問4 右の図において, 直線①は関数y=axのグラフ,
直線② は関数y=mx+nのグラフであり,直線 ③
は関数y=2x+10のグラフである。
点Aは直線①と直線③との交点で、その座標
はー4である。 点Bは直線②と直線③との交点で,
その座標は-3である。 点 C は直線②と軸と
の交点で、そのx座標は-9である。 点Dは直線③
とx軸との交点である。 点Eは直線②とy軸との
交点である。
T
D
原点を0とするとき, 次の問いに答えなさい。
(ア) 直線①の式y=axのaの値として正しいものを次の1~6の中から1つ選び、その番号を答えなさい。
2
1.
a=-
3. a=-
3
2. a = - 12/2
5. a=1/2
14.0=1/13
2
a=
6.
a=
(イ) 直線② の式 y=mx+nの(i) m の値と, (i)nの値として正しいものを,それぞれ次の1~6の中か
ら1つずつ選び、その番号を答えなさい。
(i) m の値
3.
1.
m=
2.m=12/2
n=15/2
=
5.m=
14.m=12/23
6. m
1. n=15
2.n="
=-22
3.n=5
4. n=11
5. n=6
6.n=8
2
□の中の 「お」 「か」にあてはまる数字をそれぞれ0~9の中から1つずつ選び、その数字
m=
(ii)nの値
(ウ)次の
B
A
Y 3
E
18
-11204
を答えなさい。
三角形 BCD と四角形OABE の面積の比を最も簡単な整数の比で表すと,
△BCD : (四角形OABE の面積) = お : かである。