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国語 小学生

分かりません。教えてくださいm(_ _)m ━━━イ これは 何をさしていますか?

図① (6) 学校のマラソン大会で、あなたが十位に 入ったとしよう。 あなたの、前回のマラソン 大会での結果は、五位だったとする。 順位が 下がったあなたは、こう言うだろう。 「前回より、五位も下がってしまいました。」 しかし、先生はこう言うかもしれない。 「でも、三十秒もタイムがちぢまっています よ。」 このように、同じ出来事でも、何を大事と 思うかによって、発信する内容がずいぶんち これは、学校や家庭での会話だけて起こる ことではない。わたしたちは、テレビやイン だん 手段で世 ト、新聞な ど、さまざまな 報を得ている。 のこと タ ーネ ッ の中の情 こうした手段 「メディア」というが、これらメディアか ら発信される情報もまた、事実の全ての面を 伝えることはできない。それぞれのメディア は、大事だと思う側面を切り取って、情報を 伝えているのである。 ⑥、図①には、ある図形の 右半分が見えている。あなたは、 「これは、円の右半分だな。」と 思ったのではないだろうか。 ①、図②には、ある図形の左 半分が見えている。今度は、「四角図 形の左半分だな。」と思うだろう。 ⑥、実はどちらの全体図も 同じ図③の形だとすると、図のや 図から推測した「円」や「四角形」 は、切り取られた情報だけから全体を判断し たことによる思いこみということになる。 このような思いこみを減らすため、わたし たちは、あたえられた情報を事実の全てだと 受け止めるのではなく、頭の中心「想像力の 「スイッチ」を入れてみることが大切なのであ 平成二十七年度版 光村図書 国

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理科 小学生

赤×の所が分かりません💦 図などで説明してもらえると助かります🙏

6 導線・同じかん電池・ 同じ豆電球 (あ~お) と同じスイッチを使い、次の図のような 路をつくり、豆電球をつけました。 スイッチはA~Gのところに置かれ、すでにすべて のスイッチが入っています。 これについて、あとの問いに答えなさい。 A 電池 a B 電池 b OC E OF え お (1) 電池aと電池 b のつなぎ方を何といいますか。 (2) 最も明るく光る豆電球はどれですか。あ〜おからすべて選び、記号で答えなさい。 X(3) おと同じ明るさで光る豆電球はどれですか。あ〜えからすべて選び、記号で答えな さい。 X(4) スイッチ1つで、全部の豆電球を消したいと思います。 どこのスイッチを切ればよ いですか。 A~Eから1つ選び、 記号で答えなさい。 X (5) Eのスイッチだけを切りました。消える豆電球の数は全部で何個ありますか。 X(6) Cのスイッチだけを切ったとき、うの豆電球の明るさはどうなりますか。次のア~ エから選び、記号で答えなさい。 ア切る前に比べ、暗くなった。 ウ. 切る前と変わらない。 エ暗くなるか、明るくなるか判断できない。 号で答えなさい。 ア. 切らない方が、長い時間ついている。 イ. 切った方が、長い時間ついている。 ウ.切る前と変わらない。 エ.これだけでは判断できない。 イ.切る前に比べ、明るくなった。 X (7) Cのスイッチだけを切ったときと切らないときでは、電池がなくなるまでに、うの 豆電球のついている時間を比べるとどのようになりますか。 次のア~エから選び、記

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国語 小学生

教えてください!空いているとこを教えてください! 書いているとこも、怪しいです

四 次の文章を読んで、あとの間いに答えなさい Pとうさんはなかなか帰らなかった。夕コを切りおえ、小皿に入れて冷蔵にしまったあと、あかりは、長 いこと、ずいぶん長い時間、ひとりでいるような気がした。 家中、物音一つしなかった。いつも何か音がしていたのは、かあさんが動き回り、働いているときたてる 物音やったンやなあ…と、初めて気がついた こう音がなくては、家が死んだみたいで、いややなあと、あかりは思い、家を生かすために、音をたてよ うと考えた。けれど、洗い物(お茶わんやお皿を洗うときの、かちゃかちゃかちゃかちゃいう音はいいもの だった…)をしようにも、台所はきれいに片づいていた。昼間来てくれた直子おばちゃんは、きれい好きな そうじ好きだったから(清おじさんは、それで自分の奥さんのことをカタッケ魔人と呼んでいた)、仕方が ない。電気そうじ機の音をはでにたててやりたくても、部屋という部屋にはゴミーつなかった。 そこであかりはクーラーとテルビのスイッチを入れた。鳩時計のひもを引っぱってネジをまいた。お湯の わく音もいいなと思うので、湯沸かしにいっぱい水を入れてガスにかけた。ついでに拠気織もまわし、それ でもたりない気持ちで、ピアノをでたらめにひいてやった。 とにかく音が入って、家がなんだかにぎやかになってきた。そこへ帰ってきたとうさんは、急にいろんな 音で生き返った家に気がついて、はっとした。自分の傷にばかり気をとられて、あかりの気持ちのことを忘 れていたことをおもいだしたのだった。とにかく、二人で暮らしていかねばならない初めての日だ。にぎや かにとはいかなくてもさびしがらせてはあかんやないか、と自分に言いきかせた。 「ただいまあ。」 とうさんは、小学校のとき毎日あげたのと同じ声で帰宅を知らせた。ピアノの声がやんで、あかりがとん ゆた。 「われてしもた。そやから遅うなった。」 痛かった?」 「ああ、痛い痛い、言うたった。」 「先生、笑いはったでしょ」 「ああ、あきれてはった。こんな大人見たことない言わはったわ。」 そやけど、左手でよかった。」 R?」 「右やったら筆ももたれへん。」 とうさんはまたしてもいたわられている自分を感じてしょぼんとなったが、わざと陽気に、 「しゃあない。今夜はどこぞ、おいしいもんたべにでかけよか。」 と、さそった。けれどあかりは、ううん、わたしがつくる、と宣言した。きょう買った子ども用の料理の本 があるでしょ。絵がたんと入っていて、見ながらなんとかつくれそうや。難しい漢字とうさんが読んでくれ たら、つくれそうや。さあはじめのページから…練習…と本気にやるつもりだった。 e とうさんはなかなか帰らなかったとある部、 (今江祥智「優しさごっこ」による) Color

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