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理科 中学生

中1の生物です。 画像の問題の解き方を教えていただきたいです 答えはエでした。

(2)、AさんとBさんが「校庭にすむ生物図鑑」 をつくるために、生物カードを種類ごと に分けた手順を示している。 この手順で分けられたページ構成として適切なものを、表のア~カから選び、 記号で答えよ。 手順 ① : 植物か動物かで分ける。 : ①の植物の中で、花が咲き種子ができる植物と、 できない植物で分ける。 ③②の種子ができる植物の中で、 被子植物と、裸子植物で分ける。 : ③の被子植物の中で、 単子葉類と、 双子葉類で分ける。 ①の動物の中で、背骨がある動物と、 背骨がない動物で分ける。 : ⑤の背骨がある動物の中で、卵を産む動物と、雌の体内で子が育つ動物で分ける。 ⑦ : ⑤の背骨がない動物の中で、節足動物と、それ以外の動物で分ける。 図鑑のページ構成 ページ ア I オ ツツジ カラスノエンドウ ツツジ スズメノカタビラ ジャゴケ カラスノエンドウ 2 マツ カラスノエンドウ カラスノエンドウ スズメノカタビラ スズメノカタビラ ツツジ トノサマガエル ヤモリ ツツジ アブラコウモリ ヤモリ ツツジ 3 スズメノカタビラ マツ マツ スズメノカタビラ カラスノエンドウ カラスノエンドウ マツ 4 ジャゴケ ジャゴケ ジャゴケ ジャゴケ トノサマガエル ジャゴケ 5 LO トノサマガエル トノサマガエル ヤモリ トノサマガエル トノサマガエル ヤモリ アブラコウモリ トノサマバッタ ミツバチ、アリ ヤモリ ヤモリ 6 アブラコウモリ アブラコウモリ マツ マツ 7 アブラコウモリ トノサマバッタ ミツバチ アブラコウモリ トノサマバッタ ア トノサマバッタ トノサマバッタ ミツパチ、 アリ ミツバチ 8 アリ、シマミミズ シマミミズ ミツバチ、 アリ シマミミズ トノサマバッタ ミツバチ アリ スズメノカタビラ シマミミズ シマミミズ シマミミズ

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理科 中学生

⑵の問題を教えてほしいです!

2. 音に関する実験を行った。 (1)~(5) の問いに答えなさい。 実験 [] 図1のような装置を用いて、おんさから出る音を観察した。図2は、おんさをたたいたときにコンピュータの画面に表示された音の 振動のようすであり, 縦軸方向は振動の振れ幅を, 横軸方向は1目もりあたり 2000分の1秒の時間を表している。 2。 図1 0 一 図2 C0 (計25点) 3点 エ 4点 おんさ マイクロホン (す) 使 コンピュータ eか、 エ イルカやコウモリは聞くことができるが, ヒトが聞くことができない音を何というか, 書きなさい。 (2) 図2の音の振動数はいくらか, 単位を含めて書きなさい。 「 に 小だ (3) 図2の音を観察したときより弱くおんさをたたいたときに表示される振動のようすを, 解答欄の図 にかきなさい。ただし, 解答欄の図の縦軸および横軸の1目もりの大きさは図2と同じものとする。 5点 3点 実験 [2] 図3のような装置を用いて, 弦をはじいたときの音を調べた。 なお、 木片は左右に動かすことができ, 振動させる弦の長さを調節できる。 図3 木片 弦 消車 34 (4) 次の文は、弦をはじいたときの音の振動が耳に届くまでのようすについ て述べたものである。()にあてはまる言葉を書きなさい。 おもり 5点 弦の振動が、 )を伝わって、耳に届く。 くに つ 5点 (5) 図3のときより高い音を出すには, 図3の装置をどのように変えればよいか, 図3中の言葉を用い て2つ書きなさい。ただし、 弦をはじく部分は、 本片と滑車のちょうど真ん中である。 っれ、いらの焼杯

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理科 中学生

学テの問題で©️に当てはまる内容を器官ということばを用いて簡潔にかけ、という問題がでたのですが、"同じはたらきをしていた器官"は不正解ですかね😖

2 次の資料について、 (1)~(5) の問いに答えなさい。 資料1 セキツイ動物には魚類、鳥類,両生類、ハチュウ類,ホニュウ類という5つのグルー プがある。これらのグループのうち, 地球上に最初に出現したのは魚類のグループである。 その後、進化によって ]やハイギョなどの肺をもつ魚類や, 原始的な えられるイクチオステガなどが出現した。これらの生物のような,魚類と 徴をあわせもつ生物の存在は, (b類と考 類の特 (b 類が魚類から進化した証拠の1つと考えられる。 資料2 ドイツ南部の約1億5千万年前の地層から,鳥 類とハチュウ類の特徴をあわせもつ生物の化石が 発見されている。図1は, この化石をもとにした 生物の復元図である。この生物のような,鳥類と ハチュウ類の特徴をあわせもつ生物の存在は,鳥 類がハチュウ類から進化した証拠の1つと考えら 図1 日つめ つばさ た印の 向どうう 歯 定前9時 一定が。 体表は羽毛で おおわれている。 れる。 資料3 しなさい 図2は,クジラのひれ,ヒトのうで, コウモリのつ ばさの骨格を並べて示したものである。これらの器官 は,四肢をもつ動物の前あしに相当する。 これらの器官を比較すると, 形やはたらきは異なっ ているが,基本的なつくりは似ている。このことから, これらの器官は, もとは た,そのように考えられる器官を相同器官という。 つまり,現在,これらの器官が異なる形やはたらき をもっているのは,それぞれの生物が生息する環境にあわせて, 進化が起こってきた結 果であると考えられる。 図2 何度か。 求め © と考えられる。ま C クジラ ヒト コウモリ 0

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