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生物 高校生

問7で、Fがなぜチミンになるのか分かりません。分かる方は教えてください。

I 高校生のマサキとナナは、(エ ラの精果を用いて次のようなDNA の抽出実験(実験2) を行った。 実験2 タラの精を乳鉢にとり、すばやくすりつぶした。そこに台所用洗剤を食施」 10倍に薄めた抽出用溶液を加えて, 粘りが出るまでかき混ぜた。これを10分間産。 た後,ガーゼに通してピーカーに液体(液体 A)を得た。このビーカーに, 水より変作。 小さいエタノールを静かに注いだところ,ビーカー内に二つの層ができた。その後 (オビーカー内にできた二つの層のうち,エタノールの層に出てきた白色の繊維状の のをガラス棒でからめとった(図3)。 マサキ:授業でDNA はエタノールに溶けにくいということを学んだけど,本当に DNA AMはエタノールの層に出てくるんだね。 ナ ナ:うん。てきた白色の繊維状のものをからめとってみたけど、これは本当にDNA なのかな。 マサキ:どうしてそう思うの。 ナ」ナ:だって, DNA の二重らせん構造のようには見えないもの。もしかして、肉眼で は DNA の構造は確かめられないのかしら。 マサキ:そうだね。この前の授業で, (カ題微鏡でタマネギの体細胞分裂を観察しても 染色体までしか確認できなかったね (図4)。(キほかの実験を追加で行って、 08 の白色の繊維状のものが DNAかどうかを確かめられないかな。 ガラス棒 図 3 図 4

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生物 高校生

生物の問題です。問3と問4が分かりません。 写真の2枚目に書いてあるように考えたのですが、その考えだと問4に答えがありません。 問1があっているのかも怪しいです。 よろしくお願いします。

(III) サンガー法と分子系統に関する次の記述について問1~問4に答えなさい。 エ DNA の塩基配列を調べることで,生物間の系統関係を推定することができる。生物アの DNA のの る領域(領域X)の塩基配列を決定するため,サンガー法を用いて解析した。図1は,ジデオキシヌクレ オチドを用いて反応させたものを A, T, G, C ごとに電気泳動した結果である。生物イ,ウについて と同様に解析し,決定した塩基配例の結果を生物アの結果とともに表1に示した。 さらに生物エについても同様に解析し,電気泳動した結果は図2となった。以上の解析の結果, 生物 ア~エの DNA 塩基配列の違い(置換数)は表2の通りになった。表2をもとに生物ア~エの系統関係を 推定した。 長 A T G C 長 A T G C 0000 000 0 000 短 短 図1 生物アの領域Xの電気泳動の結果 図2 生物エの領域Xの電気泳動の結果 矢印は DNA 断片の長短を表す 矢印は DNA 断片の長短を表す 表1 生物ア~ウの領域Xの塩基配列 *は生物アと同じ塩基であることを示す 塩基配列 生物 CAATG GCTAA TATCC 生物ア ATAGG * 8 C * お 生物イ A 8 * 生物ウ * G * * C A GT CAITG TC TTA T** T* I.GTCC 生物エ A C

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生物 高校生

花芽形成についてです! 問2のホウレンソウはなぜ○○○○なのでしょうか? 問2の設問で限界暗期が13時間というのは、連続して暗期が13時間あったら花芽形成するということではないのですか? それだと××××になりませんか? (1枚目は問題文、2枚目は設問、3枚目は解答です!)

7-3 次の文章を読み,下の各間に答えよ。 一般に植物は,明期の長さを感知するのではなく,連続した暗期の長さを感知している。つ まり、 ア は一定以上の連続した暗期が与えられると花芽形成を行う植物であり, イ は一定以上の暗期が与えられると花芽形成を行わない植物である。このように, 生物が日長に 対して反応する性質を ウ といい。 その限界暗期は植物ごとで異なっている。チャイラ ヒャン(ロシアの科学者)は, 花成刺激がホルモンに似た花芽形成因子によって伝えられると考 え,この因子を と呼んだ。その考えは,限界暗期が9時間であるオナモミを使った以 エ 下の実験1~実験5の実験結果からも支持される。 (実験1とその結果) 人工照明下,暗期を与えずに生育させた(図1の実験1)。その結果, 花芽は形成されなかっ た。 (実験2とその結果) 人工照明下,一枚の葉だけを9時間の暗期を与え生育させた(図1の実験2)。その結果,植 物全体に花芽が形成された。 (実験3とその結果) 葉をすべて除去し、, 植物全体を9時間の暗期を与え生育させた(図1の実験3)。その結果。 花芽は形成されなかった。 (実験4とその結果) 2本の枝を持つオナモミを用意し.人工照明下で, 一方の枝だけを9時間の暗期を与え生育 させた(図1の実験4)。その結果, 2本の枝ともに花芽が形成された。 (実験5とその結果) 2本の枝を持つオナモミを用意し, 2本の枝の分岐する部位の少し上の部分で、一方の枝だ けに環状除皮を行った。この植物を人工照明下で, 環状除皮を行っていない枝だけに9時間の 暗期を与え生育させた(図1の実験5)。その結果, 暗期を与えた枝だけに花芽が形成された。 1990年代から,突然変異体植物を用いた研究が行われ, 近年, シロイヌナズナおよびイネに おける の正体が,それぞれ オ および と呼ばれるタンパク質であること エ カ が証明された。

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