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生物 高校生

考え方が分かりません 解説もないので誰か丁寧に教えていただけると嬉しいです

(105 光周性 その2 い 短日植物である植物Xは, 品種により花芽形成にお ける限界日長が異なる。 品種a, b, cの限界日長を それぞれ 14, 12, 10時間としたとき, 右の日長に関 するデータを参考にし, 以下の問いに答えよ。 札幌における日長の季節変動 日長(時間:分) 札幌(北緯43度) 季節 1月21日 2月20日 3月21日 4月20日 5月20日 6月19日 7月19日 8月18日 9月17日 10月17日 11月16日 12月16日 9:31 10:44 12:11 13:38 14:49 問1 次の(1), (2)の場合, 播いた日付を早い順にx軸 に,播種後花芽形成が始まるまでに要する日数をy 軸にとるとグラフa~fのいずれが得られるか。 (1) 札幌の畑において品種aを5月中旬以降1週間 おきに9月上旬まで播き,花芽形成までの日数を 15:22 14:57 13:50 12:26 10:59 9:46 9:01 調べた。 d (2) 札幌の畑において品種bを5月中旬以降1週間おきに9月上旬まで播 花芽形成までの日数を調べた。 き、 C C b a 播種した日付 播種した日付 播種した日付 f d 播種した日付 播種した日付 播種した日付 問2 札幌の畑において, 品種aを6月下旬に,品種bを6月初旬に,品種c を5月中旬にそれぞれ植えかえたとき,最も早く花芽が形成される品種はど れか。 (東京理科大) 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数 花芽形成までの日数

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生物 高校生

4番どうやってとくのか分かる人教えてください。 至急お願いしたいです

合と DNA 1 もう(% 次の文章を読み, 下の各問いに答えよ。 9懐4 ある細菌の DNA の分子量は2.97×10で, アデニンの割合が 31%である。この DNA から 3000 種類のタンパク質が合成される。ただし, 1タクレオチド対の平均分子量を 660,タ ンパク質中のアミノ酸の平均分子量を110とし, 塩基配列のすべてがダンパク質のアミノ 酸情報として使われると考える。また, ヌクレオチド対10個分の DNA の長さを3.4nm とす る。(1nm=109m)また, ウイルスには, いろいろな核酸を遺伝物質としてもつものがある。 なお,答えは有効数字2桁まで求めよ。 a.c→(9%ず C おもさ (1)このDNAに含まれるグアニンとチミンの割合をそれぞれ記せ。(G(9%) (T(9%) (2)このDNA は何個のヌクレオチド対からできているか。 ア10° ) (45×(0個 (3)この細菌のDNA の全長はいくらになると考えられるか。(1,5× (0'nm ) (4)このDNA からつくられる MRNA(伝令 RNA)は, 平均何個のヌクレオチドからできている 660 か。 (5)合成されたタンパク質の平均分子量はいくらか。 (6) 表は4種類のウイルスの核酸の塩基組成 [モル%] を調べた結果である。以下のアー エのような核酸をもつウイルスを, ①~④からそれぞれ選べ。 ア.2本鎖DNA ウ.2本鎖 RNA イ.1本鎖DNA ( エ.1本鎖 RNA ( へ へ 塩基組成(モル%) G 20.5 ウイルス A C T 29.6 20.4 29.5 0.0 の 2 30.1 15.5 29.0 0.0 25.4 24.4 18.5 24.0 33.1 0.0 3 の 27.9 22.0 22.1 0.0 28.0

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生物 高校生

この(4)なんですが、なんでヌクレオチド対からヌクレオチドが出てくるのでしょうか? (何が何だかこんがらがりました)

240.塩基の割合と DNA■次の文章を読み,下の各問いに答えよ。 ある細菌の DNA の分子量は2.97×10°で,アデニンの割合が31%である。このDNAか ら3000種類のタンパク質が合成される。ただし,1ヌクレオチド対の平均分子量を660, タ ンパク質中のアミノ酸の平均分子量を110とし,塩基配列のすべてがタンパク質のアミノ 酸情報として使われると考える。また,ヌクレオチド対10個分の DNA の長さを3.4nm とする。(1nm=10-°m)また,ウイルスには, いろいろな核酸を遺伝物質としてもつもの がある。なお,答えは有効数字2桁まで求めよ。 間1.この DNAに含まれるグアニンとチミンの割合をそれぞれ記せ。 問2.この DNA は何個のヌクレオチド対からできているか。 問3.この細菌の DNA の全長はいくらになると考えられるか。 囲4 このDNA からつくられるMRNA (伝令 RNA)は,平均何個のヌクレオチドからで 解説を見る パク所の正哲公了具けい。 問2. DNA 全体の分子量が,問題文より2.97×10° で1ヌクレオチド対の平均分 子量が660であることから, DNA の全体の分子量を1ヌクレオチド対の分子量で 割れば,何個のヌクレオチド対からできているかわかる。したがって, 2.97×10°-660=4.5×10°個となる。 問3.問題文より, 10ヌクレオチド対で3.4nm の長さになる。また,問2より,こ のDNA は4.5×10°個のヌクレオチド対でできている。したがって、 4.5×10°×3.4-:10=1.5×10°nmとなる。 問4.1種類のmRNA から,1種類のタンパク質がつくられると考える。この間 題では DNA の塩基配列のすべてがタンパク質のアミノ酸情報に使われたと考え るので,この DNA は3000種類のタンパク質のアミノ酸を指定する塩基配列のみ からなっていると考える。したがって,1つのタンパク質当たりのアミノ酸を指 定するのに必要となる塩基対の数を計算すれば,それが, mRNA の塩基の数(= ヌクレオチドの数)と一致する。この DNA の総ヌクレオチド対の数は,問2より, 4.5×10°個である。平均を求めるので,これをタンパク質の種類数で割ればよい。 書込開始

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