4 [八女学院〕 右の図1のような1辺の長さが10cmの正方形 ABCD
がある。 点Pと点Qは同時に点Aを出発し, 正方形の辺上を動く。
点Pは反時計回りに毎秒1cmの速さで動き, 点Qは時計回りに
一定の速さで動く。点Pと点Qは出発後初めて出会ったときに停
止する。 出発して秒後の△APQ の面積をycm² とするとき,と
の関係を表したグラフは図2である。 このとき、 次の問いに答えよ。
O
(1) 点Qの移動する速さは毎秒何cmか。
C
EDMA
2cm/3
A
(2) 5≦x≦10のとき,yをxの式で表せ。
MACD EAAFEにおいて、
y=5x
A.B.C.
MCDとDEの
(3) 出発して10秒後からP と Q が出会い停止するまでのyをxの式
で表せ。
TAX
(4) 出発してから△APQ と ACQの面積が等しくなるときが2度あ
る。
それぞれ出発してから何秒後と何秒後か。
W
↓
P
A
WERIO
「
DEALS GEV
13A-GA
BA-8
>
ASS=y0
MADA ONtit
図1
y=-150x+200
ZADGEAR J
図2
5
VF
10
D
I