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理科 中学生

①答えAD 水に溶けやすい気体は水に溶けてペットボトル中の気体の体積が減ってペットボトル内の圧力が大気圧よりも小さくなったからですか?

(4) 気体A~Eおよび二酸化窒素について, におい, 密度, 気体の集め方 その他の特徴や用途を,表にま とめた。なお,気体A~Eはそれぞれ, アンモニア,二酸化炭素、塩化水素、酸素, 水素のいずれかであり, 密度は25℃での1cmあたりの質量で表している。 表 気体 A B C D E 二酸化窒素 におい 刺激臭 なし なし 刺激臭 なし 刺激臭 [g/cm³] 0.00150 0.00008 0.00131 0.00071 0.00181 0.00187 気体の 集め方 下方置換法 水上置換法 水上置換法 上方置換法 下方置換法 水上置換法 その他の 水溶液は酸性 特徴や用途を示す。 すべての気体 ものを燃やす の中で最も密はたらきがあ 度が小さい。 る。 肥料の原料と して利用され消火剤として水に溶けやす 利用される。 い。 る。 から ①空のペットボトルに気体Eを十分に入れた後, すばやく少量の水を加え, すぐにふたをして振ると, ペットボトルがへこんだ。 これはペットボトル内で, ある変化が起こったことが原因である。 これを, 気体Eのかわりに気体A~Dをそれぞれ用いて行ったとき, 気体Eを用いたときと同じ原因でペッ トボトルがへこむものはどれか。 A~Dからすべて選び、 記号を書きなさい。 ((1)

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理科 中学生

最後の(4)の問題がら分かりません。誰か教えてください。お願いします🤲

<実験ワークシート〉 う しず 【実験の目的】海で回収したプラスチックが,種類によって海水に浮いたり沈んだりするか調べる。 【実験方法】 表 物質の種類と密度 塩化ナトリウムを用いて, 海水と同じ密度の食塩水を作 り,ビーカーに入れた。 その後、 小さく切った以下の製品 その食塩水に入れ, 様子を観察した。 物質名 密度(g/cm²) 水(4℃) 1.00 海水 1.04 【回収したプラスチック製品】 ポリエチレン 0.94 アビニル袋(ポリエチレン) ポリプロピレン 0.91 イペットボトル(ポリエチレンテレフタラート) ウプラスチックのコップ(アクリル樹脂) エプラスチックのストロー(ポリプロピレン) オビニルホース (ポリ塩化ビニル) じゅし ポリ塩化ビニル 1.38 アクリル樹脂 1.20 ポリエチレンテレフタラート 1.37 (1)下線部①で,リサイクルしやすい以外に、プラスチックがもつ便利な性質を1つ書きなさい。 めいしょう (2) 下線部②のように,燃やすと二酸化炭素を出す物質を何というか、名称を書きなさい。 また, りかさんたちが 拾った次のA~Eのゴミの中で,このような物質にあてはまるものをすべて選び、記号を書きなさい。 しかし かん A 菓子の箱(紙) B ビン(ガラス) C アルミ缶 (アルミニウム) D軍手(綿) E 流木 (木) ひがい (3) 下線部 ③で,生物への被害にはどのようなものがあるか、例を1つ書きなさい。 (4)表を参考に、海水に沈むものを【回収したプラスチック製品】のア~オからすべて選び、記号を書きなさい。

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理科 中学生

この写真の問題の問2が分からないので解説お願いします🙇

こを何というか。 ウール 問3 燃やした後の質量は、燃やす前の質量より増えていた。 その理由を簡単に書きなさい。 選び化学式 4 SE 泉 空気 ガラス管 試験管 A~E に、それぞれ酸化銅の黒色粉末 4.0g と、 異なる質量の炭素の黒色粉末を混ぜ合わせて入れ、 図の様な装置で加 熱すると、気体が発生し、 石灰水が白く濁った。 加熱をやめて試験管が冷めたあと、試験管内に残った固体の質量を測定し、その 結果を表にまとめた。 次の各問いに答えなさい。 【知2点×1 思2点×3計8点】 A B C D E 黒色粉末 混ぜた炭素の質量[g] 残った固体の質量[g] 残った固体のようす 0.1 0.2 0.3 0.4 ゴム管 0.5 3.7 3.5 3.2 ピンチコック 3.3 3.4 試験管 100.8 赤色粉末 200 と 赤色粉末 赤色粉末 赤色粉末 ガラス管 赤色粉末 と と と のみ 一石灰水 黒色粉末 黒色粉末 黒色粉末 黒色粉末 実 問1 この実験で起こった反応のように、 酸化物が酸素をうばわれる化学変化を何というか。書きなさい。 問2 酸化銅と炭素を過不足なく反応させて純粋な銅をとり出す場合の酸化銅の質量と炭素の質量の比を、 最も簡単な整数で 表しなさい。 熱し、 問3 試験管B、 E内に残った黒色粉末はそれぞれ何か。 最も適切なものを、次のア~ウから1つずつ選びなさい。 [完答] ア酸化銅 イ 炭素 ウ 酸化銅と炭素の混合物 E 0008 I #00.00 300,0 9:00.08 問4 酸化銅 6.4g と炭素 0.6g を混ぜ合わせ同様に実験を行ったところ、 反応後に赤色粉末と黒色粉末が残っていた。 1.6. 残った固体に酸化銅または炭素を加えて混ぜ合わせ、 もう一度加熱して試験管内に銅のみを残したい。 どちらの物質を 何g 混ぜ合わせで加熱すればよいか。 8.00.0.60003 =40:3 35:02 *: +

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理科 中学生

(6)の解説をお願いします!答えは60mlです。

[3] 次のような方法で、塩酸にマグネシウムリボンを入れ、発生する気体の体積を ました。 以下の問題に答えなさい。 【方法】 1. 質量パーセント濃度36%の塩酸から2%の塩酸を180g つくり、それを等量ずつ何本かの試 験管に分け入れた。 2. マグネシウムリボンを 0.01g. 0.02g. 0.03g. 0.04g.0.05g 0.06gに切り分けた。 図1に示 すような装置を組み立て、それぞれのマグネシウムリボンを別々の試験管に入れ、塩酸と反応 させた。 3. 気体の発生が終わるまで反応させたあと、それぞれの試験管で発生した気体の体積をはかり、 図2のグラフに示した。 図1 50 40 30 20 塩酸 10 マグネシウム [レリボン (mL) 0 0 0.01 0.02 0.03 0.04 0.05 0.06 マグネシウムの質量(g) 図2 (1) マグネシウムと塩酸の反応を化学反応式で表しなさい。 ( (2) この実験で発生した気体を集めるのに、最も適当な方法を次から選び、記号で答えなさい。 ア 上方置換法 イ 水上置換法 ウ 下方置換法 (3)発生した気体の性質として最も適当なものを次から選び、記号で答えなさい。 ( ア 水によく溶ける。 イ 石灰水を白く濁らせる。 ものを燃やすはたらきがある。 ウ 空気よりも密度が小さい。 (4) 【方法】 の1のように, 36%の濃塩酸から2%の塩酸 180gをつくるためには、 濃塩酸が何g必 要ですか。 ( g) (5) 図2から、2%の塩酸と過不足なく反応したマグネシウムリボンは何gだと考えられますか。 g) (6) マグネシウムリボン 0.1g を 【方法】 の1で用意した試験管の中にある塩酸と反応させたとき。 マグネシウムリボンの一部は反応せずに残りました。 この試験管に2%の塩酸を十分に加えて、 残ったマグネシウムリボンを完全に反応させたとすると、気体はさらに何mL発生すると考えら れますか。( mL)

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理科 中学生

(4)写真の二枚目が解説なのですが、○で囲っているところはなぜこの式になるのですか?教えてください。お願いします。

次のような方法で、塩酸にマグネシウムリボンを入れ、発生する気体の体を調べる実験を行い ました。 以下の問題に答えなさい。 【方法】 1. 質量パーセント濃度36%の塩酸から2%の塩酸を180g つくり、それを等量ずつ何本かの試 験管に分け入れた 2.マグネシウムリボンを0.01g. 0.02g0.03g 0.04g.0.05g 0.06gに切り分けた。 図1に示 すような装置を組み立て、それぞれのマグネシウムリボンを別々の試験管に入れ、塩酸と反応 させた。 3. 気体の発生が終わるまで反応させたあと、それぞれの試験管で発生した気体の体積をはかり、 図2のグラフに示した。 図1 50 生40 発生した気体の体積 30 38888 塩酸 マグネシウム リボン (ml) 0 001 002 003 004 005 006 マグネシウムの量(g) 図2 (1) マグネシウムと塩酸の反応を化学反応式で表しなさい。 ( (2)この実験で発生した気体を集めるのに、最も適当な方法を次から選び、 記号で答えなさい。 ア 上方置換法イ 水上置換法 ウ 下方置換法 (3)発生した気体の性質として最も適当なものを次から選び、記号で答えなさい。( ア 水によく溶ける。 イものを燃やすはたらきがある。 空気よりも密度が小さい。 石灰水を白く濁らせる。 (4) 【方法】 の1のように、 36%の濃塩酸から2%の塩酸 180g をつくるためには、濃塩酸が何g必 要ですか。( g)

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