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国語 小学生

先月のご質問について、再度お尋ねしたいことがあります。変な質問でなければ良いのですが、 「なに」が「なん」に発音変化する現象は、話すスピード(速さ)と関係があるのでしょうか?🙇‍♀️ 🕊️(返信が遅くなり、ごめんなさい。回答者の方(高校生)に申し訳なく思ってい... 続きを読む

< Q&A 質問 編集 ベストアンサー 先月 Clearnote ユーザー 「それは何ですか」 は、 文法的には「なに」と読んでも正しいです。 でも、「なにですか」 は少し言いづらい。 だから 「なんですか」と読 む(慣習的に)。 你好 ni hão ní hăo と発音が変わるのと似ています。 後ろの音に影響されて前の語の 発音が変わるイメージです。 「何」の後に「の」 「です」「だ」 「と」 などが付くと、 発音が「なに」 → 「なん」になると思ってください。 まとめると、 数量は「なん」 「何」の後に「の」 「です」「だ」 「と」などが続けば、 「なん」 . それ以外は「なに」 こう考えると分かりやすいよ。 日本語、 熱心に勉強しているんですね。 がんばってください! 日本の高校生より。 役に立った! 1 1 先月 Yen 鹽鹽 大変ありがとうございます! そして、私に励ましの言葉もくださって、ありがとうござ います! とても嬉しいです! 先月 Yen 鹽鹽 もう少し早く発音すると、この発音は「なん」 という感じ になりますか? ~

解決済み 回答数: 1
国語 小学生

わかりません!書いているとこ、書いていないとこ あっているか、教えてください書いていない所も 教えてください🙏🙏🙏🙏😭😭

次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 ケンガーは、再び飛び立とうとしてを広げた。だが、あっという間に盛り上がった波に飲みこまれてし まった。やっと海面に顔を出したものの、日の光が消えている。何度か強く頭をふった後、自分は大海原の のろいをかけられてしまったのだと、ケンガーは概った。急に、目が見えなくなってしまったのだ。 銀色のつばさのカモメ、ケンガーは少しでも光が腿ってくるようにと、それから何度も水の中に頭をつっ こんだ。彼女の両目は、海面に広がった原油におおわれてしまっていたのである。羽も、べとべとした黒い ものがついて、動かない。飛べないのなら、泳いで黒い波のただなかから脱出しようと、ケンガーは思い きり脚を動かした。 筋肉もせいいっぱい動いて、ケンガーはなんとか、海に広がった原油のしみの外へ出ることができた。き れいな海水が心地いい。彼女は何度も水に頭をつっこんで、まばたきをくり返した。油の膜も、少しずつ目 から取れていく。ケンガーは、空を見た。だが、はてしない天空と海の間には、ただ雲が(A )浮かん でいるだけだった。〈赤砂灯台〉の仲間たちは、行ってしまったのだ。はるか、遠くに。 それは、カモメの世界の拠だった。ケンガーも以前、黒い死の波に襲われたカモメたちを、目撃したこと がある。そのときケンガーは、たとえ助けることができないとわかっていても、下りていって、力になりた かった。しかし結局、そのままその場から、飛び去るしかなかった。仲間の死の場に居合わせることを禁じ た、カモメの淀にしたがって。つばさが張りつき、動けなくなってしまったあのカモメたちは、大きな魚た ちの格好のえじきになってしまったことだろう。あるいは、羽の間を流れ続ける原油に毛穴という毛穴をふ さがれて、ゆっくりと窒息死していったのかもしれない。 その同じ運命が、今、ケンガーを待ちかまえている。ああ、( B )大きな魚に飲みこまれて、ひと思 いに消えてしまいたい。ケンガーは、そう思った。 黒いしみ。黒い毒。運命の一瞬を待ちながら、人間をのろった。 「いいえ、でも、人間みんなというわけではない。。かたよった考え方はだめ!」ケンガーは、か細い声をふ りしぼって、叫んだ 彼女は上空から、何度も見てきたのだ。沿岸が霧につつまれる日を利用して、大きなタンカーが沖にでて きては、官がのタンクの中を撮除するのを。何千リットルものどろりとした臭いものを、海に総てるのな。 そうしてそれが、避に運ばれていくのな。 その一方で、小さなボートがやってきて、タンカーにタンクの掃除をさせないようにする光景も、目にし ていた。ただ、残念ながら、虹の色をしたその小さなボートは、海が汚されそうになるときに、必ず現れる というわけではない。 (ルイス·セプルベタ「カモメに飛ぶことを教えた猫」による)

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