生徒の会話である。この文章の内容 今から諸公とともにこれを戒めていこう (「十八史略」より) を正しく読み取った発言として最も適当なものを次のア~エから一つ選び、 記号で答えなさい。 さとう すずき ア佐藤さん:「守成」のために働いた玄齢は、「創業」よりも「守成」の が難しいと考えていたんだね。 イ鈴木さん:唐太宗も同じ考えだから、「創業」の大変さを認めつつ! 齢の意見の方に分があると述べたんだと思う。 ウ佐藤さん:私は「創業」の方が大変そうだと感じる。 魏徴の言葉から 「業」の大変さが伝わってくるよ。 H 鈴木さん:「守成」に力を注ぎたかった唐太宗は、臣下をまとめる にあえてこんな質問をしたんだろうな。

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理科 中学生

2️⃣の(2)(5)(6)を教えて欲しいです🙇‍♀️

じしん 2 地震のゆれ ばね 0000000000) やもり もしきてき 図1は地震計のしくみを模式的に表したもので、 図2は、 ある地域で しんげん きょ 起こった地震のゆれを, 震源からの距離が異なる地点A~Cで観測した 結果を表したものである。 これについて, 次の問いに答えなさい。 □(1) 図1の地震計でゆれを記録できるのは,地面がゆれてもどの部分が ほとんどゆれないからか。 次のア~エから選び, 記号で答えよ。 ア 支柱 ばね ウ 記録用紙 エ おもりとペン 図 1 支柱 記録用紙 www [ウ] 図2 □(2) 図1のような地震計で調べることができる, 各地点の地震のゆれの 程度を10段階で表したものを何というか。 A [ ] B □(3) 図2で, 小さなゆれのあとから起こる大きなゆれを何というか。 [ 主要動 ] C □ (4) 図2のA~Cを, 震源からの距離が「小さい→大きい」 の順に並べよ。 [B→A→C] しょきび どうけいぞく じかん □(5) (4) のようになるのは、震源からの距離と初期微動継続時間にどのような関係があるからか。 簡単に書け。 [ ] □(6) 図2の地震では, P波の速さは7km/s, S波の速さは3.5km/sであった。 震源から140km離れた地点では, 初期微動は何秒間続くか。 秒間 1

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理科 中学生

地震の計算が分かりません💦教えてください! (3)だけお願いします

く よく出る じしん 1図1は, ある地震のゆれを観測地点Aの地震計で記録し 〔図1] したものである。 また,図2は, この地震が発生してからP波 およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を示 したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか、書きなさい。 (8点) (2) 過去にくり返し地震を起こし、 今後も地震を起こす可能性が ある断層を何というか、書きなさい。 (8点) ( (3) 図1と図2から ① この地震の震源から観測地点Aまでの ) (1812) (図2) 距離は何km か, 求めなさい。 ② 地震が発生した時刻は何 時何分何秒か、求めなさい。 (8点×2} ① ] [図3] } きんきゅうじしん (4) 図3は,地震発生から緊急地震 震源からの距離が 30kmの地点 地震計 16時23分 23分 23分 23分 24分 13秒 28秒 43秒 58秒 13秒 震源からの距離〔1〕 → 初期 微動 km P波 150 か 120 ら 90 の 60 30 0. 0 5 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後, P波, S波が 届くまでの時間 [s] S 震源からの距離が 60kmの地点 テレビ・携帯電話 Q 気象庁 P波をとらえる 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信 5秒 WEN そくほう 速報が受信されるまでの流れで 地震発生 ある。 この地震で、震源からの (気象庁ホームページにより作成) 距離が30kmの地点でP波をとらえ, 緊急地震速報が発信されたとき,震源からの距離 が60kmの地点で, 緊急地震速報を受信してからS波が届くまでに何秒かかるか, 求めなさ い。 ただし、震源から30kmの地点で最初にP波を観測してから60kmの地点で緊急地震 速報を受信するまでに5秒かかったとする。 (9点) [ 〔群馬一改)

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