学年

教科

質問の種類

地理 中学生

この問題を教えてください。

貿易から見たアフリカ 64 作業1 次の資料の7か国の位置を、 右の地図に数字を入れて示し, 着色しよう。 〈資料①> ナイジェリア (2021年) 〈資料②> ケニア (2013年) 輸出(億ドル) 割合 原油・・ 360 液化天然ガス・・・ 49.3 76.2% 10.4% 輸出 (百万ドル) 茶 装飾用切花等・・・ 割合 1,218 22.0% 480 8.7% 船舶・・ 石油ガス ········· 14.4 6.7 3.0% 1.4% 野菜・果実・ 石油製品 418 7.5% 211 3.8% 液化石油ガス・・・ 2.1 0.4% 機械類 132 2.4% その他・ ........39.8 8.6% 計 472.3 100.0% その他 計 3,078 55.6% 5,537 100.0% 〈資料③> コートジボワール ( 2020年) 〈資料④> ザンビア (2021年) 輸出(億ドル) 割合 カカオ豆・・ ・・・・ 36.3 29.1% 輸出 (億ドル) 割合 鋼・・ 76.7 75.8% 石油製品・ 7 [金(非貨幣用)・・・ 14.7 野菜・果・・・··· 11.4 ココアペースト······ 7.1 5.6% 11.8% 機械類・ 1.4 1.4% 砂糖・ 0.7 0.7% 9.1% 5.7% セメント········· 1.3 電力 1.3% ........ 1.3 1.3% その他・・ .......... ・・・・・・ 4.8 38.7% ・ ・・・・・・・ 124.5 100.0% その他・・ 計・・ 19.7 19.5% ・・・・・ 101.0 100.0%| 〈資料⑤> 南アフリカ (2021年) 輸出 ( 億ドル) 自動車・・・・・ 106.3 割合 8.7% 白金族・ 231.2 19.1% 機械類・ 83.9 6.9% 鉄鋼・ 64.1 5.3% 石炭・ ・・・・ 60.6 5.0% その他・ ・・・・・・・・ 667.1 55.0% <資料⑥〉 アルジェリア (2017年) 輸出 (百万ドル) 割合 原油・・・・・・・・ 12,719 36.1% 天然ガス・・・・・・ 7,138 20.3% 石油製品 7,012 19.9% | 液化天然ガス・・・ 3,652 10.4% 液化石油ガス・・・ 3,151 9.0% その他・・・ 1,519 4.3% <資料⑦ > モロッコ (2021年) 輸出 (億ドル) 機械類・ 割合 57.4 15.7% 自動車・・ 50.4 13.8% 衣類・・ 33.9 9.2% 野菜・果実・・・ 37.8 10.3% 化学肥料・・・・・・ 57.2 15.6% •1,213.2 100.0% 計・ ・35,191 100.0% その他・・・・・ 計・ 129.2 35.4% ..... 365.9 100.0% (世界国勢図会2023/24)

未解決 回答数: 0
数学 中学生

(1)、(2)①②アイ全部教えて欲しいです。 (1)は32√13になったんですけどあってますか? 明日までなので早めに教えてもらえると助かります!

4 図 I ~図Ⅲにおいて, 立体ABCDEFGH は, 底面ABCD の一辺の長さが8cm 高さが16cm の 正四角柱である。 Pは辺BF上を動く点であり, Qは辺 CG 上にあって BP = CQ となる点である。 Aと PD と QP と Qとをそれぞれ結ぶ。 次の問いに答えなさい。 答えが根号をふくむ数になる場合は、 根号の中をできるだけ小さな自然数に すること。 (1) 図I において, P が BPPF=3:1の位置にあるとき, 四角形 APQD の面積を求めなさい。 図 I CI 3 212 18× 8×4NB = 3213 4 √64+144 - 1208 4~13 (2)図Ⅱ,図Ⅲにおいて, 半径4cmの球0が立体ABCDEFGHの 四つの側面と底面 EFGHに接している。 ① 図ⅡIにおいて, 平面 APQDは球0に接している。 その接点を I とする。 辺ADの中点をMとするとき,線分 MIの長さを求め なさい。 (2) 図Ⅲは,PがFの位置にあるときの状態を示している ⑦ 球Oの中心から平面 APQD までの距離を求めなさい。 求め 方も書くこと。 イ 平面 APQD でこの球0を切ってできる切り口の円の面積を 求めなさい。 ただし, 円周率をとする。 A E 図 Ⅱ A M E A E 町 H AE D H P 円 OP F O F B (P) Q G G C GO

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

(1)の②と(2)の②③が分かりません。

2 エミさんは,自転車で家を出発し,3720m離れた A 高校まで移動した。 エミさんは家を出発してか ら4分後に家から840m離れた文具店に立ち寄って2分間買い物をした後,再び自転車に乗ってそ れまでと同じ速さで A 高校へ向かった。 エミさんは,文具店を出てから8分後にP地点まで移動した が,P地点からはゆるやかな上り坂になるため, P地点からA高校まではそれまでの速さよりおそく 移動し、家を出てから 22分後にA高校に着いた。 エミさんの家から文具店までの移動の速さ, 文具 店からP地点までの移動の速さ, P地点からA高校までの移動の速さは,それぞれ常に一定であった。 また、家から A 高校までの道はまっすぐであり, エミさんは文具店に立ち寄った以外は,途中で止ま ることなくA高校まで移動した。 図I, 図ⅡI において, l はエミさんが家を出発し 図 I y てから分後の 「エミさんが家から進んだ距離」を ymとして, 0≦x≦22の範囲でとの関係を 表したグラフである。 次の問いに答えなさい。 (1) 図Iにおいて, 家からP 地点までの距離を am とする。 ① αの値を求めなさい。 (2 エミさんの移動における, yについて, 14 ≦x≦22 としてyをxの式で表しなさい。 ② ユキさんの移動における, yについて, 15 ≦x≦20 として,yをxの式で表しなさい。 4000 13720 ③ 二人の進んだ様子について,次の文中のあ ぞれ書きなさい。 ただし, 3000 Ca 2000 1000 840 0 4000 13720 3000 a (2) 姉のユキさんは、エミさんが家を出発してから3分後に自転車で家を出発し、エミさんが進んだ道 と同じ道を通ってA高校まで移動した。 ユキさんも途中, 家から840m離れた文具店に立ち寄った。 このとき, ユキさんが文具店に着くのと同時にエミさんが文具店を出発した。 ユキさんは文具店で3 分間買い物をした後、 再び自転車に乗ってそれまでと同じ速さでA高校へ向かうと, P地点にはエミ さんが家を出発してから15分後に着き, その後エミさんを追いこしてエミさんよりも2分早くA高 校に着いた。 ユキさんも家から文具店まで, 文具店からP地点まで, P地点からA高校までそれぞれ 図Ⅱ 一定の速さで移動した。 Zi y 図II において,mはエミさんが家を出発してか ら分後の「ユキさんが家から進んだ距離」をym として,3≦x≦20のときのとの関係を表し たグラフで,Qの座標は12である。 11 Q のy座標を求めなさい。 2000 456 1000 840 10 14 15 [2] (Q (13) には 60未満の自然数が入るものとする。 ユキさんがエミさんを追いこしたのは、エミさんが家を出発してから 後である。 l 20 22 25 分 ml O 3456 9 10 12 14 15 20 22 (1) に入れるのに適している自然数をそれ (1) T 25 372 25 秒 12

未解決 回答数: 1
1/5