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理科 中学生

この画像の問題を分かりやすく教えてください

6 図のように斜面と,その延長面上にパイプI ( II を平行に固定し, その間に薄い強力なゴム磁石 E b ゴム磁石 をN極を上に, S極を下にして接着する。 パイ a S プⅠ・Ⅱには、抵抗を自由に変えることができる④ 可変抵抗 R. 電流計A, スイッチSを接続する。 実験に用いるパイプはすべてアルミニウム製とし、抵抗や摩擦はないものとする。 ゴム磁石から J 磁力線が面に垂直に出入りしているものとする。 (1) 図の状態からスイッチSを入れ, パイプⅠ・Ⅱの上にパイプⅢを直角に置いたところ, パイ IIIに沿ってパイプⅢは斜面をころがり始めた。このとき, パイプⅢへの電流の流れはどう るか。次から1つ選び、記号で答えなさい。 ア図のa からbへ流れる。 イ図のbからa へ流れる。 ウ 流れない。 さす (2)図の状態から, スイッチSを切って, 水平な部分のパイプⅠ・Ⅱの上の点 c, dと接するよう 新たなパイプⅣVを直角に置いて, パイプⅢを斜面に沿ってころがすと, パイプⅣVはどのように 動するか。 次から1つ選び、記号で答えなさい。 の記 ア 右向きにころがる。 イ左向きにころがる。 ウ動かない。 I 回転してパイプⅠ・ⅡIと平行になる。

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理科 中学生

この問題の(1)と(2)が答えを見ても分かりません。電気の問題です 誰か教えてください!

p.83で復習 ■p. 80で復習 キャレンジ問題 の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 (千葉) 実験 1 図1 図2のように, 6.0Vの電圧を加えると1.5Aの電流 が流れる電熱線Aと, 発生する熱量が電熱線Aのである電熱線B ちょくれつかいろ へいれつかいろ に加わる電圧の大きさを測定した。 その後, 電圧計をつなぎかえ, 加える電圧を6.0Vにし, 回路に流れる電流の大きさと, 電熱線A を用いて, 直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの回路全体に 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図1 図2 p. 80で復習 6.0 1.5k A 復習 A V 電熱線 A 電熱線 B 電熱線 A 電熱線 B A 6.0 V 6.0 V あたい 実験2 図2の回路の電熱線Bを,抵抗(電気抵抗)の値がわからない 電熱線Cにかえた。その回路全体に加える電圧を5.0Vにし,回路 に流れる電流の大きさと,それぞれの電熱線に加わる電圧の大きさ を測定すると,電流の大きさは, 1.5Aであった。 (1)実験1で,消費電力が最大となる電熱線はどれか。 また、消費電 力が最小となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちからそれぞれ1 つずつ選び,記号を答えなさい。 チャレンジ問題 最大 (1) ア図1の回路の電熱線A イ図1の回路の電熱線B 最小 ウ 図2の回路の電熱線A エ図2の回路の電熱線B (2) (2)実験2で,電熱線Cの抵抗 (電気抵抗)の値は何Ωか。

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理科 中学生

答えを知りたいです

(5)その後,皆既月食の日に月のようすを観察した。 月は図3のように東側から欠け始め、やがて月の全部 が欠けるようすを見ることができた。 次の文は、月食について説明したものである。 このうち正しい内 容を説明している文の組み合わせとして最も適当なものを下のア~コまでの中から選びなさい。 図2 a 月食が観察されるときの月は満月である。 b 月食は、月の影が地球に映ることによって起こる。 C 月食が始まってから終わるまでの時間は、 月の自転速度で決まる。 d 皆既月食を南半球で観察すると, 月は東側から欠けていく。 7. a, b . c, d イ. a,c . a, b, c ウ.ad I. b, c *. b, d ク、a,b,dケ,a,c,d コ.b,c,d 10 右の図に, 太陽, 金星, 地球の位置関係を模式的に表した。 点線は, 金星と地球が太陽のまわりをまわる軌道の一部であ る。 図の位置のときから、 ある期間にわたって, 日本で金星 を観察したところ, しだいに光って見える部分の形が変化し ていった。これについて 次の問いに答えなさい。 太陽 O 金星 ○ 真夜中の12時頃 地球 (1) 太陽のまわりを回る, 地球を含む8個の天体を何というか (2) 次の文は、 図の金星について述べたものである。 ①, ②に入るものを下から1つずつ選び, 記号を書き なさい。 図の位置にある金星は, (①) (②) の空に見える。 「地球の自転 → ア. 明け方頃 オ. 北 イ. 正午頃 D. M ウ. 日没頃 キ 東 ク 西 (3) 下線部の変化が起きたのは、 金星と地球が何という運動をしたためか。 その名称を書きなさい。 (4) 下線部の変化を, 天体の光って見える部分を白色で, 見えない部分を黒色で示すと,どのようになる か。 次から1つ選び, 記号を書きなさい。 ただし, 天体の大きさや上下左右の向きは考慮していない。 ウ I ³00 1000 ¹009 (5) 金星と火星の見え方について比較した次の説明文の空欄①, ② にあてはまる語を書きなさい。 金星は地球の内側にあり、常に (①) の方にあるため、真夜中に観測することができない。 火星 は、地球の外側にあり, 火星が太陽と反対側の位置にあるときは, (②) に観測することができる。

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