学年

教科

質問の種類

理科 中学生

連投失礼します。 解き方がわからないので、解説お願いします🙏🏻 反応遅いときあるんですけど、 放置してるわけじゃないので回答を消さないでもらえると助かります🙇🏻

6 Kさんたちは、水にとけた物質の質量を調べる実験を行いました。 これに関する先生との会話文を読んで、 次の問いに答えなさい。 なお、 資料は、それぞれの水の温度において、塩化ナトリウムとミョウバンがそれぞ れ100gの水にとける最大の質量 (溶解度) を示しています。 また、 ある温度において、物質が水にとける 最大の質量は、水の質量に比例します。 図1 塩化ナトリウム 15.0g ミョウバン 15.0 g Kさん: 図1のように、30℃の水50gが入った2つのビーカーを用意し、 ビーカーIは塩化ナトリウム150g を、 ビーカーⅡはミョウバン 15.0gを入れてかき混ぜました。 ビーカーIには、とけ残りはな くすべてとけましたが、ビーカーⅡには、とけ残りがありました。 先生:そうですね。 物質の種類と水の温度によって、一定量の水にとける 物質の最大の質量が決まっています。 資料をみると、水の温度が高い ほうがとける量が多くなっていることがわかります。とけ残りがない ように水溶液をつくるために、 水溶液を加熱してみましょう。 Lさん:はい。ビーカーⅠ,Ⅱを加熱し、水溶液の温度を60℃にしたところ、ビーカーIの塩化ナトリウム だけでなく、 ビーカーⅡのミョウバンもすべてとけました。 50g ビーカーⅠ 水 50g ピーカーⅡ 先生:そうですね。 それでは、60℃に加熱したビーカーI, Ⅱを水が入った容器の中にそれぞれ入れて、水 溶液を20℃まで徐々に冷やし、水溶液のようすを観察してみましょう。 Kさん:はい。aビーカーⅡを40℃まで冷やすと、 ミョウバンの結晶が出てい ました。 20℃まで冷やすと、さらに多くの結晶が出ていました。 20℃まで冷やしたビーカーⅡの中の、 b ミョウバンの結晶が混ざった ミョウバン水溶液を図2のようにろ過したところ、ミョウバンの結晶と c3液にわけることができました。 先生:そうですね。 このように、物質を一度に水にとかし、水溶液を冷やして 再び結晶としてとり出す操作を × といいます。 Lさん:はい。 一方で、 ビーカーIを20℃まで冷やしても、 塩化ナトリウムの 結晶が出てきませんでした。 図2 ガラス棒 ミョウバンの 結晶が混ざっ たミョウバン ・水溶液 紙 ろうと ・ピーカー ・ろうと台 ・ろ液 先生:そのとおりです。 ビーカーⅡのミョウバン水溶液とは異なり、ビーカーⅠの塩化ナトリウム水溶液を 20℃まで冷やしても塩化ナトリウムの結晶をとり出すことはできない理由は、 y からです。 し かし、塩化ナトリウム水溶液を Z ことによって結晶をとり出すことができます。 資料 水の温度[℃] 10 20 30 40 50 60 100gの水にとける塩化ナトリウムの質量[g] 35.7 35.8 36.1 36.3 36.7 37.1 100gの水にとけるミョウバンの質量[g] 7.6 11.4 16.6 23.8 36.4 57.4

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)がわかりません。 新中3でもわかるように解説していただけるとありがたいです🥲🙏🏻 誰か親切な方、よろしくお願いします

温を20℃に下げたところ、水溶液中に規則正しい形をした固体 40℃の水50gに硝酸カリウム30gを入れ、よくかき混ぜたところ全部とけた。 次に、この水 が現れた。 次の問いに答えよ。 ただし、硝酸カリウムの溶解度 [g/水100g]は、20℃のとき31.6g 40℃のとき 63.9g 60℃のとき 109.2gである。 30g カリウム 30gを入れ、全部とけたときその水の量パーセント (2)下部のような、規則正しい形をした固体をいっぱんに何というか。 (3) 下部の固体は、およそ何g現れたと考えられるか。 次のアーカから1つ選び、記号で答えよ。 7 Log イ 14.2g ウ 15.0g エ 16.15g オ 32.3 | 、 右の図のようにろ過して、 水溶液中からとり除いた。 33.9g 373 309 808 813. カラス 60 56 ろうと台 ビーカー 40 の方法では適切でないところが1か所ある。 どのように修正すればよいか書け。 図のろは水溶液である。 ろ液のモデルとして正しいものを ア 右のアーエから1つ選び、記号で答えよ。 ただし、水の粒子を 酸カリウムの粒子をで表すものとする。 3つのビーカー A. B.Cを用意し、各ピーカーに 60℃の水 50g 100g 200gを入れ、それぞれに硝酸カリウム 100gを加え. よくかき混ぜた。 ただし、水の密度は1.00g/cmとし物を I ろ ろうと ービーカー お渡 かしたり、温度を変えたりしても体積は変化しないものとする。 ①ピーカー A.B.Cから水溶液を10cmずつとり. 質量を比べた。このとき最も質量が小さいのは、 A.B.Cのどのビーカーからとった水溶液か 記号で 答えよ。 ただし、 とけ残りがあるものについては、上ずみ液をとるものとする。 ②ビーカーBの水溶液の密度は何g/cm か。 2 11 20.5 ✓ 結晶 [3] (4) T 下に 記人 ② I 2 ろうとのあしの部分をビーカーのイベにくっつける。 151 (2) cm

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

答えはエでした。解説を見てもいまいちよく分かりません解説お願いします🙇‍♀️

4 次の実験 1, 2について,あとの問いに答えなさい。 実験1 60℃の水100gを入れた3つのビーカー 図1 A,B,C を用意し、温度を60℃に保ちなが しょうさん ら、Aには硝酸カリウム,Bにはミョウバン Cには塩化ナトリウムをそれぞれ溶かし,飽 和水溶液をつくった。その後, 水溶液の温度 20℃まで下げたところ, 結晶ができている けっしょう 100180 0gの水に溶ける物質の質量(g の 160 水 140 溶 120 け 100 80 60 40 のが観察された。図1は100gの水に溶ける 20 物質の質量と水の温度との関係のグラフであ 05 '0 硝酸カリウム [ 長崎一改] ミョウバン 1020304050607080 水の温度 [℃] ろうと台 塩化ナトリウム ろ紙 (2) この実験で,結晶がいちばん多くできるのは,ビーカーA,B,Cのうち どれか, 記号を書きなさい。 [ ] ビーカー 実験2 硝酸カリウム60gをビーカーに入れ, 80℃の水 図2 ガラス棒 50gを加えると, 硝酸カリウムはすべて溶けた。この 水溶液をしばらく放置すると,ある温度で結晶ができ はじめた。 その後, 水溶液の温度が20℃で一定になっ てから、図2のような装置を用いて, この結晶と水溶 液を分けた。 式 会 ろうとビーカー Check! 自由 気体ごと しゅう 集の方法を てみよう。 (3) 硝酸カリウムの結晶ができはじめたときの温度として最も適当なものは、 次のどれか, 図1を参考にして答えなさい。 [ ア 38℃ ウ 58℃ 1 44°C I 65°C ようかいど 4 溶解度 る。 (1) 実験1のように, 固体を高い温度の水に溶かしたあと,温度を下げて結晶 (1)水溶液c をとり出す方法を何というか, 答えなさい。 ] げると さくなる が溶けき よって決ま 温 度によっ る。 くる。こ 用して結 すことが (3)硝酸 を50g したこ

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

問5,6の解説していただきたいです🙇‍♀️

国 ^種類の物質AD (才化ナトリウム、 塩化アン けるために。玉 100gずつ入つた4つ2 リウム.。ミョウパバン) 保ちながら, AD (の その後。 ろ過 > かじ- にしたときの, 溶けた物質の質量をまとめたものである。 表 物 mw (sy/ 思 回 較 so_ A : 塩化ナトリウム 35.8 36.1 36.3 36.7 1 B : 塩化アンモニウム 37.2 41.4 45.8 50.4 53 | で : 硝机カリウム sre 45.6 eeo EE 19.2 piミョッバン ra ie 388 36.4 EEI 問1 下線部③を何というか。漢字で書け。 間2 水溶液に溶けている物質を何というか。漢字で書け。 問3 ろ過の正しい操作を表した図を, 次のアーエから1つ選び, 記号で符えよ。 月 26 ヴの エ ガラス棒 ろうと台 つこ ろ紙 ろうと ーー ーー ) 1 ビ *つ 4 ろ過によって, ろ紙の上結晶をとり出ことができる理由を, ろ紙の穴]という語 句を用いて, 簡潔に書け。 +全うさ茸 下線部①で, 溶け残った物質を, 表のADから1つ選び, 記号で答えよ。また, そ の溶け残った物質を完全に深かすため( すずために, さらに 60での水は少なくと か。 整 合 -教でけり。 本 で,雪が2る 表のAてDを左から並べ,解 うように, 記号で答えよ。ただし, 郡①で溶け残った物質は除く。5 < , ゎ は, 再結晶について述べている。文中の( )にあてはまる内容を。 温度」 の語句を用いで, 簡水に介け。 FB ょ 水溶液を冷やして結晶をとり出す再結晶

解決済み 回答数: 2