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生物 高校生

解答が配られず復習できないのでどなたか正しい解答教えていただけませんか?

26 遺伝子の本体 (1) 肺炎双球菌には, 多糖類からなる被膜 (カプセル)をもつS型 菌と,被膜をもたないR型菌がある。 ネズミにS型菌を注射すると, ネズミは発病し て死ぬが, R型菌を注射しても発病しない。 グリフィスは,加熱殺菌したS型菌を ネズミに注射しても発病しないが, 生きているR型菌と加熱殺菌したS型菌を混ぜて 注射すると,ネズミは発病してその血液から生きたS型菌が検出されることを発見 した。その後,エイブリーらはこのような現象を引き起こす原因物質が何であるかを 明らかにするために,次の実験を行った。(ア)菌をすりつぶして,タンパク質, 多糖類,脂質,DNA などの成分に分け,それぞれの抽出物(分画)を別々に(イ) 菌に加えて培養したところ、(ウ)分画のみが (イ)菌を(ア)菌に変化させる はたらきをもつことがわかった。また,変化した菌の性質は分裂を繰り返しても変わ ることはなかった。さらに,エイブリーらは、(ウ)分画を(ウ)を分解する酵素 で処理すると,そのはたらきが失われることを示した。その後,ハーシーとチェイス は,細菌に感染するウイルスの一種である(エ)は自身の(オ)のみを宿主であ る(カ)の菌体内に注入することによって増殖することを明らかにした。

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生物 高校生

(4)教えてほしいです。

【6】 シロイヌナズナの花の形成について、 野生型の個体と3種類の変異体 (A変異体、B 異体 C変異体)を用いて、 花器官のでき方を調べた。これについて、 問いに答えなさい。 なお、3種類の変異体は、それぞれ異なる調節遺伝子の変異体を意味し、 A変異体は調節 遺伝子A、B 変異体は調節遺伝子B、 C 変異体は調節遺伝子Cの変異体であることがわかっ ている。結果は、野生型では本来の花器官を形成したが、各変異体ではそれぞれ花器官の 部が本来とは異なるものとなった。 それをまとめたものが下の表である。 また、領域~ 4は、図Iの1~4の各領域を示している。 図Ⅰ 表 Ⅰ 領 1 領域 2 花弁 領域 3 領域 4 がく片 花弁 おしべ めしべ 野生型 O がく片 O O A 変異体 ① O O B 変異体 O 3 ① O C 変異体 3 ※表中の○は本来の花器官が形成されたことを.①~④は本来とは異なる花器官 が形成されたことを意味する。 (1) この結果をもとにして、次のように調節遺伝子がはたらいた場合に形成される花器官は何か がく片、花弁、おしべめしべのうちどれかを答えなさい。 (b) 調節遺伝子AとB (a) 調節遺伝子 A (c) 調節遺伝子BとC (d)調節遺伝子C (2) この結果から、調節遺伝子A、B、Cには、お互いに排除し合う関係にあるものが存在する ことがわかる。 その遺伝子はどれとどれか。 記号で答えなさい。 (3) 表中の空欄①~④には、どの花器官が形成されたかを答えなさい。 (4) 調節遺伝子A、B、Cすべてが機能を失った場合、領域1~4 すべてには何が形成されると 考えられるか。 (5) このように、3種類の調節遺伝子のはたらきや組み合わせによって、 どの花器官が形成され るかが決まるしくみを何というか。 (d) (a) がく片 (b) 花弁 (c) おしべ (1) めんべ (2) A & C (3) ① めしべ おしべ がく片① (4) すべての領域に ABCモデル 通信欄 めしべ mung おしべ が形成される。 (5) めしべ 石川県教 教科書 【1】

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生物 高校生

11と12教えてほしいです。

【5】 植物の器官や組織に関する文の ( ) に適す . 植物の組織は細胞分裂を繰り返す (1) 組織と特定の形と働きをもつように分化した組織に大 される。互いに関連のあるいくつかの組織をまとめて組織系という。 植物では、 (2) 系 (3) 系 (4) 系の3つに大別される。 (2) 系は、植物体の表面とそれに付随する細胞群からなる。茎や葉の表面には、 (5) が発達 ており、植物体の (6) を防ぐ働きをしている。 2個の (7) によって形成される (8) から蒸 作用やガス交換が行われる。 (3) 系は、 (9) や (10) などの細長い管状の細胞からなる組織で、 物質の流通にあたっている。 被子植物の (9) は、 縦に連なる細長い細胞で形成された長い管で、根から吸収された水分は、 にここを通って上昇し、葉に運ばれる。 シダ植物や裸子植物には、 (9) の代わりに仮道管が存に する。 (9) や仮道管の細胞では、細胞壁にリグニンが沈着して木化している。一方、光合成で くられた有機物は、 主に (10) を通って植物全体に運ばれる。 (10) も (9) と同じように細長 細胞が縦に連なっているが、上下の細胞壁は多数の小孔をもつ構造になっている。 (9) の集ま た部分を木部といい、 (10) の集まった部分を師部という。 (4) 系に含まれる葉の光合成を行う組織は、特に葉肉組織と呼ばれている。 葉の表面側の葉 細胞が密に並んでいる部分を (11) 組織といい、葉の裏側の方では、細胞間のすき間が多い部分 (12) 組織という。 1 2 3 4 分裂 表皮 維管束 基本組織 7 クチクラ層 乾燥 孔辺細胞 気孔 11 維管 5 9 6 10 8 12

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生物 高校生

生物の植物と器官や組織に関する問題です。 11と12の問題教えて欲しいです🙇‍♀️ また、他の問題答えが合っているかどうかも見て欲しいです。

【5】 植物の器官や組織に関する文の ( )に適する語句を答えなさい。 植物の組織は細胞分裂を繰り返す (1) 組織と特定の形と働きをもつように分化した組織に大別 系 (4) 系の3つに大別される。 される。 互いに関連のあるいくつかの組織をまとめて組織系という。 植物では、 (2)系 (3) 作用やガス交換が行われる。 (2) 系は、植物体の表面とそれに付随する細胞群からなる。 茎や葉の表面には、 (5) が発達し ており、 植物体の (6) を防ぐ働きをしている。 2個の (7) によって形成される (8) から蒸散 (3) 系は、 (9) や (10) などの細長い管状の細胞からなる組織で、 物質の流通にあたっている。 被子植物の (9) は、 縦に連なる細長い細胞で形成された長い管で、根から吸収された水分は、主 する。 (9) や仮道管の細胞では、細胞壁にリグニンが沈着して木化している。 一方、光合成でっ にここを通って上昇し、 葉に運ばれる。 シダ植物や裸子植物には、 (9) の代わりに仮道管が存在 くられた有機物は、 主に (10) を通って植物全体に運ばれる。 (10) も (9) と同じように細長い た部分を木部といい、 (10) の集まった部分を師部という。 (4)系に含まれる葉の光合成を行う組織は、特に葉肉組織と呼ばれている。葉の表面側の葉肉 細胞が密に並んでいる部分を (11) 組織といい、 葉の裏側の方では、細胞間のすき間が多い部分を 細胞が縦に連なっているが、上下の細胞壁は多数の小孔をもつ構造になっている。 (9) の集まっ (12) 組織という。 1 2 3 分裂 表皮 維管束 基本組織 5 6 7 クチクラ層 乾燥 孔辺細胞 気孔 9 10 11 8 12

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