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数学 中学生

大至急!!あさってテストなんです!!! これ、どういうことですか? 計算式とかは、別にわかるんですけど、 よくかんがえると、55分と54分は1分しか 差がないのに、1050mだったり、840m だったりするのですか? ふつうに時空ゆがんでますよね!? よくわからな... 続きを読む

次の問題について, A, B, C さんが話し合っている。 このとき、 次の問いに答えなさい。 めいさんは、9時に発車するバスに乗るために、 家から840m 離れたバス停に向かって, 8時40分に家を出発した。 それから 10分たって 兄がめいさんの忘れ物に気づき, 自転車で同じ道 を追いかけた。 めいさんは分速 70m、 兄は分速 210m で進むと き, 兄がめいさんに追いつく時刻を求めなさい。 ただし, めい さんは, バスが発車するまでバス停で待っているものとする。 CO Aさん:兄が家を出発してからx 分後に追いつくとすると, 方程式は210x=70(10+x) で,これを解くとx=アとなるから, 兄は8時 イ分に追いつくね。 Bさん: ちょっと待って。ア分後に追いつくとすると, 家からウ mの地点で 追いつくということだから、 兄はめいさんに追いつけないんじゃないかな。 Cさん:めいさんは, バスが発車するまでバス停で待っているのだから、 実際は,兄は 8時分に追いつくよ。

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数学 中学生

至急!!誰かこの問題おしえてーー!!わかるところでいいんで!お願いします!

演習問題 図1のように, AB = 8cm, BC=12cm の長方形 ABCD がある。 点P 1 は点Aを出発して、一定の速さで辺AD上を点Dまで動いて止まり, 点Q は点Bを出発して, 一定の速さで辺BC上を1往復して止まる。 図2のグ ラフは,点P, Q が同時に出発してから止まるまでの時間(秒) と線分 AP, BQの長さ(cm)との関係を表したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) AB // PQ となるのは, 2点P, Qが同時に 出発してから何秒後か, 求めなさい。 ●ガイド ● 点Qが頂点Cを折り 返し, AP=BQ になるとき、 AB // PQ となる。 (2) 台形ABQP の面積が60cm となるときが2回ある。 それは, 2点P, Qが同時に出発してから何秒後か, 求めなさい。 D駅・・・ 12 (2) 図2のb,cの値を求めなさい。 C駅・・・ 8 y (km) B駅・・・ 3 AIR O 19 1次関数の利用 2 ある鉄道路線があり, A 駅, B 駅, C 駅, D駅の順 に駅がある。 A駅からB, C, D駅までの道のりは, そ れぞれ 3km, 8km, 12km である。 この路線を走行する 普通列車は各駅に停車し、急行列車はA駅とD駅に停 車する。 右の図は,普通列車Pが午前7時にA駅を発 車してからD駅に到着するまでの午前7時から分 後のA駅からの道のりをykm として, xとの関係を 表したグラフである。 次の問いに答えなさい。 (1)午前7時にD駅を発車し, A駅に向かって時速 80km の速さで走行する急行列車Qが, 普通列車Pとすれ違うのは7時何分か, 求めなさい。 図1のように, 縦20cm, 横30cm, 高さ30cmの直方体の形をした 3 空の水そうがある。 この水そうの内部は、底面に垂直で側面に平行な高 さ20cmの仕切り板で区切られており、区切られた底面のうち、 横が acmのほうの底面をPとする。 底面Pの真上から, 毎分250mLの割合 で水を入れ、満水になったら水を止める。水を入れ始めてから分後の、 水そうの底面Pから, 一番高い水面までの高さをcm とするとき, x との関係は,図2のグラフのようになった。 次の問いに答えなさい。 (1) α の値を求めなさい。 B 図2 5 (cm) 12 0 P- 図2 30 b 6 y (cm) 10 (2) 午前7時8分にD駅を発車してA駅に向かう急行列車R が , C駅で停車中の普通列車Pとすれ違う という。 急行列車 R の速さは時速何km 以上時速何km以下と考えられるか, 求めなさい。 P acm 130cm 55 D 12 (秒) X 15 (分) RB 20cm 3 130cm €

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数学 中学生

至急!だれかこのプリントの答えと解説教えてください! どれか一問でいいんで!できれば全部教えてほしいですけど!お願いします!

演習問題 図1のように, AB = 8cm, BC=12cm の長方形 ABCD がある。 点P 1 は点Aを出発して、一定の速さで辺AD上を点Dまで動いて止まり, 点Q は点Bを出発して, 一定の速さで辺BC上を1往復して止まる。 図2のグ ラフは,点P, Q が同時に出発してから止まるまでの時間(秒) と線分 AP, BQ の長さ(cm) との関係を表したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) AB // PQ となるのは, 2点P, Qが同時に 出発してから何秒後か, 求めなさい。 ガイド 点Qが頂点Cを折り 返し, AP=BQ になるとき、 AB // PQ となる。 (2) 台形ABQP の面積が60cm となるときが2回ある。 それは, 2点P, Qが同時に出発してから何秒後か, 求めなさい。 D駅・・・ 12 (2) 図2のb,cの値を求めなさい。 C駅・・・ 8 y (km) B駅・・・ 3 A 駅... O 19 1次関数の利用 2 ある鉄道路線があり, A 駅, B 駅, C 駅, D駅の順 に駅がある。 A駅からB, C, D駅までの道のりは,そ れぞれ 3km, 8km, 12km である。 この路線を走行する 普通列車は各駅に停車し、急行列車はA駅とD駅に停 車する。 右の図は,普通列車Pが午前7時にA駅を発 車してからD駅に到着するまでの午前7時から分 後のA駅からの道のりをykm として, xとの関係を 表したグラフである。 次の問いに答えなさい。 (1) 午前7時にD駅を発車し, A駅に向かって時速 80km の速さで走行する急行列車Qが, 普通列車Pとすれ違うのは7時何分か, 求めなさい。 図1のように, 縦20cm, 横30cm, 高さ30cmの直方体の形をした 3 空の水そうがある。 この水そうの内部は、底面に垂直で側面に平行な高 さ20cmの仕切り板で区切られており、区切られた底面のうち、 横が acmのほうの底面をPとする。 底面Pの真上から, 毎分250mLの割合 で水を入れ、満水になったら水を止める。水を入れ始めてから分後の、 水そうの底面Pから, 一番高い水面までの高さをcm とするとき, x との関係は,図2のグラフのようになった。 次の問いに答えなさい。 (1) αの値を求めなさい。 B 図2 5 12 (cm) 図 1 P- 図2 30 b 6 (2)午前7時8分にD駅を発車してA駅に向かう急行列車R が , C駅で停車中の普通列車Pとすれ違う という。 急行列車 R の速さは時速何km 以上時速何km以下と考えられるか, 求めなさい。 y (cm) 10 P acm 130cm 55 D 12 (秒) I 15 (分) #U 20cm 3 130cm €

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国語 中学生

国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

前略 東京に出稼ぎに出ている父親が、えびフライを土産に、盆に戻ってきた......。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か と、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを はき出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてくれればよかった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。A顔を見合わせて、首をすくめた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 B「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。

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国語 中学生

国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

■二次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 【二十五点】 盆土産 三浦哲郎 (前略東京に出稼ぎに出ている父親が、 えびフライを土産に、盆に戻ってきた…....。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か むと、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを き出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてく かった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 を見合わせて、首をすくめた。 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。 翌朝、目を覚ましたときも、まだ舌の根にゆうべのうまさが残っていた。あんなにうま い土産をもらったのだから、今朝もまた川へ出かけて、そばのだしを釣り直してこなけれ ばなるまいと思っていたのだが、その必要はなかった。 父親が、一日半しか休暇をもらえ なかったので、今夜の夜行で東京へ戻ると言いだしたからである。どうりで、ゆうべは雑 魚の食い方が尋常ではないと思ったのだ。 午後から、みんなで、死んだ母親が好きだったコスモスとききょうの花を摘みながら、 共同墓地墓参りに出かけた。盛り土の上に、ただ丸い石を載せただけの小さすぎる墓 せいぜい色とりどりの花で埋めて、 供え物をし、細く裂いた松の根で迎え火をたい } た 祖母は、墓地へ登る坂道の途中から絶え間なく念仏を唱えていたが、祖母の南無阿 陀仏は、いつも『なまん、だあうち』というふうに聞こえる。 ところが、墓の前にしゃが で迎え火に松の根をくべ足していたとき、祖母の『なまん、だあうち』の合間に、ふと、 「えんびフライ....…。」 という言葉が混じるのを聞いた。 祖母は歯がないから、言葉はたいがい不明瞭だが、そのときは確かに、えびフライ はなくえんびフライという言葉を漏らしたのだ。 祖母は昨夜の食卓の様子を(えびのしっぽが喉につかえたことは抜きにして) 祖父と母 親に報告しているのだろうかと思った。そういえば、祖父や母親は生きているうちに、そ びのフライなど食ったことがあったろうか。 祖父のことは知らないが、まだ田畑を作って いる頃に早死にした母親は、あんなにうまいものは一度も食わずに死んだのではなかろ うか ―そんなことを考えているうちに、なんとなく墓を上目でしか見られなくなっ た。父親は、少し離れた崖っぷちに腰を下ろして、黙ってたばこをふかしていた。 父親が夕方の終バスで町へ出るので、独りで停留所まで送っていった。谷間はすでに日 がかげって、雑魚を釣った川原では早くも河鹿が鳴き始めていた。 村外れのつり橋を渡 り終えると、父親はとって付けたように、 「こんだ正月に帰るすけ、もっとゆっくり。」 と言った。すると、なぜだか不意にしゃくり上げそうになって、とっさに、 「冬だら、ドライアイスもいらねべな。」 と言った。 「いや、そうでもなかべおん。」と、父親は首を横に振りながら言った。「冬は汽車のスチ ームがききすぎて、汗こ出るくらい暑いすけ。 ドライアイスだら、夏どこでなくいるべお ん。」 それからまた、停留所まで黙って歩いた。 バスが来ると、父親は右手でこちらの頭をわしづかみにして、 「んだら、ちゃんと留守してれな。」 と揺さぶった。それが、いつもより少し手荒くて、それで頭が混乱した。 んだら、さいな ら、と言うつもりで、うっかり、 「えんびフライ。」 と言ってしまった。 バスの乗り口の方へ歩きかけていた父親は、ちょっと驚いたように立ち止まって、苦笑い した。 「わかってらぁに。 また買ってくるすけ......。」

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