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地理 中学生

(2)bの問題で資料3から読み取って 福井駅から軽井沢駅まで新幹線で向かう際に 通過する県の順番に並び替える問題なんですけど、 ア山梨 イ富山 ウ石川 エ新潟 オ長野 と読み取ったんですけど、 回答はア石川 イ福井 ウ富山 エ新潟 オ長野 でした。各県の見... 続きを読む

(2) 2班は 「地方公共団体間の様々な結びつき」 に着目したところ、 福井県と軽井沢 資料2 北陸新幹線の路線図(一部 に連携する協定を結んだことを知り、 関連す 資料2.3を作成した。 面積 km 人口 密度 生産 (億円) 資料3 工業生産額(億円) (2019年) (人/km) [2021年] (2000) E [2001年 米 機械 せんい a 資料2の福井駅と軽井沢駅を結ぶ線に も近いDの山脈として、最も適当なものを 次のア~エから一つ選んで、その記号を書け。 ア 飛騨山脈 D ア 4,186 271 281 18,291 2,475 1,929 桜井 イ ウ 4.191 185 4,248 247 281 8,900 434 11,643 9,897 2,786 2.306 560 エ 12,584 176 1.503 17.570 8,663 733 イ 日高山脈 エ 奥羽山脈 ウ 赤石山脈 (農林水産省資料済産業省資料ほかより作成) 資料3は新幹線が通過する中部地方の県についてまとめたものである。 北陸新幹線が福井県まで開業した後、 福井駅から軽井 沢駅へ新幹線で向かう際に通過する県の順に、 資料3のアーオの県を並べ替えて記号で書け。 ※金沢-敦賀間は2024年3月開予定 x 路線図中の○は主な停車駅 13,562 153 413 40,896. 5.213 176 長

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地理 中学生

下のような問題が今回の社会の中間テストで沢山出ました。このような問題は計算をして解くしか方法は無いですか?他に簡単に解けるコツなどあれば教えて欲しいです。

(6) 関東地方には、京浜工業地帯や京葉工業地域、北関東工業地域が広がっている。次の資料から読 み取れることについて述べた文として正しいものを、ア~エから選び、記号で答えなさい。 工業地帯・地域の工業生産割合の変化 1960年 15 5786 億円 2014年 307% 83 億円 京浜 27.0% 12.6% 11.3 はんじん 阪神 22.2 19.5 5.5 北九州 4.1- 10.1 2.8 中 12.3 8.0 9.2 -5.3 東海 4.0 その他 19.1 ~北関東 3.3 29.2 「日本国勢図会」) ア : 1960年の工業生産額の割合と2014年の工業生産額の割合を工業地帯 (地域)ごとに比べると、 1960年よりも2014年の工業生産額が増えているのは、中京、瀬戸内、北九州、東海である。 イ:2014年の工業生産額の総額は、1960年の工業生産額の総額の30倍以上に増えており、 2014年のその他の地域の工業生産額は、100兆円をこえている。 ウ:京浜工業地帯と、阪神工業地帯の工業生産額の割合を合わせると、1960年は40%を上回って いるが、 2014年は20%を下回っている。 工:1960年と2014年の北関東工業地域の工業生産額の割合を比べると、 2014年は1960年の 2.5倍になっており、2014年の北関東工業地域の工業生産額は25兆円をこえている。

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地理 中学生

中2 地理 (5) Aから順に答え ア ウ エ イ オ カ でした。 覚えたいのでそれぞれの特徴を教えて頂きたいです。

(2) 1980 ア 鉄鋼 (3) 日本企業が安価な労働力を求めて海外進出した国や地域を、次から2つ選びなさい。 イ 中国 東南アジア エ 北アメリカ ( (4) 地図中のA~Fの工業地帯・地域名をそれぞれ答えなさい。 A【 C[ 〕 D〔 E〔 ) FJR) 思⑤ 地図中のA~Fの工業地帯・地域の種類別工業生産額割合 を表したものを、右のグラフ中のア〜カからそれぞれ選びな さい。 [] B[] C[] A [ D[ ]E[] F( ) 摩擦の原因となった工業製品を、 次から1つ選びなさい。〔 〕 エ精密機械 イ 船舶 ウ自動車 ア ヨーロッパ B[録 (1本日 ] 業量(式] (6) Xの地域を何というか。 (1 (7)に立地する工場を次から1つ選びなさい。 〔 ア 自動車工場 イ精密機械工場 ウ 石油化学工場 工印刷工場 〕 ア 9.8兆円 of イ 16.9兆円 ウ 33.1兆円 (8) IC(集積回路) の工場は, 内陸の高速道路沿いや空港のオ 1 近くに多く立地している。 その理由を簡単に答えなさい。 A I 57.8兆円 16.3% 17.80 39.7兆円 KSHOP カ 12.2兆円 20.7 9.4 10.12 21.5 (●は2018年) 46:6 2517 36:9 45.5 69.4 CDE ]金属 機械 1988 化学 (2017年) 〕〔 5.6 16.9 11.0 13.7 500000 39.9 LL 200km -0.5 15.9 12.4 14.1 -0.7 15.1 1.3 17.0 11.0 13.1 -0.8 16.24.7 9.5 -0.5 15.6 -0.2 15.8 9.5 食料品 繊維 その他 (2020年版 「データでみる県勢」より)

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