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生物 高校生

37と38と39の問題でなぜこの答えになるのか説明をいくら読んでも分かりません。。。 わかりやすく教えてください。

10 カエルの発生に関する実験を読み、各問いについて最も適当なものを1つずつ選べ。 胚用の誘導について調べるために、カエルの胞胚を図1のように点線の位置で切断し, A~Dの4つの部分に分 けた。これを用いて下記の1~5の実験を行った。なお,生体染色した細胞から他の細胞に色は移らないものとする。 表皮 B 背索、まし 〔実験2] 〔実験 3 ] [実験4] B [実験5] C A X MASTERC ARCON- 〔実験1] A~Dの部分をそれぞれ培養液の入ったペトリ皿に移して培養すると, A はおもに表皮, B は脊索 や筋肉、血球など, C と D は内胚葉組織にそれぞれ分化した。 胚全体を生体染色した胚から A を切り出し, 同じ時期で染色していない別の胚のCと接触させて培養 したところ, 染色された筋肉と血球が分化した。 実験2で使用したCの代わりに D を用いて同様の実験を行ったところ, 染色された脊索と筋肉が分化 した。 AとCの間に直径 0.1m孔の開いたフィルターを挿入し, 実験2と同様の実験を行ったところ, A の 一部から筋肉と血球が分化した。 実験4で用いた直径0.1m孔の開いたフィルターの代わりに, 細胞増殖と細胞運動の阻害剤を培養液に 加えて同様の実験を行ったところ, A の一部から筋肉と血球が分化した。 DAER 図1 ( 10

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生物 高校生

PCR法 問1がまずまったくわかりません。 どこからこの答えを導いていますか?

ア 19. PCR 法 ①6分 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 PCR 法で DNA を増幅させる場合, 鋳型となるDNA 断片, ァ2種類のプライマー,イ DNAポリメラ ーゼとヌクレオチドを反応させる。 PCR 法では, 約 ウ℃で2本鎖DNAを1本鎖に解離させ,約 エ°Cでプライマーを結合させ,約オ℃で新生鎖を合成させる。 これらのステップを繰り返す ことで, プライマーにはさまれた領域の DNA を指数関数的に増幅させることができる。 問1 下線部アについて,下図のDNA を鋳型として PCR法を行う場合に用いるプライマーとして適当 なものを下の①~⑧のうちから二つ選べ。 なお、図や選択肢中の5′や3′ はそれぞれ5'末端と3 末端を意味するものとする。 5' AACTAGTCGA 3' TTGATCAGCT ① 5′ AACTAGTCGA 3' ④ 5′ GAAGAATTAG 3' ⑦ 5′ CTAATTCTTC 3′ 増幅させたい領域 25' TTGATCAGCT 3' ⑤ 5′ AGCTGATCAA 3′ ⑧ 5′ GATTAAGAAG 3′ CTTCTTAATC 3' GAAGAATTAG 5' ② 高温条件下で変性しにくい。 ③ プライマーから両方向に向かって鎖を伸長させられる。 ④ DNAの合成速度が大きい。 ③ 5′ CTTCTTAATC 3′ 65' TCGACTAGTT 3' OOTDATODOT 問2 下線部イについて, PCR 法で用いるDNAポリメラーゼが備えている必要のある性質についての 記述として最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① DNA分子の特定の領域のみを複製する。 Ate II 遺伝情報の発現 23

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生物 高校生

 この問題なのですが、解説ではまず「グリシンの塩基対」を見つけるところからとあるのですがなぜなのでしょうか?  メチオニンが開始を意味するからメチオニンをまず探すこととか言われるのならまだ納得が行きましたが、いきなりグリシンから見つけろと言われても理解できませんでした。  ... 続きを読む

発 4 (東京電機大学 改題) ホルモンXのmRNAを調べたところ、以下のような塩基配列が認められた。 塩基配列 ・・・・・・ AAGCCACUGGA AUGCAUC 翻訳される方向 塩基配列から特定できるアミノ酸配列として正しいものを、遺伝暗号表を参考に して次の ①~⑤の中から選びなさい。なお, ホルモンXのこの部分で翻訳される アミノ酸には必ずグリシンがあることがわかっている。 ① リジン・プロリン・ロイシングリシン・システイン セリングルタミン・トリプトファン・グリシン・アラニン アラニン トレオニングリシン・メチオニン・ヒスチジン リジン・プロリン・ロイシングルタミン酸グリシン アラニン トレオニン グルタミン・グリシン・メチオニン (3 (4 第1番目の塩基 U C ウラシル (U) G UUU UUCJ [UUA] UUGJ CUU CUC CUA | CUG. フェニルアラニン トロイシン GUU GUC GUA |GUG トロイシン AUU ACU AUC イソロイシン ACC A AUA ACA AUG メチオニン (開始) ACG) バリン 94 第2部 遺伝子とその働き シトシン (C) UCU UCC UCA UCGJ CCU CCC CCA CCGJ 遺伝暗号表 第2番目の塩基 GCU GCC GCA GCG) セリン プロリン トレオニン アラニン アデニン (A) UAU) UAC UAA (終止) UAG (終止) CAU ヒスチジン CACJ CAA) CAGJ AAU AACJ AAA AAGJ チロシン GAU GACJ GAA) GAGJ グルタミン ・アスパラギン リシン > アスパラギン酸 ・グルタミン酸 グアニン (G) UGU UGC CGU CGC CGA CGG ****** U C UGA (終止) A UGG トリプトファン G AGU AGCJ AGA AGGJ GGU) GGC GGA GGG システイン アルギニン ・セリン (麻布大学) アルギニン U C UCAG UCAG G 第3番目の塩基

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