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英語 中学生

英語 名詞、冠詞、形容詞、副詞です。 間違いがありましたら指摘していただきたいです( . .)"

alia. 1 基本問題 <名詞の複数形〉 次の名詞の複数形を書きなさい。 (1) class classes mouses (2) story stories (5) box boxes 20 名詞 冠詞 形容詞 副詞 159 in this vil day than yester です。 speak German, さんでした。 (3) knife knives こうです。 tea? a No, □ (4) mouse ☐ (6) potato potatoes ☐ (7) Japanese Japanese ☐ (8) country countries ☐ (9) woman women (10) American American (1) child children (12) wife wives 12 〈数量の表し方〉 次の英文の空所に内から適語を選んで書きなさい。(1回ずつ使用) ☐ (1) I need a pieces of paper. (2) May I have a (3) I bought a of water, please? of shoes yesterday. glass Park sheet Cup (4) Mr. Tanaka needs some (5) Let's take a break and have a of chalk. of coffee. eup () を並べか (1語余る) glass sheet pieces Sunday. pair 3 <冠詞> 次の英文の空所に, a, an, the のうち適する語を書きなさい。 不要なら×を書きなさい。 bird. The the 3). (1) I have a bird has a long tail. ☐ (3) (2) The An moon goes around hour has sixty minutes, and the earth. a guitar, but cannot play minutę has sixty seconds. 語余る) piano. ☐ (5) June is longest river in sixth month of the year. the United States? tennis. I usually play it twice a week. (4) My brother can play ☐ (6) What is the (7) I like to play <形容詞の注意すべき用法> 次の日本文の意味を表すように、空所に適語を書きなさい。 □ (1) 私は誕生日のプレゼントには何か大きな物がほしい。 I want something hig □(2) 何か冷たい物でも飲みましょうか。 for my birthday present. Shall we drink something cold □(3) そのバンドのメンバーの一人ひとりがとても人気があります。 Each □ (4) 私は2等賞でした。 member of the band is very popular. I got the second prize. □ (5) その映画はとてもわくわくしました。 The movie was very excited. 5 <副詞の注意すべき用法〉 次の文の( )内から適語を選び, 記号を○で囲みなさい。 (1) Kazue plays the guitar (P very 1 much) well. (2) I like summer (7 very 1 much better than winter. (3) We're going shopping this afternoon. Are you going, (7 too 1 either)? (4) I don't like baseball. How about you? I don't like it, (too either).

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国語 中学生

最後の部分の「ぽろっと涙がこぼれた」の理由が全然わからないです。教えてください😢😢

中等部三年生 現代文読解テスト① た。」 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。設問に取り組む 際は、各問いの下の解説を参考にしましょう。 「きのう、真治が見舞いにきた。」 低いつぶやきに、どくんと、心臓が暴れた。 「三か月も行方をくらませておきながら、あいつ、けろっとした顔で 白桃なんか持ってきやがった。」 5 「真ちゃん、元気だった?」 「ああ。また少しやせてはいたけど、顔色は悪くなかったかな。ちょっ とはあいつもずぶとくなったのかもしれん。 白桃も自分で食ってっ 「よかった……」 10 「よくないよ。例の就職話、どうするんだって突きつめたら、あの野 郎、なんて言ったと思うか?」 「なんて?」 「へ。」 「本当!?」 え? 「え?」 「ころっと忘れてた、だと。」 「まったく卑怯なやつだ。おれが点滴で動けないときを見はからって 来やがった。」 忘れてたってのはうそだろうが、就職する気がないのは本当だろ う。今はまだ音楽のフィールドでやりたいことが多すぎるんだとさ。 一五八四年、 イスパニア船、平戸に来航。 一六〇〇年、関ヶ原の戦い。 「おそらく世間には真治みたいな若者がごまんといるだろう。そし てそのうちの大多数は夢やぶれて去っていく。 いったい彼らはどん な思いで残りの人生を送るんだろうね。 残酷な話だと思わないか、 さゆきちゃん。」 ひでただ 一六一二年、徳川秀忠、キリスト教を禁止。 一六三七年、島原の乱。 一六三九年、鎖国令。 「だが、真治はそれをむしろすがすがしい話だと言う。」 一六四一年...... そうかい 「やるだけやって敗れるんなら爽快だ、と。 成功するしないの問題 じゃなく、あいつにとっては音楽をやってる今の時間そのものが得 難く、大事なもんなんだとさ。」 あたしは床へ向けていた視線をもちあげた。 おじちゃんの声は厳しかったけど、あたしを見つめる嘘は昔みた いにあたたかかった。 「そこまで言うならおれはもう知らんよ。あいつの未来への期待は 捨てた。だからさゆきちゃんも、もうあいつに過剰な期待をかける のはやめたほうがいい。そんなに夢がほしいなら、さゆきちゃんが 自分で作りなさい。」 5「さゆきちゃんはさゆきちゃんの夢を、自力で作っていくんだ。」 13 70 [......] る。 さゆきちゃん、うれしいだろう。」 「うん、うれしい。」 真ちゃんは夢を捨ててない。 やった!と大声をあげかけたあたしを、 「だが、 おじちゃんはくやしいよ。」 2 おじちゃんの重たい一言が止めた。 「おじちゃんはな、さゆきちゃんがうれしい何倍もくやしい。」 「真治がこれからのことをどう考えてるのか知らん。 どんな未来を 描いてるのか知らん。 けどおじちゃんはな、現実的に考えて、バン 3 ドが成功する可能性なんか〇・一パーセントにも満たないと思って るよ。 必ずどこかでつまずく。 そのときに苦労するのは真治自身な んだ。」 あたしは頭をたらして白いスリッパを見下ろした。 目に、耳に、心にふたをする。 一四六七年、応仁の乱。 一五七三年、室町幕府、滅びる。 「今ならまだ間に合う。若さを武器に就職先を探すこともできる。 けどな、あいつが三十四十になったとき、学歴もキャリアもない 自称元バンドマンをだれが相手にしてくれる? おじちゃんが社長 なら採らないよ。 社会ってのはそんなもんだ。」 一五八二年、本能寺の変。 パパたちと入れ違いに病室を出てから、あたしは広い病院をさま よい歩いた。 長い時間。 ひとりで、 さまよった。 歩きつかれて廊下のソファーに座り、ぼうっと白い天井を見あげ ぽろっと涙がこぼれた。

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