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中二 理科 (5)の考え方?を教えていただきたいです! 質問の意味が分からない方は答えて頂かなくて結構です!

さで緑色、 アル カリ性で青色を示す試薬である。 また、二酸化 試験管 A B D E 液体の色 青色 緑色 緑色 黄色 緑色 アルミニウムはく C ふんに 炭素は水にとけると、 その水溶液は酸性になる。 A① エ ② エ (3) (4) 下線部のように色が変化したのは、何という気体によるか。 (2) 下線部のように色が変化したとき、 (1) の気体はふえたか、減ったか。 (3)試験管A、Dの液体の色の変化について、 ①水草のはたらき、 ② 液体の色の変 化の理由を、 ①、②のア~エからそれぞれ選びなさい。 ①ア 光合成だけを行った。 ウ 呼吸だけを行った。 イ 光合成より呼吸をさかんに行った。 工呼吸より光合成をさかんに行った。 ② ア 水草が出した酸素が液体にとけたから。 イ 水草が出した二酸化炭素が液体にとけたから。 ウ 液体にとけていた酸素を水草がとり入れたから。 ② ロウイ ◎対照実験 水草が呼吸で出し た二酸化炭素の量 と、光合成でとり入 (5) エ液体にとけていた二酸化炭素を水草がとり入れたから。 れた二酸化炭素の (4) 試験管Aに対して、 試験管Bのように、 調べようとすること以外の条件を同 じにして行う実験のことを何というか。 (5) 試験管 C の液体は緑色のままであった。 その理由を、 「光合成」、「呼吸」 とい う2つの言葉と、関係する気体の名前を使って、簡単に書きなさい。 量が等しかったか 5.

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✧︎中二 理科 教えて欲しいこと (1)と(2)の質問を噛み砕いて教えて欲しいです! また、酸性中性アルカリ性などの気体について良ければ教えていただきたいです! また、質問の意味が分からない人は答えていただかなくて大丈夫です😎👍 また、酸性や中性などの気体がどれが... 続きを読む

2 光合成と呼吸 同量の水を入れた試験管A~Eに青色のB TB溶液を加え、 ストローで息をふきこんで緑 色にした。 A、C、Dにはさらに水草を入れ、 Cはガーゼで、D、Eはアルミニウムはくで試 験管全体をおおった。 すべての試験管に数時間 光を当てた後の液体の色を表にまとめた。 ヨにること。 A B C 10 水草 水草 水草 E どの葉も多くの先をうける ことができる点 5 2 (5)10点×1 他5点x7 BTB溶液は酸性で黄色、 中性で緑色、 アル カリ性で青色を示す試薬である。 また、 二酸化 液体の色 青色 緑色 緑色 黄色 緑色 ) ガーゼ アルミニウムはく 試験管 A B C D E 二酸化炭素 (2)ふえた。 A ① I ②エ 炭素は水にとけると、 その水溶液は酸性になる。 (1) 下線部のように色が変化したのは、 何という気体によるか。 (2) 下線部のように色が変化したとき、 (1) の気体はふえたか、 減ったか。 (3) 試験管A、Dの液体の色の変化について、 ①水草のはたらき、 ② 液体の色の変 化の理由を、 ①、②のア~エからそれぞれ選びなさい。 ①ア 光合成だけを行った。 ウ呼吸だけを行った。 光合成より呼吸をさかんに行った。 エ呼吸より光合成をさかんに行った。 ②ア 水草が出した酸素が液体にとけたから。 イ 水草が出した二酸化炭素が液体にとけたから。 ウ液体にとけていた酸素を水草がとり入れたから。 ○ウ②イ ④ 対照実験 水草が呼吸で出 た二酸化炭素の と、光合成でとり (5) エ液体にとけていた二酸化炭素を水草がとり入れたから。 れた二酸化炭素 (a)

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中2理科 植物の蒸散の問題です。 Bの葉とCの葉は片面ずつ塞いであるので、BとCを足すとAの葉の両面分になると思うんです。ですが、教科書を見てみると4+11=15㎜になり、Aの26㎜にはなりません。 これってどういう事なのでしょうか? 回答よろしくお願い致します!

蒸散の関係 実験の目的 植物の葉の蒸散を行える部分を変えて吸水量を調べ、 吸水と蒸散の関係を明らかにする。 実験弐 実験の方法 準備する物 □葉がついた植物の枝 (必要な本数) □シリコンチューブはさみロバット □油性ペン□水槽 □ワセリン □ものさし ステップ1 条件の異なる4本の枝を用意する 1 4本の枝を下図 〜エのように準備する。 ア イ ウ 葉のつき方が 同じような枝を使う。 何も処理しない。 葉の裏側にワセリンをぬる。 葉の表側にワセリンをぬる。 (葉の裏側では蒸散ができない。) (葉の表側では蒸散ができない。) ステップ 2 吸水量を調べる 2 水を入れた水槽の中で、1の植物の茎と 水槽 シリコンチューブを空気が入らないようにつなぐ。 ⑨ 全体を持ち上げてみて かくにん 水がシリコンチューブから出てこないことを確認する。 3 バットに置き 20分ほど後に水の量の変化を調べる。 シリコンチューブ 水 明るいところに置く。 00 理科の見方・考え方 ひかく 比較するときは、 対照実験の 考え方を思い出そう。 はじめの水位に 印をつけておく。 バット 結果の見方 エの枝の水の量の変化を比べる。 考察のポイント ア ワセリンをぬったところは、 気孔からの水や空気の出 入りを防ぐことができる。 ★2葉のついた枝の葉 の表側と裏側の両方に ワセリンをぬってもよい H 葉を全てとる 2 (葉で蒸散ができない ア~エの枝の結果のちがいと、葉の表側と裏側の表皮にある気孔の数のちがいには、 どのような関係があるかを考える。

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(3)解説の青線がよく分かりません。図1の横軸は地震が発生してからの時間だから初期微動継続時間ではないと思うのですが…教えてください💦

直し ナン 3 過去に起こったある地震の記録や,関連する事柄を調べて、次の資料にまとめた。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 資料 I この地震は活断層がずれたことで起こった。 II この地震ではマグニチュードや各地の震度が記録された。 マグニチュードは地震そ 4 図のA~ で い。 (1) 図 のものの規模を表すもので,地震のエ 図 1 150 ネルギーが約2倍になると,マグ ニチュードの値が1大きくなる。 また, 震度は各地のゆれの程度を表すもので, 0~7の段階があり,このうち③ には弱・強の区別がある。 伝わった距離 120 P波 90 距 60 S波 30 〔km〕 0 05 10 15 20 地震が発生してからの時間 〔秒] 25 図2 III この地震では, P波とS波がそれぞ れ一定の速さで伝わり, P波の速さは 6.0km/s, S波の速さは 4.0km/sで あった。地震が発生してからの時間を 横軸にとり, P波, S波が伝わった距 離を縦軸にとってグラフに表すと,図 1のようになった。 また, 震源からの 距離を横軸にとり, 初期微動継続時間 を縦軸にとってグラフに表すと, 図2 のようにな 初 15 期 微 動 続 時 10 5 〔秒〕 0 震源からの距離 [km] ⅣV この地震では,気象庁から緊急地震速報が発表され,各地で同時に受信された。 あ る地点Xでは,地震が発生してからちょうど10秒後に緊急地震速報が受信された。 また,緊急地震速報が受信されてから地点Xで主要動が始まるまでの時間は,ちょ うど6秒だった。

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なんで光合成をするとアルカリ性が発生するんですか?

1 光合成や呼吸のはたらきによる二酸化炭素 験の結果をまとめたものである。 あとの問いに答えよ。 実験 I (2 ① うすい青色のBTB液に二酸化炭素を吹き込んで緑色にした液を つくり、これを2本の試験管a,bに入れる。 試験管aにはカナダモを入れ, 試験管bには何も入れないでゴム栓 をする。 2本の試験管を明るいところに置いて, 数時間後にBTB液の色を 調べる。 実験Ⅱ ①実験Iと同様に緑色にしたBTB液を,2本の大型試験管c,dに 入れる。 表 実験 Ⅰ 試験管 図 a 光 カナダモ 結果 (BTB液の色) 青色 2 試験管cにはカナダモとフナを入れ, 試験管dにはフナだけを入れ てゴム栓をする。 実験Ⅱ 試験管 0 3. 2本の試験管を明るいところに置いて, 数時間後にBTB液の色を 調べる。 (1) 実験I の結果から, 試験管aのBTB液は何性を示したと考えられる か。 次のア~ウから1つ選べ。 また, 試験管aのBTB液が青色になっ たのはなぜか。 ア 酸性 イ 中性 ウ アルカリ性 記号 図 図 1 (1) E フナ ******** カナダモ 結果 緑色 黄色 (BTB液の色) 理由 カナダモが、呼吸よりも光合成をさかんに行ったから (2) 実験Iの試験管bは,試験管aの対照実験として用意したものである。 試験管と試験管bの結果を比較

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この(1)の①問題で対照実験をするために酵素液を水に変えて実験できるのは何故ですか?答えは水になります。

なって 選びなさ ことがわかる。 また, ベネジクト液を加えて加熱したときの試験 試験管Cの結果から,だ液によって(2 管Bと試験管Dの結果から,だ液によって、ことがわかる。 2 消化酵素 つ 1⑥ (R4 神奈川改) <10点×3> 脱脂粉乳 0.5gを水200cmにとかし, 脱脂粉乳溶液とした。水の体積 [cm] これに、胃腸薬にふくまれる消化酵素を加えると, 脱脂粉乳中のタ ンパク質が分解され、にごりが消えて透明になる。 にごりの度合い 0 (透明) ~4 (脱脂粉乳溶液の色)の5段階に分けて実験を行った。 胃腸薬の粉末を水に加えてよく混ぜ, しばらく静置した後, 消 化酵素がふくまれる上澄み液をビーカーに移した。 表のように, 上澄み液の体積と水の体積をそれぞれ変えて混合し, 4種類の酵 素液 Ⅰ~IVをつくった。 すい物質に 4 酵素液 I II IV 上澄み液の体積 [cm² 20.0 10.0 5.0 2.5 0 10.0 15.0 17.5 にごりの度合い の2 合1 0 A (2 0 4 C 2 4本の試験管A~Dに脱脂粉乳溶液を90cmずつ入れ, Aに酵素液I, Bに酵素液 ⅡI, Cに酵素液Ⅲ, Dに酵素液ⅣVを1.0cmずつ加えた。 X ③ 試験管A~Dを湯にひたして温度を40℃に保った。 図は, A~Cの, 湯 にひたしてからの経過時間と液のにごりの度合いをまとめたものである。 _ (1) 次の文は, 「酵素液のはたらきでタンパク質が分解された」ことを確認する ための対照実験についてである。 ( 脱脂粉乳溶液9.0cmに ( ① ) 1.0cm²を加え, ( ② )℃に保つ。 試験管Dの液のにごりの度合いは,何分で0になると考えられるか。 B 8 12 6 経過時間 〔分〕 にあてはまる語や数値を答えなさい。 ヒント 15 16 20 24 24 18 * 42

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