Q8
(H
右の図のA点から斜面を下った鉄球は、それに続く水平面を転がっていった。図は 0.1 秒間隔で記録した。
動の様子を表したものでる。 これについて、 次の問いに答えなさい。
(Q AC間の時間は何秒か。 4
2) AB間、BC間、 DE 間の鉄球の
平均の速さを求めなさい。
(3) AC間、DE 間の運動は、 それぞ
れどのような運動か。 次のア~ウ
から選び記号で答えなさい。
ア だんだん早くなる運動
AC間、DE 間の運動では、 それぞれ鉄球にどのような力がはたらいているか。次のア~キから選び記
で答えなさい。
ア 運動の向きに、 だんだん大きくなる力がはたらいている
イ 運動の向きに、 常に同じ大きさの力がはたらいている
ウ 運動の向きに、 だんだん小さくなる力がはたらいている
エ 運動の向きと反対向きに、 だんだん大きくなる力がはたらいているひ8
オ 運動の向きと反対向きに、 常に同じ大きさのカがはたらいている
カ 運動の向きと反対向きに、 だんだん小さくなる力がはたらいている
キ 運動の向きにも運動と反対の向きにも力がはたらいていない
0.4
A B
D
E
yRu uRu
0
10
20
30
40
50cm
40
b」
イ だんだん遅くなる運動
ウ 速さが変わらない運動
400000
8
3200000 0
4000000
86
50
400
0.8
400
50
(5) DE 間のような運動を何というか。
(6) DE 間の速さのまま鉄球が転がったとすると、E点を通過してから 0.8 秒間に鉄球は何m進むか。 た
し、水平面は十分長いものとする。
(7) 実際には(6)のように鉄球は同じ速さのまま転がることはなく、だんだんと遅くなりやがて静止する。
のとき、鉄球に影響すると考えられる力は何か。
(8) AC間、DE 間の運動について、それぞれ①時間と速さ、②時間と移動距離の関係を表したグラフを、
のア~エから選び記号で答えなさい。ただし、横軸は時間だが、縦軸は速さと移動距離のいずれかであ
ものとする。
360.0
5000
ア
ウ
エ
時間
時間
時間
時間