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生物 高校生

(2)が解説はついているのですが、よく分かりません 解説よろしくお願いします🙇‍♀️

て, (カ) は (オ) から離れる。 この過程を遺伝情報の翻訳という。 (1) 文章中のア~コにあてはまる語句を書け。 (2) 下線部に関して,次の問いに答えよ。 右図は,転写されたば かりのRNAの塩基配列 AUGCAUUACGUCGAUCUCGAGCCUAGAUUC の一部である。図の下線部が遺伝子のイントロンであり, 下線がない部分がエ キソンである。 H HIGIT PAD A 図の配列がスプライシングされてできる。オの塩基配列を書け。 B 図の配列がスプライシングされてできる, オから翻訳されるタンパク質の アミノ酸配列を左から順に書け。ただし, 図の左端の AUGが開始コドン として翻訳されるものとし, 遺伝暗号表は下に示す。 チロシン UUU UUC UUA UUG CUU CUC CUA フェニル アラニン UCU UCC UCA UCG CCU CCC CCA CUG CCG AUU ACU AUC イソロイシン ACC AUA ACA AUG ACG GUU GCU GUC GCC GUA GCA GUG GCG ロイシン ロイシン KOHAMOCO メチオニン バリン セリン プロリン トレオニン アラニン UAU UAC UAA UAG CAU CAC CAA CAG AAU AAC AAA AAG GAU GAC GAA GAG 終止 ヒスチジン グルタミン アスパラギン リシン アスパラ ギン酸 グルタミン酸 UGU システイン UGC UGA 終止 UGG トリプトファン CGU CGC CGA CGG AGU AGC AGA AGG GGU GGC GGA GGG アルギニン セリン アルギニン グリシン

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生物 高校生

「イ」は、冷やしたエタノールが答えなのですが、なぜ温めた塩酸がダメな理由がわかりません。教えて頂きたいです🙏🏻🙇🏻‍♀️また、塩酸とエタノールの使い分け?も教えて頂きたいです。

B カオルとアキラは,資料を見ながら (c)DNAの抽出実験について話をした。 カオル : この資料を見て。 自分のからだの細胞から簡単にDNAを抽出すること ができるんだって。 アキラ:へえ, DNAってこんなに簡単に抽出できるんだね。 自分のDNAを見 てみたいなぁ。 カオルとアキラが見ている資料 <口腔粘膜の細胞からのDNA抽出法> ① 適当な濃度の食塩水を5mL 程度口に含み,ほおの内側を歯でこす るようにして口中をすすぐ。 CATAL ② 口に含んだ食塩水をカップに吐き出す(食塩水中に口腔粘膜の細胞 が含まれている)。 ③ カップに ア を適量加える。 カップにコンタクトレンズ洗浄液を適量加える。 カップを40℃で, 10分間保温する。 カップにイを静かに注ぎ,ゆっくり揺らすと白い糸くずのよ うなDNAが析出する。 アキラ: ③, ア を加えるのはなぜかな。 カオル : 細胞膜や核膜などを破壊して, DNAを抽出しやすくするんだって。 アキラ:じゃあ,④でコンタクトレンズ洗浄液を加えるのはどうして。 カオル:洗浄液にはタンパク質を分解する酵素が含まれていて, 洗浄液を加える ことでDNAと結合しているタンパク質を分解できるんだって。 アキラ:そうなんだ。 理科実験室に行って、 早速やってみようよ。

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生物 高校生

(4)の問題についてで、解説の「しかし、UAG も終止コドンなので〜」からが理解出来ないので開設して欲しいです‪><

94 第1編 生命現象と物質 72. DNAの転写と翻訳 遺伝子と遺伝情報について,次の各問いに答えよ。 問. 生物によってDNAの塩基組成は異なるが, モル数で表された(ア)~(オ)のうち、すべ ての生物でほぼ等しい値となるものがある。すべて選び,記号で答えよ。 (ウ) (G+C)/(A+C) (ア) G/C (イ) G/A (エ) (G+C)/(A+T) (オ)(T+C)/(A+G) 問2.DNA がもつ遺伝情報はmRNA に伝えられ,その情報にもとづいて特定のアミノ酸 と結合したtRNA が運ばれ、情報どおりの順序にアミノ酸がペプチド結合でつながれて 特定のタンパク質ができる。下図は,このような遺伝情報の流れを模式的に示している。 これについて次の各問いに答えよ。 A CT C ア 1 (1) 図中のア,イ,ウに相当する塩 基配列を示せ。 (2) 下の遺伝暗号表を参考に,エと オに相当するアミノ酸名を示せ。 (3) RNAに転写された遺伝情報が(アンチコドン) tRNA 翻訳される細胞小器官を答えよ。 アミノ酸 エ (4) 図の DNA鎖で,終止を指定すトシンの る DNA のトリプレットの1つの塩基が失われ,アミノ酸配列は終止しなくなった。 失われた DNAの塩基の名称, およびそのことによって指定されるアミノ酸を答えよ。 F 1番目 の塩基 C A G U フェニルアラニン 0 フェニルアラニン セ 100000 イイイ -PO イシンセ イシンセ イ シ シン シ イシン ン ン イソロイシン リ イソロイシン リリリリ メチオニン (開始) バ バ バ バ Cリリリリ セセセセププププトトト - oooo レレレレ ンア ンア ン ア リリリリ ララララ NACH DNA鎖 mRNA 2番目の塩基 ン ||||||||| チ チ G 口 GU I I CCA A イソロイシン レオニン アスパラギンセリ 3. タンパク質の合成過程 次の文中の空欄( 1 1 1 GAV イ オニン アスパラギンセ CUA オ G ンシステイン リン グルタミン アルギ ングルタミンア ンア トリプトファン シ シンシステイン C 止) (終 (終 止) ヒスチジン ア ヒスチジン ア ギ フニニニニ ンンンンンンンンンンンンンンン 番塩UCAGUCAGUCAGUCAG ルル ニュシシシシ ンリシン アルギ ンリシ ギ 止) U ( ニン アスパラギン酸グ ンアスパラギン酸グリシ ングルタミン酸グリ ングルタミン酸グリシン A (終止) 3番目 A G の塩基 VU

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生物 高校生

問4ってどういうことですか?

思考 98. DNA の転写と翻訳次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 DNA ア CTA DNA がもつ遺伝情報はmRNA に 伝えられ, その情報にもとづいて特定 のアミノ酸と結合したtRNA が運ば れ、情報どおりの順序にアミノ酸がペ プチド結合でつながれて特定のタンパ tRNA ク質ができる。 右図は, このような遺 (アンチコドン)- 伝情報の流れを模式的に示している。 ↓↓ アミノ酸 問1. 図中のア, イ,ウに相当する塩 基配列を示せ。 問2. 下の遺伝暗号表を参考に, エとオに相当するアミノ酸名を答えよ。 問3. 転写された遺伝情報が翻訳される場となる粒状の構造を答えよ。 問4. 図の DNA で, 終止コドンに対応するトリプレットの1つの塩基が失われ,その部 分で翻訳は終わらなくなった。 失われたDNAの塩基の名称,およびそのことによって オに続いて指定されるアミノ酸を答えよ。 1番目 の塩基 U C U フェニルアラニン ラフロロ 0 0 0 0 フェニルアラニン ロイシン シ イ イ イ シ イシ ン イシン イソロイシン リ リ イソロイシン イソロイシン メチオニン (開始) バ バ /\" セセセセププププ [Cリリリリー リ リリリ ロロロロレレレレ ト オオオオ ンンンン トトトアアアア ララララ mRNA 2番目の塩基 チ ンチ ン ン ン ラニ G ニン 西口 ニン G U ングルタミン ニン ン ニン ンヒスチジン アル イ ニン アスパラギンセ アスパラギン リ シ オ ンシステイン ン システイン 止) IE) (終 ヒスチジン アルギニ ングルタミン アルギ (終 トリプトファン アル tz ンアルギニ ン グリ アスパラギン酸 アスパラギン酸 グリ グリ ングルタミン酸 ングルタミン酸グリ トギギギギリリギギ ンンンンンンンンンンンンンンン 番塩UCAGUCAGUCAGUCAG シシシ シ UAAG アル 止) ン ニン (終止) 3番目 C の塩基

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生物 高校生

高校生物、コドンの問題です。答えだけ教えてもらったのですが、どちらも考え方が全くわかりません。助けてください!

補強プリント : 難問にチャレンジ!! 【コドン表】 がコドンに対応したアミノ酸をリボソームまで運び, 運ばれてきたアミノ酸どうしが次々と結合する。 遺伝情報をもとにタンパク質を合成する過程では,まず, DNA の情報が mRNA に写し取られ,次に, tRNA ある原核生物は, タンパク質をコードする遺伝子Qをもつ。 図1は, 遺伝子 Qをもとにつくられた mRNA の塩基配列の一部であり, 翻訳される領域のほぼ中央の部分である。 また, 表1はコドンとアミノ酸の関係を示 した遺伝暗号表である。 5′ …. AUGGGUUAGCUGAGGU・・・3 図 1 表1 コドン表 コドンの1番目の基 U A G ウラシル (U) UUU UUC UUA UUG CUU CUC CUA CUG フェニルアラニン |GUU GUC GUA GUG ロイシン ロイシン AUU ACU AUC イソロイシン ACC AUA ACA AUG メチオニン ACG バリン シトシン (C) UCU UCC UCA UCG CCU CCC CCA CCG エ.256 GCU GCC コドンの2番口の塩基 GCA GCG. セリン プロリ トレオニン アラニン アデニン (A) チロシン UAL UAC UAA UAG CAU CAC ICAA |CAG AAU AAC AAA AAG GAU GAC GAA GAG (終止) ヒスチジン グルタミン オ.768 アスパラギン リシン アスパラギン酸 グルタミン酸 グアニン (G) UGU システイン UGC UGA (終止) A UGG トリプトファン/G CGU・ CGC CGA CGG AGU AGC AGA AGG GGU GGC GGA GGG アルギニン セリン アルギニン オ グリシン U 問1. 遺伝子 Q において、図1に示した塩基配列に対応するDNAの領域の1カ所に突然変異が起こった結 果,タンパク質Qとアミノ酸が1個だけ異なるタンパク質が合成されるようになった。 このとき,図1 のmRNAの配列に起こった可能性がある変化として最も適当なものを、次のア~エから1つ選べ。 ア. 図1の塩基配列の左端から2番目の塩基が欠失した。 I UCAGUCAC イ。 図1の塩基配列の左端から5番目の塩基が,GからAに置換した。 ウ。 図1の塩基配列の左端から7番目の塩基が, U からGに置換した。 エ.図1の塩基配列の左端から8番目の塩基が, AからCに置換した。 問2. タンパク質Qにおいて, 図1に示した塩基配列から決定されるアミノ酸配列のみについて考える。この アミノ酸配列と同じアミノ酸配列を指定する mRNAの塩基配列は,理論上何通り考えられるか。 最も 適当なものを、次のア~オの中から1つ選べ。 ア. 16 イ.64 ウ. 144 U C A コドンの3番目の塩基

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生物 高校生

生物基礎の問題です。問5の(2)と問6が分からないので解説お願いします🙇‍♀️

な II ヘモグロビンと酸素の結合について,ヨシトさん,マコトさん,エリコさんは話し合っ た。 ヨシト:この前の生物基礎の授業で、血液循環について習ったけれど、ヘモグロビンとい うタンパク質は酸素濃度によって酸素との結合のしやすさが変化する物質なんだ ね。 マコト : 酸素を組織に効率よく運ぶにはすごく都合のよい性質だよね。 エリコ : (ウ)二酸化炭素濃度によってもヘモグロビンと酸素の結合のしやすさは変化するね。 ヨシト:ヘモグロビンによる酸素の運搬について気になって論文を探してみたのだけれ ど,図1のように温度によってもヘモグロビンと酸素の結合のしやすさは変化 するみたいだよ。 酸素ヘモグロビンの割合(%) 100 80 60 40 20 0 10°C 20°C 20 40 38°C 40°C 60 80g 100 酸素濃度(相対値) 酸素濃度(相対値)は,肺胞における酸素濃度を100としたときの値である。 図1 温度ごとの酸素濃度と酸素ヘモグロビンの割合との関係 マコト : 実際にはどの程度, 組織に酸素を運んでいるのかな? エリコ図1をもとにして計算してみましょうか。肺胞での温度は、外気を取り込んでい るから体温より少し低いのかな? ヨシト:そうだね。でも、論文には肺胞内の血液の温度はそれほど低下していないと書い てあるね。 今回は38℃ということにして計算しよう。 マコト:組織での温度はだいたい体温ぐらいかな? エリコ:そうね。場所によって違うのでしょうけれど、体内の深部体温や活発に活動して いる組織ではずっと高い温度になっているはずよ。 - 26-

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