国語 中学生 3年弱前 Aの2行目のaとBの5行目、Bの最後の行のcで一つだけ用法の違うものはどれですか?答えと解説をお願いします🙇♀️ 四、次の古文を読んで以下の問いに答えなさい。 春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは、すこしあ a かりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。 夏は夜。月のころはさらなり、闇もなほ、蛍の多く飛び ちがひたる。また、ただ一つ二つなど、ほのかにうち光り て行くもをかし。雨など降るもをかし。 仁和寺にある法師、年寄るまで石清水を拝まざりければ、 心憂く覚えて、ある時思ひたちて、ただ一人かちより詣で けり。 極楽寺・高良などを拝みて、かばかりと心得て帰り にけり。 さて、かたへの人にあひて、「年ごろ思ひつること、果 たしはべりぬ。 聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ。 そも、参りたる人ごとに山へ登りしは、なにごとかありけ ゆかしかりしかど、神へ参るこそ本意なれと思びて、 山までは見ず。」とぞ言ひける。 少しのことにも、先達はあらまほしきことなり。 ひたま 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約3年前 古文の現代語訳についてです。解き方や読み方というより、覚え方についてです。 現在枕草子を暗記中なのですが、上の古文はともかく現代語訳となると丸暗記するべきなのか、それとも古文特有のところ(をかし、つきづきしなど)のみを覚えれば良いのか、よく分かりません。 画像は配ら... 続きを読む A 『枕草子』 清少納言※教科書P22~24 春はあけぼの ② やうやう白くなりゆく、山ぎは すこし明かりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。 ③夏は夜。 ④月のころはさらなり、闇もなほ、蛍の 多く飛びちがひたる。⑤また、ただ一つ二つなど、ほ のかにうち光りて行くもをかし。⑥雨など降るもをか し。 ⑦秋は夕暮れ。⑧夕日のさして山の端いと近うなり たるに、烏の寝所へ行くとて、三つ四つ、二つ三つな ど、飛び急ぐさへあはれなり。 ⑨ まいて雁などの連ね たるが、いと小さく見ゆるは、 いとをかし。 ⑩日入り 果てて、風の音、虫の音など、はた言ふべきにあらず。 数 ww 「春はあけぼの」 現代語訳 ①春はあけぼの。② (まわりが)だんだんと白んで いく、(その) 山際(の空)が少し明るくなって、(赤 みを帯びる)紫がかった雲が細くたなびいている。 ③夏は夜。④月の出ている)頃は言うまでもなく、 闇(の夜)でもやはり、蛍がたくさん飛び交っている。 ⑤ また、(その蛍が)ほんの一つか二つなど、かすかに 光って飛んでいくのも趣がある。⑥ (そんな夜は、た とえ嫌な)雨などが降っても、おもしろい。 ⑦秋は夕暮れ。⑧夕日が射して(その夕日が)山の 稜線にとても近くなった頃に、烏がねぐらへ行こうと して、三羽四羽、二羽三羽などと、急いで飛ぶ様子ま 解決済み 回答数: 2
国語 中学生 3年以上前 説明の部分の意味がわかりません。 より、分かりやすく説明して頂けると嬉しいです🙌🏻 原則⑨ 母音が連続する場合、 「6」(おう) 「」→「弧」(ゆう)と読む。 「1」(よう) 「e」 おめでたう→omedetau→omedetô →おめでとう 次の――線部の言葉を現代かなづかいに 直し、すべてひらがなで書きなさい。 □① 川の水はやうして、流れにひかれてく だる。 ♡ ようして □② いみじうあざやかに見えたる。 [24 UN いみゆういみじゅう [ やうやう白くなりゆく山ぎは少し明か りて......。 り て・・・ of Hb 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 4年以上前 画像は「山ぎは(やまぎわ)」と「山の端(やまのは)」はそれぞれアとイのどちらかという問題の画像なのですが、アとイの文の違いがよく分からないです。教えてください(..) ア 空の, 山に接した部分 せイ 山の, 空に接した部分 7 ゥァ6 エウイア ) でも、 の蛍が、一、二匹 というの 抜きなさ ) が降 6上の「さらなり アよりいっそう の部分 ウ言うまでも D.A 7「夏」の段落で 3 作者が言っ くいる。 る。 ア月夜より いる。 ィ 月夜や学 いる。 ウ 月夜で、 」 と 工 月夜も 具の 2 対比的に き抜きなさ 月のころ びき く され 8 「秋」の段 三字 ゴム村算 井に主に聴覚を働 0 この段落 を さ族 解決済み 回答数: 2
国語 中学生 4年以上前 3がなぜ やうなれ→ようなれ になるのかを教えてください。 あとこのような問題の解き方を教えてください 全問間違えでした。あと5日後には入試なのに、 坂田藤 イ郎 1 4 I.I I 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 なめりがは一 むかし青砥左衛門夜に入りて出仕しけるに、いつも爆袋に入れて持ちたる銭を、十文誤つて滑川へ落としたりけるを、よしさてもあれ まぁ、仕方がないこと あ A pR 出勤した たいまつ かしとてこそ行き過ぐべかりしを、その辺りの人家へ人を走らかし、銭五十文を出して続松を十把買つて、これを燃やしつつ、川を渡 普通は通り過ぎるはずのところであったが へて終に十文の銭を求め得たりける。さて言ひける、「十文の銭は、ただ今求めずば、水底に沈みてながく失せぬべし。五十文の銭は、 探さなければ 永久に失ってしまうだろう 商人の手に渉りてながく失せず。彼と我となにの差別かあるべき。かれこれ六十文の銭を一 何の違いもないだろう 豊に天下の利にあらずや。」と言ひ どうして天下の利益でないことがあろうか、いや天下 あれとこれとで しとぞ。五十文の銭を費やして十文の銭を求むるは、常人の『思案にていはば、勝手にはきはめてせぬをよしとする事なれども、道理 の利益である」 一般的な人 自分の都合からすると、きっとしない方がよいとする においてすべき所を考へてかくするにこそ。いはば軽き事の2やうなれども、 このようにするのだろう 。抜群の見識なくてはなるまじき事ぞかし (「駿台話」による。) |にあてはまる最も適切な語句を、次のア~エの中から選び、その記号を書きなさい ト 失々 イ 失はず H めず 「思案と熟語の構成が同じものを、次のア~エの中から選び、その記号を書きなさい。 N イ 乗車 2やうなれ を、現代かなづかいで書きなさい ア 公営 ウ 幸福 H 遠短 。抜群の見識なくてはなるまじき事 とあるが、次の文章は、このことについて述べたものです。空欄Iにあてはまる適切な表現 を、現代の言葉を用いて二十字以内で書きなさい。また、空欄=·皿にあてはまる語の組み合わせとして最も適切なものを、あとの ア~エの中から選び、その記号を書きなさい。 青砥左衛門がとった、( )という行動は、 の損得まで考えに入れるという、普通にはなかなか 日 )の損得 を超えて( 実践できない抜群の見識に基づいた行動といえる。 目 天下 目 分) 日 (1 天下 目 く) ウ 目天下) H(= く 目 分) 解決済み 回答数: 1
理科 中学生 4年以上前 中1 国語 古文 現代的仮名遣い この説明がよくわからないので、わかりやすく教えてほしいです! お願いします🙏🙏 の音は「6」、「2」の音は「0」、 」の音は「と読むことに注意 3 解決済み 回答数: 1
国語 中学生 約6年前 埋まっていないところのみ 教えていただきたいです! 1 ー- 人〇 [シールバー人の KSNID つ Ei っウ融つこ ャマレ中AGし秩さン S抽2 ) KGJnKw刀くに 拉GっONっ ご 3 1 uec でシーmンポータンmw本 りら条で国人 ニレ Weane絡SHWマSS -要電電に マ > ] 家せ避" GUでっ 世やで/ 疾Gン内る立 See ee QOS にそつ 茸のきつ" 表せN索や” WSゃート曰末> ここUM SWG CEンタ"OO IT SO 購らる ンャ のコマニー* っンに時せNGでSS ラベM G車 ンwSQゼytwつ"ロスズー路レレ 四天 Cmてやビワ4Sで和* 。 の 交。 天 せるに" 細G放一民em2Z やっ ym weでしろ閣め2 表pじ頑jpっのでやつ? 史ロさじ 異Ne mpレフエ 定G ミウmm区でウロせニレでいつ壮 ーー品イ[ささー」 TOOSしレ] S板選秩*穫| で RSるみ ( 川OMeD他ニ ) QR SS ( mr鍋 ) 解決済み 回答数: 1