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理科 中学生

(2)(3) (4) の解説お願いします🙇‍♀️ 大至急お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

黄→A→a 2 エンドウの子葉の色の遺伝について調べるために、 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 [実験 1] 黄色の子葉をつくるエンドウの純系と、緑色の子葉をつくるエンドウの純系をかけ合わせたとこ ろ,できた種子 (子の種子) から育った子葉は,すべて黄色であった。 さらに,子の種子から育った エンドウどうしをかけ合わせ、できた種子(孫の種子)を育てたところ, 黄色の子葉と緑色の子葉を つくるエンドウがそれぞれできた。 [実験 2] 実験1でできた孫の種子を育ててできた緑色の子葉をつくるエンドウと, 別のエンドウをかけ合わ せたところ、できた種子から育ったエンドウの子葉は,黄色と緑色の数がほぼ同じであった。 [実験 3] 実験1でできた孫の種子を育ててできた黄色の子葉をつくるエンドウをすべて自家受粉させ、でき た種子を育てたところ, 黄色の子葉と緑色の子葉をつくるエンドウがそれぞれできた。 (1) 実験1で,子の種子から育ったエンドウの子葉に現れた形質は何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 (2)次の文章は, 実験1において, 孫の種子で現れた緑色の子葉の割合を、 遺伝の法則に基づいて説明したもの である。 ① ③にあてはまる数を,下のア~カから1つ選び、記号で答えなさい。ただし, 同じ記号

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急いです🙏よろしくお願いします!(7)の答えは33.3%なのですが求め方が分かりません!お願いします🙇‍♀️

D 2. CRES エンドウの葉の色には黄色と緑色がある。 また、鞘の形にはくびれとふ CAL さや くれがある。Pとして黄色くびれの純系と緑色・ふくれの純系を交雑したと ころ、 Fはすべて黄色・ふくれとなった。 子葉の色に関する顕性遺伝子をB、 潜性遺伝子をb、鞘の形に関する顕性遺伝子をH、 潜性遺伝子を hと表すもの とする。また、子葉の色の遺伝子と鞘の形の遺伝子は異なる相同染色体上にあ ることがわかっている。 (1) 子葉の色と鞘の形に関して、潜性形質に相当するのはどの形質か。 それぞれ答え よ。 (2) Pの黄色くびれの純系と緑色 ふくれの純系の体細胞の遺伝子型をそれぞれ答 えよ。 (3) F1 どうしの自家受精により生じるF2はどのような結果になるか。 生じる表現型 の種類とその分離比を答えよ。 (4) F2のある黄色個体の遺伝子型を調べたい。 そのためにはその個体に対しどのよ うな操作を行えばよいか説明しなさい。 また、その操作の名称も答えなさい。 (5) (4) の操作を行ったところ、 黄色: 緑色=1:1で次代が生じた。 このことから、 (4) のF2のある黄色個体の遺伝子型を答えよ。 (6) F2のうち、 遺伝子型がすべてヘテロ接合になっているものは何%生じるか。 割 り切れない場合は、四捨五入して小数第一位まで求めよ。 (7) F2の 「緑色・ふくれ」 のうち、 遺伝子型がすべてホモ接合のものは何%生じる か。 割り切れない場合は、 四捨五入して小数第一位まで求めよ。

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遺伝子について 問2と問3が分かりません。 問2の答えは75% 問3の答えはウ  です。 片方でも分かる方がいれば、片方だけでも 教えていただけると、助かります!!  お願いします。

2 次の ⅠⅡの問いに答えなさい。 y Tyyy エンドウの種子の中にある子葉の色には黄色と緑色があり, 黄色の純系のエンドウと緑色の純系のエン ドゥをかけ合わせると,できた種子はすべて子葉が黄色のものとなる。 この種子をまいて育て, 咲いた花 を自家受粉させて得られる種子には,子葉の色が黄色のものと緑色のものが両方ふくまれており、その比 は黄色: 緑色=3:1である。 また、種子が入っている果実はさやとよばれ, さやの形にはくびれのない ものとくびれたものがあり、 「くびれがない」 という形質が顕性の形質である。 このさやはめしべの子房 部分が成長してできたもので, 種子の中にある子葉のように受精の結果できたものではない。これについ て 次の問いに答えなさい。 Y YY YY Y Ty XY (問1 子葉を黄色にする遺伝子をY, 緑色にする遺伝子をyと表すとき, 下線部の種子のうち,子葉の 色が黄色のものがもつ遺伝子について述べたものを次から選び,記号を書きなさい。 ア すべて YY である。 イ YYとYy が YY : Yy=1:1という比でふくまれている。 € YYとYyがYY : Yy=1:2という比でふくまれている。 すべてYy である。 (問2) 下線部の種子をすべてまいて育て, 咲いた花を自家受粉させて得られる種子には,子葉の色が黄 色のものと緑色のものが黄色 緑色=5:③の比でふくまれる。 これらの種子のうち,子葉の色にか かわらず,子葉の色について純系であるものは計算上何%となるか。 75% (問3) くびれのないさやをつける純系のエンドウの花粉を, くびれたさやをつける純系のエンドウの雌 しべに受粉させた。 このときできるさやの形について述べたものを次から選び, 記号を書きなさい。 ア すべてくびれがない。 ウすべてくびれている イくびれのないさやとくびれたさやが1:1の比でふくまれている I くびれのないさやとくびれたさやが3:1の比でふくまれている。 r

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1枚目の問2と問3が分かりません。 答えは問2はウ問3はイ、ア、イとなってます。 2枚目は問2が分かりません。 答えは1.7です。

AA A AA a AAA Aa AAAa 3 次に、実験を行ったところ、結果3>のようになった。 (1) エンドウの種子のうち,子葉が黄色の純系の種子を校庭の花壇Pに,子葉が緑色の純系の種子 (2) 花壇Pで育てたエンドウのめしべに花壇Qで育てたエンドウの花粉だけを付けてできた種子 花壇Qにまいて育てた。 を観察した。 <結果3> <実験>の(2)で観察したエンドウの種子は、全て予葉が黄色であった。 〔間2〕<結果3>で観察した種子をまいて育てたエンドウの精細胞と卵細胞のそれぞれがもつ 遺伝子について述べたものとして適切なのは、下のア~エのうちではどれか。 ただし、エンドウの種子の子葉の色が優性形質になる遺伝子をA, 劣性形質になる遺伝子をa とする。 次精細胞は,遺伝子A又は遺伝子をもつ。 卵細胞は, 全て遺伝子Aをもつ。 X精細胞は, 全て遺伝子Aをもつ。 卵細胞は,遺伝子A又は遺伝子をもつ。 精細胞と卵細胞は,それぞれ遺伝子 A又は遺伝子をもつ。 エ精細胞と卵細胞は, 全て遺伝子 Aaをもつ。 〔3〕 エンドウの種子の子葉の色が優性形質になる遺伝子をA, 劣性形質になる遺伝子をaと すると,子葉が黄色の種子の遺伝子の組み合わせはAAとAaがあり, 種子を観察しただけで はどちらの遺伝子の組み合わせをもつのか分からない。 そこで,子葉が黄色の種子の遺伝子の 組み合わせを確かめようと考え, <仮説>を立てた。 <仮説> 子葉が黄色で遺伝子の組み合わせが分からないエンドウの種子を種子Xとし, 種子Xをまい て育てたエンドウのめしべに,(1) を付けてできる種子を種子Yとする。 種子Xの遺伝子の組み合わせは,種子Yの形質を調べることにより確かめることができる。 種子Yについて (2) であれば, AAと決まり, (3) であれば, Aa と決まる。 <仮説> の (1) に当てはまるものとして適切なのは,下のアとイのうちではどれか。 と (2) (3) にそれぞれ当てはまるものとして適切なのは、下のア~ウのうちでは また、 どれか。 (1) ア 子葉が黄色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 子葉が緑色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 (2) (3) ア 全て子葉が黄色の種子 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ1:1 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ3:1 ア 全て子葉が黄色の種子 イ子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ1:1 子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ3:1 8

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