図1のように,底面の半径がそれぞれ4cm, 6 cm の円錐 A, Bがある。円雑 A, Bの側面
の展開図を,同じ平面上で重ならないように合わせたところ, 図2のような円0ができた。
このとき,次の問いに答えなさい。ただし, 円周率は元とする。
図1
図2
((1234点×3,(413点×2)
円錐A
円錐B
4cm
6cm
(1)円0の半径を求めなさい。
(2円錐Aの表面積を求めなさい。
16T5
元x○× 4 x 4°
× 4 Tx 4
(3)円錐Bの体積を求めなさい。
(2
図3
60
2
37C x
(4図3のように, 円錐Bの中にぴったり入る球があり, 球は
円錐の側面と底面に接している。この球の表面積と体積を
求めなさい。