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理科 中学生

これの(4)の解き方がわかりません💧 答えは0.78です!

味 【2026年度3年第3回 理科】 3Gさんは、物質の化学変化について興味をもち、次の実験を行った。 あとの各問いに答えなさい。 【実験】 図Iのように、炭酸水素ナトリウム1.00gを入れた容器 とうすい塩酸 30.00gを入れた容器を用意し、 反応前の全体の質 量を測定した。 次に、うすい塩酸を炭酸水素ナトリウムの容器に すべて移すと、2つの薬品が反応して気体が発生した。反応が終 わってから反応後の全体の質量を測定した。 うすい塩酸の質量は30.00gのままで変えずに、炭酸水素ナト リウムの質量を2.00g、 3.00g、 4.00g、5.00g と変えて、同様 に反応前と反応後のそれぞれの全体の質量を測定した。表は、そ の結果をまとめたものである。 図 I 炭酸水素ナトリウム うすい塩酸 電子てんびん 0 00 ○○○ 反応前 反応後 炭酸水素ナトリウムの質量[g] うすい塩酸の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6,00 30.00 30.00 30.00 30.00 30.00 反応前の全体の質量[g] 41.00 42.00 43.00 44.00 45.00 反応後の全体の質量[g] 40.48 40.96 41.44 42.18 43.18 43 かたむ (1) 図IIのように、炭酸水素ナトリウム 0.50gを入れたペットボトルに、うすい塩 酸 15.00gを入れた試験管を入れて、ふたをしっかり閉めて反応前の全体の質量 を測定すると65.00gでした。 ペットボトルを傾けて、炭酸水素ナトリウムとう すい塩酸を混ぜ合わせ、 反応が終わってから、 反応後の全体の質量を測定しまし た。 ① 反応が終わってから測定した全体の質量は何gになりますか。 その値を求め なさい。 (5.00 うすい塩酸 0150 炭酸水素ナトリウム 150 図Ⅱ ペットボトル 8500 ② 化学変化の前後で、 反応後の質量が①のようになることを示す法則を何の法則といいますか。 その法則名を 答えなさい。 (2) 実験では、炭酸水素ナトリウムNaHCOと塩酸HC1が反応して、 気体が発生しました。 ① 炭酸水素ナトリウム1.00gとうすい塩酸 30.00g が反応したとき、発生した気体の質量は何gですか。 その 値を求めなさい。 1,00:30:00~0.5 ② 実験で、気体が発生した化学変化では、気体のほかに物質が2つできます。 その2つの物質を化学式で表し なさい。 (3) 実験で用いたうすい塩酸 30.00gと過不足なくちょうど反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gですか。 そ の値を求めなさい。 1100÷30:00=2:50 (4) 実験で、炭酸水素ナトリウム1.50gとうすい塩酸 13.00gを反応させると、 発生する気体の質量は何gになり ますか。 その値を求めなさい。 1,50:13:00

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数学 中学生

問6のイオンの問題が分かりません 助けてください!

(リード 8 基礎 CHECK 第2章書物質 1 次の文の( )に、陽子、中性子,電子のいずれかを入れよ。 (1) 中性子の質量は,)の質量にほぼ等しい。 (2) 陽子と()は、同量で正負が逆の電荷量をもつ。 (3)原子番号は,原子核中の()の数に等しい。 (4) 原子核中の陽子の数と() の数の和を質量数という。 2 次の原子を構成する陽子, 中性子, 電子の数を記せ。 (1) C (2) C (3) C1 (4) Ca (5) Fe 1 (1) (3) (1) 2 3 原子核中の陽子の数が等しく, 中性子の数が異なる原子ど 3 うしを何というか。 4 N, K の電子配置を例のように記せ。 例 Li: K(2)L(1) (2) (4 4 5 次の原子の最外殻電子の数と価電子の数をそれぞれ答えよ。 (1)H (2)N(3) Ne (4) K 5 6 6Cl, Mg, K から生じるイオンの化学式を記せ。 また、その イオンと同じ電子配置をもつ貴ガスの名称を答えよ。 7周期表において, (1) 横の行 (2) 縦の列 をそれぞれ何と いうか。 また, (1), (2) はそれぞれいくつあるか。 8 次の元素はそれぞれ周期表の何族に属するか。 (1) アルカリ金属元素 (2) アルカリ土類金属元素 (4) 貴ガス元素 (3) ハロゲン元素 基礎ドリル 1 次のイオンを化学式で表せ。 (1) カリウムイオン (4)銅(II)イオン (7)鉄(Ⅲ) イオン (10) 酸化物イオン (13) オキソニウムイオン (16) 酢酸イオン (19) 硫酸イオン (2) 銀イオン (5) カルシウムイオン (3) (6) (8) アルミニウムイオン (9 (11) 硫化物イオン 1) (14) 水酸化物イオン (17) 炭酸水素イオン (20) 亜硫酸イオン Li:K (

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理科 中学生

(4)途中の計算を教えてください 答え 5

4 中和について調べるため、 次の [実験 1〕・ 〔実験2] を行った。 これに関する (1)~(4)の問いに答えな さい。 つ入れた。 [実験 1] I II 5個のビーカーA・B・C・D・Eを用意し、 それぞれに同じ濃さの塩酸を 20.0cmずつ Iの5個のビーカーの水溶液に、 図のように、 同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 20.0 cm、30.0 cm、40.0cm、50.0cmをそれぞれ少しずつ加えてかき混ぜた。 10.0cm3、 IIの5個のビーカーの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えて、水溶液の色の変化を観察した。 Ⅲの5個のビーカーの水溶液に、 同じ長さに切ったマグネシウムリボンを入れて、反応のようす HCに反応 III IV を観察した。 図 10.0cm 20.0cm 水酸化ナトリウム水溶液 30.0cm3 40.0 cm³ 50.0 cm³ B E D (2)次 変化からわ はまる言葉 い。 緑色 に、ヒ 溶液 アイウエ 塩酸 20.0cm3 表は、 〔実験 1] のⅢIIの結果をまとめたものである。 ただし、ビーカーEに緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色はXで示してある。 オ ナ (3) [ 適 表 ビーカー A B C D E (+) 1 塩酸の体積(cm) のうど 2:1 (4) NaOH 水酸化ナトリウム水溶液の体積(cm) 緑色のBTB溶液を加えたときの水溶液の色 黄 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 黄 黄 緑 X る 2 [実験 2] I ビーカーFを用意し、〔実験 1]で用いたものと同じ濃さの塩酸 20.0cm を入れ、〔実験 1]で用に いたものと同じ濃さの水酸化ナトリウム水溶液 60.0cm3を少しずつ加えてかき混ぜた。 II 〔実験 2〕のIの水溶液から、40.0cm3をとり、別のビーカーGに入れた。 III ビーカーGの水溶液に、緑色のBTB溶液を数滴加えたあと、〔実験1] のIと同じ濃さの塩酸を、 かき混ぜながら水溶液が中性になるまで少しずつ加えた。 5

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