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中2理科化学変化と原子分子の単元です 一番下の(4)が難しくて分かりません 解説お願いします

チャレンジ問題 (50(富山) 酸化銅から銅をとり出す実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験 > ア 酸化銅 6.00gと炭素粉末 0.15gをはかりとり, よく混ぜた後、 試験管Aに入れて図1のように加熱したところ, 気体が出てきた。 気体が出なくなった後, ガラス管を試験管Bからとり出し, ガ スバーナーの火を消してからピンチコックでゴム管をとめ、試験 管Aを冷ました 試験管Aの中の物質の質量を測定した。 エ 酸化銅の質量は6.00gのまま, 炭素粉末の質量を変えて同様の 実験を行い,結果を図2のグラフにまとめた。 図2 図 1 6.00 ピンチコック 合物 05.80 試験管 A ゴム管 |ガラス管- 試験管B 水 5.60 55.40 15.20 5.00 後の試験管Aの中の物質の質量[g] 4.80 4.60 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 コ) において, 下線部の操作を行うのはなぜか。 「銅」という言葉 を使って簡単に書きなさい。 かがくはんのうしき 2) 試験管Aで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 3)酸化銅は,銅と酸素が一定の質量比で結びついている。 この質量 比を最も簡単な整数比で書きなさい。 4) エにおいて, 炭素粉末の質量が0.75gのとき, 反応後に試験管A の中に残っている物質は何か, すべて書きなさい。 またそれらの 質量も求め、 例にならって答えなさい。 例○○が××g, □□が△△g

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国語 中学生

この問題の解き方を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

3/3 > 3 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 く東京線) 米 れき 110世紀後半に科学が非常に速いスピードで進んだために、さまざまな軌幌が生 |じてきた。生活スタイルも、社会の構造も、科学の発達のために、大きく変わって きている。変化のスピードは人類がこれまでに経験してきたものと比較にはならな い。長い地球上の生命の歴史の本の、最後のページの最終行に登場してきた人類で あるのに、過去五0年あまり、 六五日の歴史の中の0.四秒あまりの短い間に、 われわれは地球環境を変え、他の生物との関係も人間同士の関係も変えつつある。 それには、当然ながら、光の部分も陰の部分もある。ある方向に科学が進歩してし まったら、昔はそうではなかったといったところでどうにもならない。現状を認識 し、そこからどうしていくのかを考えなければならない。。 二〇世紀後半は科学にとって「知の爆発」の時代であった。生命科学の分野にお いては、二一世紀もそれは続くであろう。しかし、私たちはいま、科学のもたらす 新しい知識や発見、成果をどのように生かし、コントロールしていくかを問われる 時代を迎えている。 知の活用の仕方をコントロールするには、知恵が必要である。科学の発達がわれ われにもたらす光の部分と陰の部分を考え、地域の文化·伝統·環境·経済を大切 にすると同時に、グローバルな視点ももたなくてはいけない。「時間軸と空間軸の 座標」の原点にとどまり、自分や家族、今日明日しか考えないのではなく、一〇O 年前の日本、一 ○○年前の世界、人類の誕生、恐竜が闇歩していたころ、生命の 謎生、地球 の誕生へと過去を 遡ったり、逆に何世紀か先の未来へ思いをはせてみ 8 たりしたい。また、超ミクロな素粒子や原子分子の世界を考えてみるのもよい。 遺伝、代謝などの生物学的現象、石油からゴムや繊維やプラスチックを作る化学的 現象、光や熱が伝わる物理的現象はみな光子、電子、原子、分子の相互作用で起き ているのだから。 さらに、地球、太陽系、銀河系そして宇宙の果てへと思索の旅を するのもよいだろう。こうした座標の中に置かれて初めて、人類の位置付けや科学 のもつ意味を、さらには、科学の進むべき方向を探る知恵が得られるのではないだ ろうか。 (無田始子「科学を育む」 より) (注)*軌=不具合。 *グローバルな=地球規模の。

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理科 中学生

4番教えて欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️

48 第2章 化学変化と原子分子 練習問題 1 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 【実験】 [1] 質量8.0gの酸化銅と質量0.15g の炭素をよく混ぜ合わ せたものを試験管Aに入れ,図1のようにガスバーナーで加熱 したところ,ある気体Xが発生し,試験管B内の石灰水は白く にごり, 試験管A内に銅ができた。 図1 ゴム管 ピンチコック 酸化銅と炭素 STS 試験管A [2] 気体Xが発生しなくなってから, ゴム管をピンチコックで閉 じ,ガスバーナーの炎を消した。試験管 Aが十分冷えたあとに, 試験管A内に残った固体の質量をはかったら,7.6g であった。 (3) 酸化銅の質量はそのままで,炭素の質量を0.30g, 0.45g, 石灰水 試験管B- 図2 試 80 0.60g, 0.75g, 0.90g に変えて, [1), [2] と同様の実験をくり返し 行った。図2は,これらの結果をまとめたものである。 (1) 実験(1]では,酸化銅から酸素がうばわれて銅ができた。このよ うに,酸化物から酸素がうばわれる化学変化を何というか。 固 7.0 [g) 6.0 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素の質量[g] (2) 気体Xの化学式を答えなさい。 (3)作図これらの実験における, 炭素の質量と試験管A内にできた 銅の質量の関係を表したグラフを,図3にかきなさい。 (4) 質量6.0gの酸化銅と質量0.15g の炭素を用いて実験(1],[2]と同 様の実験を行うとき, 反応せずに残る酸化銅の質量は何gか。また, このとき発生する気体Xの質量は何gか。 ]図3 10.0 銅 5.0 量き [g] 酸化銅 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素の質量(g] ] 気体X[ 試験管A内に残った 試験管A内にできた一

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