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生物 高校生

解き方がわかりません解説を聞きたいです。答えはアが3イが9です

(e) (2) 3種類の哺乳類 A・B・C で、 同種類のタンパク質のアミノ酸 配列を比較したところ、 次の①と②の結果になった。 なお、 A ~Cのそれぞれのタンパク質をa・b・c とする。 また、 a~ cは、 全てアミノ酸の数が同じであるとする。 ①aとc では、1箇所だけアミノ酸の種類が違っていた。 ② b と。では、①とは異なる2箇所で、アミノ酸の種類が違っ ていた。 aとbの基になるmRNA (それぞれα と βとする)の塩基を 「比較した場合に考えられる下の文章の、( )に入る数字を それぞれ答えよ。 ただし、 アミノ酸の種類が同じ箇所に対応す るmRNAの塩基の種類は、全て同じであるとする。 ヒント: 答えは、 アイともに一桁の正の整数である。 α と βで種類が異なる塩基の数は、最少で (ア) 個、 最多 で (イ) 個である、と考えられる。 (3) mRNAのコドンにおいて、 アデニン (A) とグアニン (G) だけから成るものでは、第1塩基と第2塩基が決まると、 第3 塩基がAでもGでも同種類のアミノ酸が指定される。 このこと を踏まえ、次の実験 1~4(mRNAから人工的にタンパク質 を合成する実験) について考え、 下の問いに答えよ。 ただし、 開始コドンが無くても翻訳は始まるものとする。

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生物 高校生

考え方とか表の使いた方とか、全然分かりません😭 教えて頂きたいです🙇‍♀️

右表は,4種の生物種A~D で共通して存 在するタンパク質Pのアミノ酸配列を比較し、 それぞれの間で異なっているアミノ酸の数を 示したものである。この違いは、A~Dの共 通祖先Xがもっていたタンパク質Pの遺伝子 が長い時間を経過する間に変化し,その結果, アミノ酸配列にも違いが生じたことを示している。 右図は, 表のアミノ酸置換数からA~Dの系統関係を推定し てかいた系統樹である。 XからA~Dまでの進化的距離は等しく, 化石を用いた研究から、BとCが2.0 × 107 年前に分岐したこと がわかっている。 次の値を計算し, 有効数字2桁で答えよ。 (1) このタンパク質P を構成するアミノ酸1つが変化(置換)する のにかかる時間は何年か。 (2) A~Dが共通祖先Xから分岐したのは今から何年前と推定されるか。なら 生物種 A BAC A 38 B C D 36 D 34 19 17 OUZA U B deu 指針 (1) アミノ酸置換数と分岐後の年数が比例すると考える。 BとCのアミノ酸置換数が 8 つなので, 2.0×107年前に分岐してからそれぞれ4つずつ置換したと考える。 つまり、1つ置換するのにかかる時間は, (2.0 × 107) ÷ 4 = 0.5 × 107 = 5.0 x 10 (2) 表より AとB・C・D の間では平均 (38+36 + 34) ÷ 3 = 36か所違う。 よって、 岐してからそれぞれ36÷2=18か所ずつ置換が起こったと考えられ, (1) より、1つ 置換するのに 5.0 × 10 年かかる。 したがって, 18個では 5.0 × 10° × 18 = 9.0 x 1C 解答 (1) 5.0×10° 年 (2)90×107 年前

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