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理科 中学生

(3)合っていますか?

7 エネルギーに関する (1)~(3)の問いに答えなさい。 次の文章は、 クリーンエネルギーといわれる水素の性質およ び水素をエネルギーとして用いる 「水素社会」の実現に向けた 取り組みに関する記述である。 水素は宇宙で最も多く存在する元素と考えられており、 地球 上ではそのほとんどが他の原子と結びついた化合物として存 在する。水素原子を含む化合物から水素原子どうしが結びつい た単体の水素を取り出す方法の一つとして水の電気分解があ る(図1)。 一方で、 ⑥ 水の電気分解と逆の化学変化 (図2)を利用して、 水素と酸素から電気エネルギーを取り出す装置がある。 この装 置を利用した自動車に水素を供給する設備として、 水素ステー ションがある(図3)。 水素は、 1 化石燃料とは異なる新しいエ ネルギー源としての利用が注目されている。 図 1 電気 水+エネルギー 図 2 水素 + 酸素 図3 水素酸素 8 00 エ @- 電気 ( (水+エネルギー 水素 (1)水の電気分解に用いる電気エネルギーは、太陽光発電で得ることもできる。化石燃料のように使 った分だけ資源が減少するエネルギーに対して、太陽光や水力、風力など、いつまでも利用できるエ ネルギーは何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 (2) 下線部の装置は何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 (3) 下線部について、 化石燃料を利用するのではなく、水素をエネルギー源にすると、どのような利 点があるか。 化学変化によって生じる物質に着目して、簡単に書きなさい。 (1) 再生可能エネルギー (3) 二酸化炭素が生じなく、水が生じて環境に良い点

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理科 中学生

Bの値は減っていってるのにAは減ったあとまた増えていってるのはなんでですか? あとガイドに凸レンズでできた光の円の直径が最小になるようなレンズの中心からタイルまでの距離が焦点距離と考えて良いと書いてありますがそれはなんでですか?

70 3編 身のまわりの現象 099 [焦点距離の見つけ方] 太陽の光 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 図のように,凸レンズと耐熱タイルを平行にし, 太陽の方向に レンズを向け,太陽の光が光軸に平行になるように当てると円が できた。 レンズの中心から耐熱タイルまでの距離が3.0cm のとき にできた円の直径を測り、 次にレンズを2.0cmずつ耐熱タイルか ら遠ざけ、そのつど耐熱タイルの上にできた円の直径を測ってい った。 凸レンズ A 凸レンズの軸 耐熱タイル 光の円の直径 この実験を凸レンズ A, B について行い,その結果をまとめたものの一部が次の表である。 凸レンズAの焦点距離は10cmであ る。 凸レンズの焦点距離は何cmで あるか。 次のア~エから1つ選び, 記 号で答えよ。 ア 10.0cm ウ 30.0cm レンズの中心から耐熱 タイルまでの距離〔cm] 70 3.0 5.0 7.0 9.0 11.0 13.0 凸レンズAでできた 光の円の直径 〔cm〕 4.2 22 3.0 1.8 0.6 9:0 0.6 90 1.8 [ ] イ 20.0cm 凸レンズBでできた 光の円の直径 〔cm〕 5.1 4.5 45 3.9 99 33 3.3 2.7 2.1 エ 40.0cm ガイド凸レンズでできた光の円の直径が最小(0cm)になるような,レンズの中心からタイルまでの距離が, 焦点距離と考えてよい。 また, 表の規則正しい数値変化から考える。

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